プレスリリース
【パンのフェス2026入賞】「生スコーン」ブームの先駆け、品川『KAIDO books & coffee』がお取り寄せ販売を本格始動。元祖の味を誇る“至福のしっとり食感”を全国へ。
株式会社しながわ街づくり計画
2026.04.28
~生クリーム仕立てを追求し続けて10年。スコーンの概念を覆す「口溶け」を記念セットで限定販売~

品川で愛されて10年、「KAIDObooks&coffee」の大人気看板メニュー《生スコーン》品川から全国へ。

1万冊以上の本に囲まれたブックカフェ
東京・品川、旧東海道の宿場町に佇むブックカフェ「KAIDO books & coffee」(運営:株式会社しながわ街づくり計画、代表取締役:佐藤亮太)は、日本最大級のパンの祭典「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」での入賞を記念し、看板商品である『生スコーン』のオンライン販売を本格始動いたします。

パンのフェス2026において入賞「KAIDObooks&coffee」
2026年3月に開催された「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」において、KAIDOの生スコーンは初出店ながら高い評価をいただき、見事入賞を果たしました。会場では行列ができ、連日完売 。この大きな反響を受け、「遠方で店舗に来られない方にも、この感動を届けたい」という想いから、全国配送プロジェクトを本格的にスタートさせます。

工房ではパンと、スコーンを製造
昨今、大手コンビニエンスストアや、全国のお菓子屋でもその名称が広まり、一つのジャンルとして確立された「生スコーン」。しかし、KAIDOの生スコーンは、その言葉が一般的になる遥か前、2015年のオープン当初から研究を重ねて生まれたパイオニア的商品です。
「生スコーン」の定義: KAIDOが定義する生スコーンとは、単なる「柔らかいスコーン」ではありません。
贅沢な生クリーム仕立て: 通常のスコーンよりも圧倒的な量の生クリームを生地に練り込み、国産バターと併せることでリッチな味わいを実現しています。生クリームも産地にこだわり、北海道の根釧地域を中心に使用しています。
究極の食感コントラスト: 手仕事による独自の製法により、「外はサクッと、中は綿あめのようにしっとりふんわり」とした、従来のスコーンの「パサつく」イメージを覆す口溶けを生み出しました。
■生スコーンのパイオニアとしての歩み

季節ごとに新しいフレーバーが楽しめます
品川で愛されて10年。KAIDOの生スコーンは、著名人の手土産や百貨店の催事でも「スコーンの概念が変わる」と絶賛されてきました。昨今のブームに対し、パイオニアとしての誇りを持ち、流行に左右されない「本質的な美味しさ」を追求し続けています。
■\ネット販売限定/ 「パンのフェス入賞記念セット」が登場
今回のオンライン販売本格化に合わせ、初めての方でもKAIDOの味を存分に楽しめる特別セットを期間限定・特別価格でご用意いたしました。

大人気定番、王道のプレーン

商品名: パンのフェス入賞記念・生スコーン食べ比べセット
内容: 不動の人気No.1「オリジナル・プレーン」のほか、季節のフレーバーが選べる特別仕様。
販売場所: KAIDO books & coffee 公式オンラインストア(STORES)よりご購入いただけます。
販売予定日:5月1日10時~ 数量限定*なくなり次第終了
KAIDO公式オンラインストア

高校卒業後、浅草の人力車の会社に就職。
その後、(株)リクルートに転職し、主に飲食店の販促を手伝う事業部に5年ほど従事。『自分の生まれ育った街を、もっと素敵で、楽しい街にしていきたい』との想いから、2010年に(株)しながわ街づくり計画を創業。品川区の防災事業、商業活性化事業などに関わる。2015年に品川区北品川にて、KAIDObooks&coffeeをオープン。
オープン当初から販売している「生スコーン」が看板商品。著名人等の手土産にも選ばれ、全国から買い求めに来るお客が後を絶たない。2023年からは三越伊勢丹、高島屋、松屋銀座など、大手百貨店を中心に、全国でも販売をしている。

品川区北品川にオープンし、昨年で10周年を迎えたブックカフェ「KAIDO books & coffee」。旧東海道に面しており、人と人、地域を結ぶ懸け橋になれたらとの想いから「KAIDO」という名がつけられた。

カフェの二階では、旅や地域をテーマに約1万冊の本を販売している。

催事ではいつも行列が絶えない

【株式会社しながわ街づくり計画 会社概要】
設立 2010年6月
本社所在地 東京都品川区北品川2-3-7丸屋ビル103
代表取締役 佐藤亮太
事業内容 飲食店経営、菓子製造販売 ほか
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社しながわ街づくり計画 担当者名:佐藤亮太
TEL:03-6404-6388 E-mail:info@kaido.tokyo
【発行日】 2026年1月15日
【発行元】 株式会社しながわ街づくり計画
公式ONLINE SOTRE
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品川で愛されて10年、「KAIDObooks&coffee」の大人気看板メニュー《生スコーン》品川から全国へ。

