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コラム

涙活(るいかつ)にはリラックス効果!100人に聞いた涙活のおすすめ作品

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涙活(るいかつ)にはリラックス効果!100人に聞いた涙活のおすすめ作品

最近、泣いたのはいつですか?ストレスが溜まっているときに泣くことで頭がスッキリした、という経験をした人は多くいるはず。

年齢を重ねるにつれて、グッと涙をこらえることも増えてしまうものですが、あえて泣く機会を設けてストレスを解消する=「涙活」が女性の間でひっそりと行われているとか。

その実態を一般女性100人に調査したところ、みなさんそれぞれの涙活法が明らかに!さらに、涙活にぴったりな懐かしの作品や高評価間違いなしの名作たちをたくさん教えてもらいましたよ♪

この「書籍・マンガ」を読んで泣いてます!

「青春SFコミック『ORANGE』。最後の巻のみんなで翔をめぐる思いの場面。切なくて涙がでる」(専業主婦/39歳)

「産婦人科を舞台にした漫画『コウノドリ』を読んで泣いています。ほとんどの話で泣けますが、中でも交通事故にあった妊婦さんが死の直前に帝王切開で出産し、その直後生き絶えてしまった母親にコウノドリ先生が静かに『おめでとうございます』というシーンが一番泣けました」(正社員/49歳)

「余命宣告を受けた妻をめぐる物語、重松清さんの『その日のまえに』という小説で涙活しました。涙を流すシーンは、各ストーリーの主人公が心を病みそうになりつつも頑張って立ち向かうシーンが泣けます」(専業主婦/28歳)

「がんのため亡くなった33歳の母が、5歳の娘(はなちゃん)に遺したものを綴った文庫本『はなちゃんのみそ汁』。はなちゃんが『大きくなったら、おかあさんのおっぱい買ってあげるね』と言う場面で号泣しました」(正社員/44歳)

「ピアノを通して成長する主人公を描いたコミック『ピアノの森』です。主人公カイがショパンコンクールで優勝し、たくさん賞をもらうシーンは、何度読んでも感動します」(専業主婦/43歳)

「全世界で有名になった漫画『ONE PIECE』。いつになっても、チョッパーの回を読むと泣いてしまいます」(派遣社員/30歳)

「太平洋戦争を舞台とした百田尚樹のベストセラー小説『永遠のゼロ』。クライマックスでいつも泣ける。映画も観たが、原作がやっぱり泣ける」(専業主婦/37歳)

「サン=テクジュベリの『星の王子様』です。王子様の星にやってきたバラが、本当は王子様が大好きなのに王子様が困るようなわがままな態度をとってしまったため、王子様が傷ついて他の星へ旅立つことになります。その時に初めてバラは自分のした行為をすごく後悔します。そのシーンに涙を流してしまいます」(専業主婦/42歳)

「亡くなった母に代わって、家事育児に奮闘する長男とその次男を描く少女漫画『赤ちゃんと僕』。最終話の弟くんが事故に遭い、なんとか助かるシーンは何度読んでも泣いてしまう」(専業主婦/28歳)

「最近は、柚月裕子さんの将棋ミステリー長篇『盤上の向日葵』で泣きました。ラスト1ページで、ホロリ…。胸が熱くなりました」(個人事業主・フリーランス/51歳)

書籍は特に自分の頭の中で想像を膨らましながら、世界観にのめり込めるから涙活にとってもおすすめ。時間がある方は読書の時間を設けてみてもいいかもしれませんね。

この「ドラマ」を観て泣いてます!

「私は涙活をする時にドラマ『1リットルの涙』を観ています。まだ中学生の少女が難病と闘った実話は何度見ても涙が出てしまいます」(学生/22歳)

「昔、大ヒットした菅野美穂主演のドラマ『イグアナの娘』。せっかく生まれてきた娘のことを母親からはイグアナにしか見えず、愛したくても愛せないという苦悩を描いたファンタジードラマです。母親のシーンが本当に泣けます」(正社員/43歳)

「色々観ましたが私が泣けるのは2015年に放送された特別ドラマ『ORANGE〜1.17 命懸けで闘った消防士の魂の物語〜』だけでした。阪神淡路大震災で闘った救急隊の話です。隊長の家族が目の前で亡くなってしまっても騒ぎがある程度おさまるまで活動を続け、その後、やっと家族のそばに行き泣き崩れるシーンは号泣します」(専業主婦/28歳)

