プレスリリース
心も身体も温まる美味しさ「東京純豆腐監修 スンドゥブの素」新発売
イチビキ株式会社
2025.08.07
創業以来、門外不出のスープがおうちで楽しめる
イチビキ株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:中村 拓也)は、創業以来スンドゥブ一筋のスンドゥブ専門店で、国内外で45店舗を展開している「東京純豆腐」監修の下、《東京純豆腐監修 スンドゥブの素》を新発売し、2025年8月20日(水)より全国へ出荷いたします。

「東京純豆腐」は2006年の創業以来、スンドゥブ一筋の専門店で、国内外で45店舗を展開しており、心も身体も温まる美味しさで人気を集めています。
スンドゥブ専門店「東京純豆腐」が監修したスンドゥブの素を新発売することで、スンドゥブの素市場の活性化を狙います。

・スンドゥブ専門店「東京純豆腐」監修のスンドゥブの素です。 (2人前)
・コチュジャンの甘みと辛み、牛とあさりの旨みがきいたスープが特徴です。
・豆腐だけでなく、おすすめの具材(卵、あさり、油揚げ、ねぎ)を加えると、さらに店舗の味に近づきます。
・辛さは店舗で人気の2辛(ミディアム)の設定です。
内容量:300g
希望小売価格:300円(税別)
賞味期間:2年
発売日:2025年8月20日(水)
■スンドゥブ専門店「東京純豆腐」について
国内外で45店舗を展開する創業からスンドゥブ一筋のスンドゥブ専門店。
創業以来、門外不出のスープは、心も身体も温まる美味しさで人気を集めています。
豊富な具材による多彩なメニュー、レベル1~6まで選べる辛さ、トッピングなどお好みに合わせてカスタマイズできます。「東京純豆腐」公式サイト https://tokyo-sundubu.net/
■イチビキ株式会社について

創業1772年に愛知県で創業し、東海地方の食文化を代表する豆みそ、たまりしょうゆの醸造を始め、生産量は全国トップレベルのシェアを有しています。献立いろいろみそ等の調理みそや、鍋つゆ・赤飯おこわ・あま酒・塩糀・惣菜などの製品を製造、販売しています。https://www.ichibiki.co.jp/
社名の「イチビキ」は、明治から大正時代、買い付けた大豆に記していた荷印「一」に由来します。品質の良い大豆を選ぶ目利きの確かさは評判となり、いつしか「イチビキ」と呼ばれるようになりました。品質の象徴である社名に恥じぬよう、おいしさをとことん追求し、お客様にとって価値ある製品作りに挑戦し続けてまいります。
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イチビキ株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:中村 拓也)は、創業以来スンドゥブ一筋のスンドゥブ専門店で、国内外で45店舗を展開している「東京純豆腐」監修の下、《東京純豆腐監修 スンドゥブの素》を新発売し、2025年8月20日(水)より全国へ出荷いたします。

■開発背景
スンドゥブの素市場は第4次韓流ブームもあり、2021年度に大きく伸長し、それ以降は安定した市場が形成されています。スンドゥブはメニューとして浸透している一方で、スンドゥブ専門店が監修したスンドゥブの素は市場にはまだありません。「東京純豆腐」は2006年の創業以来、スンドゥブ一筋の専門店で、国内外で45店舗を展開しており、心も身体も温まる美味しさで人気を集めています。
スンドゥブ専門店「東京純豆腐」が監修したスンドゥブの素を新発売することで、スンドゥブの素市場の活性化を狙います。
■商品特徴

・スンドゥブ専門店「東京純豆腐」監修のスンドゥブの素です。 (2人前)
・コチュジャンの甘みと辛み、牛とあさりの旨みがきいたスープが特徴です。
・豆腐だけでなく、おすすめの具材(卵、あさり、油揚げ、ねぎ)を加えると、さらに店舗の味に近づきます。
・辛さは店舗で人気の2辛(ミディアム)の設定です。
■商品概要
商品名:東京純豆腐監修 スンドゥブの素内容量:300g
希望小売価格:300円(税別)
賞味期間:2年
発売日:2025年8月20日(水)
■スンドゥブ専門店「東京純豆腐」について
国内外で45店舗を展開する創業からスンドゥブ一筋のスンドゥブ専門店。
創業以来、門外不出のスープは、心も身体も温まる美味しさで人気を集めています。
豊富な具材による多彩なメニュー、レベル1~6まで選べる辛さ、トッピングなどお好みに合わせてカスタマイズできます。「東京純豆腐」公式サイト https://tokyo-sundubu.net/
■イチビキ株式会社について

創業1772年に愛知県で創業し、東海地方の食文化を代表する豆みそ、たまりしょうゆの醸造を始め、生産量は全国トップレベルのシェアを有しています。献立いろいろみそ等の調理みそや、鍋つゆ・赤飯おこわ・あま酒・塩糀・惣菜などの製品を製造、販売しています。https://www.ichibiki.co.jp/
社名の「イチビキ」は、明治から大正時代、買い付けた大豆に記していた荷印「一」に由来します。品質の良い大豆を選ぶ目利きの確かさは評判となり、いつしか「イチビキ」と呼ばれるようになりました。品質の象徴である社名に恥じぬよう、おいしさをとことん追求し、お客様にとって価値ある製品作りに挑戦し続けてまいります。
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