1万冊以上の本に囲まれたブックカフェ
東京・品川、旧東海道の宿場町に佇むブックカフェ「KAIDO books & coffee」(運営:株式会社しながわ街づくり計画、代表取締役:佐藤亮太)は、日本最大級のパンの祭典「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」での入賞を記念し、看板商品である『生スコーン』のオンライン販売を本格始動いたします。
■「パンのフェス2026」初出店で入賞!数時間の行列を作った感動を全国へ

パンのフェス2026において入賞「KAIDObooks&coffee」
2026年3月に開催された「パンのフェス2026 in 横浜赤レンガ」において、KAIDOの生スコーンは初出店ながら高い評価をいただき、見事入賞を果たしました。会場では行列ができ、連日完売 。この大きな反響を受け、「遠方で店舗に来られない方にも、この感動を届けたい」という想いから、全国配送プロジェクトを本格的にスタートさせます。
■そもそも「生スコーン」とは?― 流行の裏にある「元祖」のこだわり

工房ではパンと、スコーンを製造
昨今、大手コンビニエンスストアや、全国のお菓子屋でもその名称が広まり、一つのジャンルとして確立された「生スコーン」。しかし、KAIDOの生スコーンは、その言葉が一般的になる遥か前、2015年のオープン当初から研究を重ねて生まれたパイオニア的商品です。
「生スコーン」の定義: KAIDOが定義する生スコーンとは、単なる「柔らかいスコーン」ではありません。
贅沢な生クリーム仕立て: 通常のスコーンよりも圧倒的な量の生クリームを生地に練り込み、国産バターと併せることでリッチな味わいを実現しています。生クリームも産地にこだわり、北海道の根釧地域を中心に使用しています。
究極の食感コントラスト: 手仕事による独自の製法により、「外はサクッと、中は綿あめのようにしっとりふんわり」とした、従来のスコーンの「パサつく」イメージを覆す口溶けを生み出しました。
■生スコーンのパイオニアとしての歩み

季節ごとに新しいフレーバーが楽しめます
品川で愛されて10年。KAIDOの生スコーンは、著名人の手土産や百貨店の催事でも「スコーンの概念が変わる」と絶賛されてきました。昨今のブームに対し、パイオニアとしての誇りを持ち、流行に左右されない「本質的な美味しさ」を追求し続けています。
■\ネット販売限定/ 「パンのフェス入賞記念セット」が登場
今回のオンライン販売本格化に合わせ、初めての方でもKAIDOの味を存分に楽しめる特別セットを期間限定・特別価格でご用意いたしました。

大人気定番、王道のプレーン

商品名: パンのフェス入賞記念・生スコーン食べ比べセット
内容: 不動の人気No.1「オリジナル・プレーン」のほか、季節のフレーバーが選べる特別仕様。
販売場所: KAIDO books & coffee 公式オンラインストア(STORES)よりご購入いただけます。
販売予定日:5月1日10時~ 数量限定*なくなり次第終了
KAIDO公式オンラインストア
代表の佐藤亮太について

高校卒業後、浅草の人力車の会社に就職。
その後、(株)リクルートに転職し、主に飲食店の販促を手伝う事業部に5年ほど従事。『自分の生まれ育った街を、もっと素敵で、楽しい街にしていきたい』との想いから、2010年に(株)しながわ街づくり計画を創業。品川区の防災事業、商業活性化事業などに関わる。2015年に品川区北品川にて、KAIDObooks&coffeeをオープン。
オープン当初から販売している「生スコーン」が看板商品。著名人等の手土産にも選ばれ、全国から買い求めに来るお客が後を絶たない。2023年からは三越伊勢丹、高島屋、松屋銀座など、大手百貨店を中心に、全国でも販売をしている。
その他情報

品川区北品川にオープンし、昨年で10周年を迎えたブックカフェ「KAIDO books & coffee」。旧東海道に面しており、人と人、地域を結ぶ懸け橋になれたらとの想いから「KAIDO」という名がつけられた。

カフェの二階では、旅や地域をテーマに約1万冊の本を販売している。

催事ではいつも行列が絶えない

【株式会社しながわ街づくり計画 会社概要】
設立 2010年6月
本社所在地 東京都品川区北品川2-3-7丸屋ビル103
代表取締役 佐藤亮太
事業内容 飲食店経営、菓子製造販売 ほか
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社しながわ街づくり計画 担当者名:佐藤亮太
TEL:03-6404-6388 E-mail:info@kaido.tokyo
【発行日】 2026年1月15日
【発行元】 株式会社しながわ街づくり計画
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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