「漫画もありますが私はドラマ『コウノトリ』の録画を観て涙を流します。今ちょうど子育て中で、子どもへのイライラなどもあり、このドラマを観ることで命の尊さを改めて実感すると同時に涙を流します。スッキリして、心も洗われます」(パート・アルバイト/57歳)

「思いっきり泣くとすごく気持ち良いですよね。ストレス発散に涙活はお金も要らず効率的だと思います。私の場合、涙活は『白夜行』のドラマを見直すことです。涙がとまりません。そのかわりこの涙活は休日前でないといけないのです。なぜなら次の日、目がパンパンに腫れてしまい、とても人前に出られませんから」(パート・アルバイト/57歳)

Huluや Netflixなど動画配信サービスが充実していることから、過去放送されたドラマも家にいながら振り返ることができるように。名作をもう一度観るのも懐かしい気持ちにもなっていいですね。

この「アニメ」を観て泣いてます!

『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』のアニメ版。過去に起きた幼馴染の死を抱えた主人公たちの気持ちや成長を描いた感動作品です。ラストシーンは何回観ても号泣できる」(個人事業主・フリーランス/39歳)

「無条件に泣けるダントツの動画といえば、『フランダースの犬』ですね。おじいさんが亡くなって、犬と一緒に牛乳を運んでいくところ、火事の責任を負わされて、ルーベンスの絵のある教会まで逃げて倒れるところ、犬が紐を引いて、ルーベンスの絵を初めてみて『ルーベンスの絵だ』とつぶやくところ、想像だけで泣けます」(専業主婦/57歳)

「SFアニメ『最終兵器彼女』。自衛隊の手によって最終兵器にされてしまった彼女との純愛を描いたストーリーは何度観てもせつなく、泣いてしまいます。日常からの落差が大きい作品は、特に涙を流しやすいように感じられます」(専業主婦/49歳)

実写となると、ときには俳優さんの素性など余計な情報が邪魔してしまうことがあっても、アニメであれば、はじめからその世界観にどっぷり浸れることでハマる人が急増中。さすがアニメ大国、いい作品が揃っています。

この「音楽」を聴いて泣いてます!

「徹底的に、悲しい歌を聴きます。尾崎豊とか、鬼塚ちひろとかです。真っ暗にして、少しお酒を飲みながら、自宅で涙活ですね」(パート・アルバイト/42歳)

「さだまさしの『飛び梅』『檸檬』『まほろば』を聴きます。自分だけが阻害されているような気持ちになった時に『落ち込み三部作』と勝手に名づけたこの三曲が終わるまで思い切り泣きます」(個人事業主・フリーランス/66歳)

「ドラマ『ロングバケーション』の挿入ピアノ曲『セナのピアノ』を聴くと色々な感情が込み上げてきて泣けてくる」(専業主婦/44歳)

「福山雅治の『暁』という曲です。自分が大変だった時に頑張ろうと思える曲だったので、特にキツイと思う時に聴いて涙を流します」(専業主婦/43歳)

「映画は時間がかかるので、短い時間で行える音楽を利用します。夜1人で歩いている時や子供が寝た後など、星野源の『くだらないの中に』や米津玄師の『Lemon』などを聴くと、泣けてきます」(専業主婦/32歳)

「ONE OK ROCKやMY FIRST STORYなどロックバンドの激しい曲を聴きながら思いっきり泣いてストレス発散します」(専業主婦/31歳)

音楽も、涙活の代表的なひとつ。強く共感できる歌詞や曲調、癒される音楽をいくつかピックアップしておいて、入浴中や眠る前など聴く時間を作るのもいいですね。

この「映画」を観て泣いてます!

・洋画作品なら

「ヒューマンドラマ『MY LIFE』です。主人公が余命を宣告されて亡くなるまでのストーリーで、心の葛藤から死を受け入れるまでを丁寧に描いてありました。特に、死を受け入れてからの主人公の行動が描かれている辺りから涙が止まりませんでした」(専業主婦/42歳)

「20世紀末、人類滅亡の危機を描いた『アルマゲドン』。泣けるのは、遠隔操作が出来なくなった起爆装置を押すところまでのシーン。ハリーがAJの酸素パイプをわざとはずしシャトルの中にいれ、自らが犠牲となるところで毎回涙します」(専業主婦/35歳)

「年老いた夫婦の過去と今を交差する恋愛作品『君に読む物語』。認知症になってしまった妻に何度も何度も夫婦の馴れ初めを話し一瞬思い出すがまた記憶がなくなり夫はその都度寂しそうな顔をしても、また次の日も夫婦の馴れ初めを1から話し始めるシーンが泣けます」(専業主婦/25歳)

