プレスリリース
WOTA、民間からの支援を活用し、断水が続く熊本の医療・福祉施設への入浴・衛生支援を拡大
WOTA
2026.08.14
― 避難所および医療・福祉施設等の応急給水支援活動全体の最新状況をまとめた「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」を公開 ―
この度の令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
WOTA株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 兼 CEO:前田瑶介、以下「WOTA」)は、令和8年熊本地震により断水や給湯設備の損傷等が続く医療・福祉施設への入浴・衛生環境の支援を継続・拡大するため、2026年8月10日(月)より企業協賛の募集およびクラウドファンディングプロジェクト「断水が続く熊本の医療・福祉施設へ、医療と福祉を支える水を、みんなの力で届けたい」を開始しました。
開始以降、多くの企業・個人の皆さまから支援が寄せられ、企業協賛は第一締切を迎え、クラウドファンディングは第一目標の1,000万円に到達。寄せられた支援をもとに、厚生労働省の災害派遣医療チーム「DMAT事務局」・自治体・保健所等の関係機関と連携しながら最新の支援需要と優先順位を確認し、支援先の決定、機材の搬入・設置、現地への運用引継ぎまでを順次進めた結果、8月13日時点で、医療・福祉施設等26拠点・67台(WOTA BOX 31台、WOSH 36台)を配備しました。引き続き、現地の需要に応じて、寄せられた支援を入浴・衛生環境として一日でも早く届けてまいります。
ご支援・ご協力をいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
あわせて、避難所を含めた配備状況、現地での運用体制など、令和8年熊本地震におけるWOTAの応急給水支援活動全体の最新状況をまとめた「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」を公開しました。

ナースセンター内で看護師の方が「WOSH」を利用する様子
一方、医療・福祉施設等への支援では、支援要請と機材がありながら、機材の搬入・立ち上げや、フィルター等の消耗品補給、保守・点検・巡回、技術的サポートなど、支援期間中の維持管理・運用に必要な費用について、現時点では公的な費用負担の整理がついていない状況にあります。
そこでWOTAは、支援に必要な「WOTA BOX」「WOSH」を無償貸与するとともに、この「費用負担の空白」を民間の力で補完するため、8月10日(月)より企業協賛の募集およびクラウドファンディングを開始しました。いずれも、医療・福祉施設へ、必要な入浴・衛生環境を届けるという目的のもと実施しています。
企業協賛については、第一締切までに14社、1名から協賛が寄せられました。
また、クラウドファンディングでは、開始から5日目となる8月14日(金)に、約400名の皆さまからの支援により、第一目標として設定していた1,000万円に到達いたしました。
ご支援・ご協力をいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
また、現在も支援を必要とする医療・福祉施設が残されていることから、WOTAは企業協賛・クラウドファンディングの双方を継続し、さらなる支援拡大につなげてまいります。

WOTAは、DMAT事務局・自治体・保健所等の関係機関と連携し、現地の最新の支援需要を確認。緊急性等を踏まえて支援先の優先順位を整理し、支援先を決定した上で、順次機材の搬入・設置、現地への運用引継ぎを進めています。
〈支援の流れ〉
1.企業協賛・クラウドファンディングによる支援原資を確保
2.DMAT・自治体・保健所等と連携し、最新の支援需要を確認
3.緊急性等を踏まえて優先順位を整理し、支援先を決定
4.「WOTA BOX」「WOSH」を必要とする拠点に、搬入・設置
5.現地の運用者へ引き継ぎ、各施設での運用を開始
なお、皆さまから寄せられた資金は、WOTAが無償貸与する機材本体の購入費ではなく、機材の搬入・立ち上げ、フィルター等の消耗品補給、保守・点検・巡回、技術的サポートなど、支援が必要な期間の維持管理・運用費に活用しています。
〈 支援による配備実績 〉

- 8月10日(月)以前(企業協賛・クラウドファンディング実施前)WOTAの自己負担により、医療・福祉施設等5拠点に「WOTA BOX」計10台を配備。
- 8月10日(月)以降(企業協賛・クラウドファンディング実施後)企業協賛・クラウドファンディング等による支援を活用し、新たに21拠点・57台の配備を実施。
- 8月13日時点の累計
医療・福祉施設等26拠点・計67台(WOTA BOX:31台、WOSH:36台)
- 今後の設置予定
現時点で、さらに17拠点・43台(WOTA BOX:15台、WOSH:28台)の設置を予定
※設置台数は、8/14時点でのDMAT要請および現地での最新の支援需要に基づきます。断水解消状況や 追加的な支援需要等により随時更新いたします

