安全性に注目!マクセル【半固体電池採用モバイル充電バッテリー】
スマートフォンの必需品となったモバイルバッテリーですが、近年は発熱や発火事故のニュースを目にする機会も増え、安全性への関心が高まっています。
そんな中で注目を集めていたのが、マクセルブランドの半固体電池採用モバイル充電バッテリーです。
最大の特長は、固体電解質と液体電解質を組み合わせた「半固体電池」を採用していること。従来品と比べて発熱・発火の要因となりうる電解液の量を約50%削減し、安全性の向上を図っています。
さらに、約2,000回の繰り返し充電に対応する長寿命設計もポイント。一般的なモバイルバッテリーと比べて長く使えるため、買い替え頻度を抑えられるのもうれしいところです。
毎日のように持ち歩くアイテムだからこそ、「容量」や「サイズ」だけでなく、安全性にも目を向ける時代になってきたのかもしれませんね。
マクセル「半固体電池採用モバイル充電バッテリー」3,980円〜(参考価格)
ボタンひとつで真空保存!CCP【ハンディ真空パック器 SelaSave(セラセーブ)】
食材のまとめ買いや作り置きをよくする人にとって、鮮度キープは大きな課題。そんな悩みを手軽に解決してくれるのが「ハンディ真空パック器 SelaSave」です。
使い方はとてもシンプル。専用袋に食材を入れてファスナーを閉じ、本体をバルブ部分に当ててボタンを押すだけ。自動で空気を吸引し、真空状態になると自動停止するため、初めてでも迷わず使えます。
本体は直径約40mm、長さ約170mmのコンパクトサイズ。USB Type-C充電式なのでコードレスで使え、キッチンの引き出しにもすっきり収まります。
真空保存によって食材の鮮度低下を抑えられるだけでなく、におい移り対策や冷蔵庫・冷凍庫内の省スペース化にもひと役。肉や魚、チーズなどの保存はもちろん、ふるさと納税の返礼品やまとめ買いした食材の整理にも便利そうです。
付属の専用袋は抗菌加工付きで、洗って繰り返し使用可能。さらに用途に合わせて選べる3サイズの専用袋も用意されています。
また、水分を含むお惣菜や柔らかい食材向けには専用コンテナも展開。食材をつぶさず真空保存できるほか、保存日や賞味期限を管理できる日付ダイヤル付きで、管理のしやすさにも配慮されていました。
「真空保存は難しそう」というイメージを覆してくれる、毎日の食品保存をぐっとラクにしてくれるアイテムです。
CCP 「ハンディ真空パック器 SelaSave」3,780円(参考価格)
置きっぱなしでもおしゃれ!CCP【コードレスハンディクリーナー SMOOK】
「気になった時にすぐ掃除したい」。そんな発想から生まれたのが、コードレスハンディクリーナー「SMOOK(スムーク)」です。
最大の特長は、出しっぱなしでも生活感が出にくいスタイリッシュなデザイン。キッチンカウンターやデスク周り、車内など、ゴミが気になりやすい場所の近くに置いておけるため、「掃除機を取りに行くのが面倒」で後回しになるストレスを減らしてくれます。
本体は直径約40mm、重さ約350gと驚くほどスリムで軽量。それでいて高性能なブラシレスDCモーター(BLDC)を搭載し、コンパクトサイズながらしっかりとした吸引力を実現しています。
実際に手に取ってみると、その軽さにびっくり。片手でサッと使えるため、パンくずや消しゴムのカス、ペットの毛など、日常のちょっとした掃除にぴったりだと感じました。
今回の商談会では、新色の「アッシュグレー」と「ピンクベージュ」もお披露目。落ち着いたニュアンスカラーで、インテリアとの相性も抜群です。
CCP「コードレスハンディクリーナー SMOOK」11,980円(参考価格)
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