「ディカプリオとトム・ハンクス主演の『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』です。天才詐欺師とその彼を追いかけるFBI捜査官という実話に基づいたストーリーで、家族にまつわる泣けるシーンが多くあります」(正社員/48歳)

「複雑な過去を背負った2人が織りなすヒューマンドラマ『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』。マット・デイモンと ロビン・ウィリアムズが抱き合うシーンは号泣してしまう」(専業主婦/46歳)

「刑務所が舞台のヒューマンドラマ『グリーンマイル』という映画。ラストシーンで、看守4人が男泣きをしているシーンがもどかしくて悲しいけど救いにもなるところが泣けてくる」(専業主婦/39歳)

『最高の人生の見つけ方』はよく泣ける。余命わずかな2人のおじいちゃんが、死ぬ前にやりたいことをやるというヒューマンドラマで最後の方なんてずっと泣ける」(パート・アルバイト/40歳)

「映画『シェイプ・オブ・ウォーター』です。究極のラブストーリーだと思います。途中はハラハラするシーンなどもある楽しめるストーリーでしたが、ラストが悲しくて、映画館では号泣に近い人もいました」(専業主婦/53歳)

『ニュー・シネマ・パラダイス』という映画です。昔の少年時代を回想するこの物語は不思議なほど感覚がハマるので最初の曲から泣けるのですが一番涙するのはラストシーンです」(専業主婦/45歳)

「ファンタジー映画の『ビッグ・フィッシュ』です。本編ラストスパートから号泣して画面が見えないほどです」(専業主婦/31歳)

「誰にも邪魔されたくなかったので1人で映画館へいったときに観たヒューマンドラマ『ペイ・フォワード 可能の王国』です。ラストシーンが感動的でした」(専業主婦/39歳)

「ミュージカル映画『レ・ミゼラブル』は何度見ても泣けます!最後のジャンバルジャンが死ぬシーンから、天に昇り失敗した革命が成し遂げられ死んだはずの若者たちがdo you hear the people sing を歌うシーンは本当に泣ける」(専業主婦/41歳)

・邦画作品なら

「妻を亡くした父子に訪れる奇跡を描いた映画作品『いま、会いにゆきます』です。特に、奇跡の謎が明らかになるシーンは涙が止まりません」(パート・アルバイト/38歳)

「ドクターヘリにまつわる医療ドラマの『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』。胃ガンで余命のわずかな花嫁が、一番幸せだと感じた思い出を話しているシーンが泣けてきます」(パート・アルバイト/40歳)

「邦画の『ソラニン』。宮崎あおい演じるヒロインが彼氏のバンドを引き継いで、彼氏の曲を必死に熱唱するシーンでいつも泣けます!」(専業主婦/39歳)

『タイヨウのうた』という死と隣り合わせの純愛映画を見て涙活します。何度見てもラストシーンは涙が止まりません」(専業主婦/29歳)

「恋愛映画の『ただ、君を愛してる』。主人公の死を知った彼が遺した写真をみるシーンが泣ける」(正社員/33歳)

「最近では、好きな菅田将暉君出演の映画『共食い』。主題は性と暴力。全体的に暗く重くやりきれなさに泣けてくるシーンは随所にあるが、一番はラストシーン。涙が流れました」(専業主婦/47歳)

「かなり前の映画になりますが、邦画のファンタジー映画『黄泉がえり』は観るたびに、話の流れがわかっていても泣けてきます。川田さんと葵さんの別れのシーンあたりは特に…」(専業主婦/45歳)

『八日目の蝉』という映画です。ラスト、子供と別れるシーンで『この子はまだ何も食べていません』というセリフにいつも涙が止まりません」(専業主婦/30歳)

・アニメ映画作品なら

「大ヒットした『この世界の片隅に』です。戦争ものは立ち直れなくなるくらい辛いけど、この作品は日常が温かく描かれていて見ていても落ち込みすぎません」(専業主婦/47歳)

「細田守監督の『時をかける少女』はなぜか夏になると見たくなります。ラストシーンで泣けます。とうに失った自分のあの頃を見るような不思議な感覚とともに、一瞬で大人へと駆け抜けるきらめきが良い涙を流させてくれるのだと思います」(専業主婦/55歳)

「ジブリ映画の『となりのトトロ』で迷子になったメイとさつきが再会するシーンでもらい泣きをします」(パート・アルバイト/30歳)

「こどももいるので、クレヨンしんちゃんやドラえもんの映画を観て泣きます。最近では、『ドラえもん新・のび太と鉄人兵団』で泣きました」(専業主婦/28歳)

『ライオン・キング』でシンバが頑張っている姿に涙した。動物のものに弱い笑いがある中にも一生懸命さに切なくなる」(正社員/43歳)

「なぜか、ジブリ映画の『魔女の宅急便』のクライマックスでデッキブラシに乗ってトンボを助けに行くシーンは何回見ても泣けるので涙活に使っていた」(専業主婦/37歳)

「最近では、『リメンバー・ミー』。切なくなったりハラハラしたりで楽しめたし、気分もよかった。よく見るのはアニメ系。子どもと一緒に泣いたり笑ったりしたいから」(専業主婦/33歳)

「ジブリ映画の『火垂るの墓』です。せつこちゃんがお兄ちゃんにお団子おにぎりを差し出す場面、亡くなって土に埋められる場面、最後のシーンで実はお兄ちゃんも死んでいたというクライマックスの場面です。また、兄弟に冷たくあたる親戚家族にも腹立たしくて涙が出ました。戦争だからと考慮しても大人が優しくない時代は嫌だと思います」(専業主婦/48歳)

「モヤモヤしている時に、新海誠監督の『君の名は。』を見る。再会して名前を聞くあのラストシーンで泣きまくる」(専業主婦/39歳)

今回もっとも回答の多かった映画での涙活。ジャンルが多岐にわたり、きれいな映像と豪華な音楽が合わさって作品の時間は長くても3時間ほどで、涙活の効果は絶大。たとえ映像が古くなっても、心打たれる作品は一生ものになるよう。

映画ジャンルでおすすめの作品をご紹介!

ここでもっとも回答の多かった映画ジャンルに絞って、映画マニアの編集部員Kがおすすめする「家族」をテーマとした感動作品をご紹介します!

・アニメ映画『リメンバー・ミー』

ディズニー映画作品。日本でいうお盆の時期を彷彿させるストーリー。ポスターからはコミカルなガイコツが印象的で愉快な物語として思われがちですが、家族愛をテーマに別れと出会いの切なさを描いた、家族と一緒に安心して観られる感動作品です。大切なことを思い出させてくれるはず。

・洋画『アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜』

クローゼットの中で握りこぶしをして目をつむれば時間を戻せるという特殊能力を持つ、見た目はちっとも冴えない男性が主人公。一目惚れした彼女と付き合いたい、という不純なきっかけから特殊能力を使い始めて…。はじまりからは想像のつかない恋愛から家族愛までを描く感動作品。お子さんが眠った後にぜひ。1日1日を大切にしようという気持ちが湧き上がります。

・洋画『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』

ロサンゼルスの一流レストランを構えるシェフは、バツイチのパパ。観ているこっちは笑えてしまう、あるトラブルを発生させたことでシェフをクビになり、そこからフードトラックをはじめることに。息子も期間を設けることを約束に、一緒になって旅に出ることになります。笑えるシーンも盛りだくさん。フードトラックの旅が終わる頃、父と息子との絆は深いものに。パパとしてシェフとして最後はどうなるか。ほろりと泣ける、明日また頑張ろうという気持ちになれる映画です。

・邦画『君の膵臓をたべたい』(実写版)

すい臓にある病気を患った少女とその同級生の男子との間の心情を描いた青春ドラマ。カップルでも友達でもない関係に心揺れ動かされます。ラストシーンで魅せる白熱の演技力は見所。涙なしでは観られない作品です。衝撃のラストが待っています。しっとりとしたい気分のときに、おすすめ。

・邦画『湯を沸かすほどの熱い愛』

日本アカデミー6部門をも受賞した、宮沢りえさん主演の熱いヒューマンドラマ。末期ガンを患った母が最期まで家族への熱い愛を注ぐ姿に心打たれる作品。悲しいだけではないのがこの作品のいいところ。笑いあり涙あり、とっても勇気をもらえます。ただ、号泣必至なので休みの前日がおすすめ。

いかがでしたか?きっと「懐かしい〜!」と思う作品もあったのでは?久しぶりに名作を見返すというのもいいですね。最近、ストレスが溜まっていて涙を流していないなぁという方、涙活、おすすめです!

※暮らしニスタ編集部が一般女性100人を対象に行ったアンケート調査より

文/暮らしニスタ編集部 木村

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