福祉施設の浴室に設置された「WOTA BOX」

福祉施設に設置された「WOSH」
〈 配備に向けた活動の様子 〉


全国から集約したシャワー・手洗いシステムを、医療・福祉施設での設置に向け搬出する様子

「WOTA BOX」を設置する様子

「WOSH」に給水する様子
〈 医療・福祉施設における水課題 〉

水道の利用ができない様子

排水ができない院内の手洗い場にて、オムツで利用後の水を吸水する様子

給水タンクから送水しているが、途中で水が漏れている様子
WOTAは7月29日(水)の現地入り以降、熊本県や各市町村、政府・関係機関、応援自治体、企業・団体等と連携しながら、被災状況や生活用水需要の確認、機材の受入れ、輸送、給水、設置、運営体制の構築を並行して進めてきました。
その結果、発災から14日目となる8月11日(火)には、水循環型シャワー「WOTA BOX」の累計展開台数は100台超となっています。
避難所への支援では、WOTA BOXの累計展開台数が100台超となり、現地の自治体職員、施設関係者、避難者等が日常運営を担う「自律運用」への移行も進んでいます。
また、能登半島地震での経験を踏まえ、今回は応援自治体や国・自治体の機材保有主体、地域コミュニティ等による複数の運営モデルを組み合わせ、広域・多数拠点を支える体制を構築しています。詳細はファクトシート(速報版第二報)をご覧ください。
■ファクトシート「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」
また、断水や給湯設備の復旧が長期化した場合には、これまで以上に支援が必要となる可能性があります。
そのため、WOTAは企業協賛・クラウドファンディングの双方を継続します。今後お寄せいただく支援についても、DMAT・自治体・保健所等と連携し、刻々と変化する現地の需要を確認しながら、新たな支援先への展開や、支援が必要な期間の継続的な維持管理・運用に活用してまいります。
■クラウドファンディングプロジェクト「断水が続く熊本の医療・福祉施設へ、医療と福祉を支える水を届けたい。」
皆さまから寄せられた支援を、実際のシャワーや手洗いとして、一日でも早く必要としている現場へ届けることが、我々の責任だと考えています。熊本には必要な機材があります。そして、現場からの支援要請も届いています。今回、多くの皆さまの力によって、その間にあった費用負担の空白を補い、これまで十分に支援を届けられていなかった医療・福祉施設への配備を進めることができました。
しかし、支援を必要としている施設はまだ残されています。企業協賛・クラウドファンディングを通じて託していただいた支援を、DMATや自治体、保健所をはじめとする関係機関と連携しながら、一つでも多くの現場へ着実につなげてまいります。
そして今回、多くの個人・企業の皆さまからいただいたご支援によって実現した取り組みを、今回限りのものにせず、医療・福祉施設へ必要な支援を迅速に届けられる、平時からの制度や官民連携の仕組みへとつなげていきたいと考えています。」
【WOTA株式会社について】
WOTAは、水問題の構造的な解決を目指す民間企業です。2014年の創業以来、地球上の水資源の偏在・枯渇・汚染によって生じる諸問題の解決のため、生活排水を再生し最大限有効活用する「分散型水循環システム」およびそれを実現する「水処理自律制御技術」を開発しています。既に、2つの製品を上市し、災害時の断水状況下における応急的な水利用の実現や、公衆衛生の向上に寄与して参りました。また、日常的な水利用を実現する「家庭用水循環システム」を開発し、国内外の一部地域での給水を開始しています。
詳細はこちら https://wota.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
この度の令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
WOTA株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 兼 CEO:前田瑶介、以下「WOTA」)は、令和8年熊本地震により断水や給湯設備の損傷等が続く医療・福祉施設への入浴・衛生環境の支援を継続・拡大するため、2026年8月10日(月)より企業協賛の募集およびクラウドファンディングプロジェクト「断水が続く熊本の医療・福祉施設へ、医療と福祉を支える水を、みんなの力で届けたい」を開始しました。
開始以降、多くの企業・個人の皆さまから支援が寄せられ、企業協賛は第一締切を迎え、クラウドファンディングは第一目標の1,000万円に到達。寄せられた支援をもとに、厚生労働省の災害派遣医療チーム「DMAT事務局」・自治体・保健所等の関係機関と連携しながら最新の支援需要と優先順位を確認し、支援先の決定、機材の搬入・設置、現地への運用引継ぎまでを順次進めた結果、8月13日時点で、医療・福祉施設等26拠点・67台(WOTA BOX 31台、WOSH 36台)を配備しました。引き続き、現地の需要に応じて、寄せられた支援を入浴・衛生環境として一日でも早く届けてまいります。
ご支援・ご協力をいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
あわせて、避難所を含めた配備状況、現地での運用体制など、令和8年熊本地震におけるWOTAの応急給水支援活動全体の最新状況をまとめた「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」を公開しました。

