「ちょ、ちょっとやめて!」知らない人がわが子に…ママ100人が本気で嫌だった〈NG行動〉ワースト4
更新日:2026.09.25

2位 「かわいそう」攻撃
これも対シニア世代に多い事例。
「汗をかいても『かわいそう』、寒くても『かわいそう』、素足でも靴下をはいていても『かわいそう』という意味不明な『かわいそう』連発おばさんは全部別人。結構いろんなところで複数回遭遇しています」
「風邪で病院へ行ったときに見知らぬ人に『赤ちゃん風邪ひかせたの?かわいそうに』と言われた。親が風邪ひかせたいわけないじゃん!」
「話しかけてきた知らないおばさんが、我が家が一人っ子と知るや『兄弟がいないなんてかわいそうだね』と。苦笑いしてその場を立ち去りました」
などの「かわいそう」発言にママたちはイライラ。発する側にしてみれば善意でも、受け取る側は無神経かつ上から目線を感じる攻撃性の高い言葉です。
3位 暴言
子どもを連れて外出した先で、ふとした拍子に心ない言葉に出会うことがあります。
「列に割り込もうとしたおじさんに『どけクソガキ!』と言われて目が点」
「冷たく『じゃま』と言われました。普通に『通してください』などと言われるならこちらも『ごめんなさい』ですが、正直、そんな言い方しなくても…という気持ちになってしまい、子どもをかばうようにしてスルーしました」
「子どもが腕を骨折している時に、バスでお金を払う→降車するのに手間取っていた時、『早くしてくれよ』などと嫌そうに言われた」
「大人気ゲームに並んで、はしゃいでゲームをしていた息子。どう見ても幼稚園から小学生向けのゲームなのに、一人で並んでいた大人の男性が、『うるさい』とボソッと。子どものはしゃぎ声が嫌なら来なきゃいいのに」
どれも、ごもっとも。
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