ナースセンター内で看護師の方が「WOSH」を利用する様子
医療・福祉施設に残る費用負担の空白を、民間の力で補完
WOTAは発災後、熊本県からの正式な要請を受け、断水地域の避難所等へ水循環型シャワー「WOTA BOX」および水循環型手洗いスタンド「WOSH」の配備を進めてきました。本活動は、災害救助法をはじめとする公的な枠組みや、政府・自治体・関係機関・民間企業等との連携のもと実施しています。一方、医療・福祉施設等への支援では、支援要請と機材がありながら、機材の搬入・立ち上げや、フィルター等の消耗品補給、保守・点検・巡回、技術的サポートなど、支援期間中の維持管理・運用に必要な費用について、現時点では公的な費用負担の整理がついていない状況にあります。
そこでWOTAは、支援に必要な「WOTA BOX」「WOSH」を無償貸与するとともに、この「費用負担の空白」を民間の力で補完するため、8月10日(月)より企業協賛の募集およびクラウドファンディングを開始しました。いずれも、医療・福祉施設へ、必要な入浴・衛生環境を届けるという目的のもと実施しています。
企業協賛は第一締切を迎え、クラウドファンディングは第一目標の1,000万円に到達
8月10日の企業協賛およびクラウドファンディングの開始以降、本活動の趣旨に賛同いただいた多くの企業・個人の皆さまから支援及び協賛をお寄せいただきました。金銭による協賛に加え、機材の提供や、現地での運搬・設置等の協力を含む人的、物的な協賛など、さまざまな形でのご支援をいただいています。企業協賛については、第一締切までに14社、1名から協賛が寄せられました。
また、クラウドファンディングでは、開始から5日目となる8月14日(金)に、約400名の皆さまからの支援により、第一目標として設定していた1,000万円に到達いたしました。
ご支援・ご協力をいただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
また、現在も支援を必要とする医療・福祉施設が残されていることから、WOTAは企業協賛・クラウドファンディングの双方を継続し、さらなる支援拡大につなげてまいります。

集まった支援を、需要確認から配備・運用まで即座に現場へ接続
今回の取り組みでは、企業・個人の皆さまから寄せられた支援を、入浴環境の確保・衛生維持を必要とする医療・福祉施設への「WOTA BOX」「WOSH」の配備・運用に活用しています。WOTAは、DMAT事務局・自治体・保健所等の関係機関と連携し、現地の最新の支援需要を確認。緊急性等を踏まえて支援先の優先順位を整理し、支援先を決定した上で、順次機材の搬入・設置、現地への運用引継ぎを進めています。
〈支援の流れ〉
1.企業協賛・クラウドファンディングによる支援原資を確保
2.DMAT・自治体・保健所等と連携し、最新の支援需要を確認
3.緊急性等を踏まえて優先順位を整理し、支援先を決定
4.「WOTA BOX」「WOSH」を必要とする拠点に、搬入・設置
5.現地の運用者へ引き継ぎ、各施設での運用を開始
なお、皆さまから寄せられた資金は、WOTAが無償貸与する機材本体の購入費ではなく、機材の搬入・立ち上げ、フィルター等の消耗品補給、保守・点検・巡回、技術的サポートなど、支援が必要な期間の維持管理・運用費に活用しています。
〈 支援による配備実績 〉

- 8月10日(月)以前(企業協賛・クラウドファンディング実施前)WOTAの自己負担により、医療・福祉施設等5拠点に「WOTA BOX」計10台を配備。
- 8月10日(月)以降(企業協賛・クラウドファンディング実施後)企業協賛・クラウドファンディング等による支援を活用し、新たに21拠点・57台の配備を実施。
- 8月13日時点の累計
医療・福祉施設等26拠点・計67台(WOTA BOX:31台、WOSH:36台)
- 今後の設置予定
現時点で、さらに17拠点・43台(WOTA BOX:15台、WOSH:28台)の設置を予定
※設置台数は、8/14時点でのDMAT要請および現地での最新の支援需要に基づきます。断水解消状況や 追加的な支援需要等により随時更新いたします

福祉施設の浴室に設置された「WOTA BOX」

福祉施設に設置された「WOSH」
〈 配備に向けた活動の様子 〉


全国から集約したシャワー・手洗いシステムを、医療・福祉施設での設置に向け搬出する様子

「WOTA BOX」を設置する様子

「WOSH」に給水する様子
〈 医療・福祉施設における水課題 〉

水道の利用ができない様子

排水ができない院内の手洗い場にて、オムツで利用後の水を吸水する様子

給水タンクから送水しているが、途中で水が漏れている様子
避難所、医療・福祉施設等の応急給水支援活動全体の最新状況をまとめた「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」を公開
この度、令和8年熊本地震におけるWOTAの応急給水支援活動全体の最新状況をまとめた「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」を公開します。WOTAは7月29日(水)の現地入り以降、熊本県や各市町村、政府・関係機関、応援自治体、企業・団体等と連携しながら、被災状況や生活用水需要の確認、機材の受入れ、輸送、給水、設置、運営体制の構築を並行して進めてきました。
その結果、発災から14日目となる8月11日(火)には、水循環型シャワー「WOTA BOX」の累計展開台数は100台超となっています。
避難所への支援では、WOTA BOXの累計展開台数が100台超となり、現地の自治体職員、施設関係者、避難者等が日常運営を担う「自律運用」への移行も進んでいます。
また、能登半島地震での経験を踏まえ、今回は応援自治体や国・自治体の機材保有主体、地域コミュニティ等による複数の運営モデルを組み合わせ、広域・多数拠点を支える体制を構築しています。詳細はファクトシート(速報版第二報)をご覧ください。
■ファクトシート「WOTA 令和8年熊本地震対応ファクトシート(速報版第二報)」
残る支援ニーズに向け活動を継続
2026年8月10日時点で、DMAT等を通じて確認されている支援ニーズは40施設・計106台(シャワー53台、手洗い53台)にのぼります。第一目標の1,000万円に到達し配備を進めていますが、支援を必要とする医療・福祉施設等は依然として残されています。また、断水や給湯設備の復旧が長期化した場合には、これまで以上に支援が必要となる可能性があります。
そのため、WOTAは企業協賛・クラウドファンディングの双方を継続します。今後お寄せいただく支援についても、DMAT・自治体・保健所等と連携し、刻々と変化する現地の需要を確認しながら、新たな支援先への展開や、支援が必要な期間の継続的な維持管理・運用に活用してまいります。
■クラウドファンディングプロジェクト「断水が続く熊本の医療・福祉施設へ、医療と福祉を支える水を届けたい。」
代表コメント(前田瑶介・代表取締役 兼 CEO)
「このたび、本活動の趣旨に賛同いただいた多くの企業・個人の皆さまからご支援をいただいていることに、心より御礼申し上げます。皆さまから寄せられた支援を、実際のシャワーや手洗いとして、一日でも早く必要としている現場へ届けることが、我々の責任だと考えています。熊本には必要な機材があります。そして、現場からの支援要請も届いています。今回、多くの皆さまの力によって、その間にあった費用負担の空白を補い、これまで十分に支援を届けられていなかった医療・福祉施設への配備を進めることができました。
しかし、支援を必要としている施設はまだ残されています。企業協賛・クラウドファンディングを通じて託していただいた支援を、DMATや自治体、保健所をはじめとする関係機関と連携しながら、一つでも多くの現場へ着実につなげてまいります。
そして今回、多くの個人・企業の皆さまからいただいたご支援によって実現した取り組みを、今回限りのものにせず、医療・福祉施設へ必要な支援を迅速に届けられる、平時からの制度や官民連携の仕組みへとつなげていきたいと考えています。」
【WOTA株式会社について】
WOTAは、水問題の構造的な解決を目指す民間企業です。2014年の創業以来、地球上の水資源の偏在・枯渇・汚染によって生じる諸問題の解決のため、生活排水を再生し最大限有効活用する「分散型水循環システム」およびそれを実現する「水処理自律制御技術」を開発しています。既に、2つの製品を上市し、災害時の断水状況下における応急的な水利用の実現や、公衆衛生の向上に寄与して参りました。また、日常的な水利用を実現する「家庭用水循環システム」を開発し、国内外の一部地域での給水を開始しています。
詳細はこちら https://wota.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
夏バテ対策の新常識!猛暑の熊谷で親子が体験「ヨーグルト×夏野菜×...
「天然魚クエスト in Japan collaborated w...
ヨーグルトに『塩』を入れるだけ!大人がワクワク&食卓の主役級に。...
msn.comの情報画面で紹介されました。
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます