プレスリリース
ショートショート フィルムフェスティバル & アジアにて「J-WAVE SOUND OF CINEMAアワード」を今年も実施決定!ショートフィルムにおける「サウンド」の可能性を評価
J-WAVE(81.3FM)
2025.04.03
J-WAVEリスナー審査員の募集開始

ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」を2008年より応援してきました。この度、「J-WAVE SOUND OF CINEMAアワード」のリスナー審査員を募集します。
このアワードは、「SSFF & ASIA 2025」に応募された作品の中からセレクトした音楽・歌・声・音・楽器など「サウンド」がユニークで効果的な役割を果たしているショートフィルム作品に対し、ショートフィルムにおける「サウンド」の可能性を評価、アワード作品を決定するプロジェクト。
選び抜かれた「SSFF & ASIA」ノミネート作品の中から本アワードを決定するのは、J-WAVEリスナー審査員100名です(※一部映画祭実行委員会も審査に参加)。本アワードのリスナー審査員の募集を、本日4/3(木)より開始します。
抽選で選ばれたリスナー審査員には追って候補作品の視聴リンクと審査表が送付されます。また、本アワード受賞作品が発表となる、まちびらきをしたばかりのTAKANAWA GATEWAY CTYで5月28日(水)に開催される、「SSFF & ASIA 2025」オープニングセレモニーへ抽選で10名様をご招待いたします。「ショートフィルムが大好き」「映画の音に関心がある」「国際映画祭の審査員になってみたい」そんな皆さまの参加をお待ちしています。
▼リスナー審査員応募フォーム/応募締切:4月17日(木)
https://www.j-wave.co.jp/topics/2504_ssff.htm
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2025 概要】
■映画祭代表:別所哲也
■開催期間:
4月24日(木)~6月30日(月)オンライン会場
※期間により配信プログラムが異なります。
5月28日(水)オープニングセレモニー
5月29日(木)~6月10日(火)東京会場
6月11日(水)アワードセレモニー
■上映会場: TAKANAWA GATEWAY CITY、表参道ヒルズ スペースオー、赤坂インターシティコンファレンス、WITH HARAJUKUほか
※会場により、期間、プログラムが異なります
■チケット:上映会場、オンライン会場ともに有料、一部イベントは無料
販売開始は4月24日(木)14:00~
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
■オフィシャルサイト:https://www.shortshorts.org/2025/
※2025年映画祭サイトは4月24日14:00にオープン予定

米国俳優協会(SAG)の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。2001年には名称を「ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)」とし、2004年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に 「ショートショート フィルムフェスティバル アジア(SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は「SSFF & ASIA」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018年に映画祭が20周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019年1月には、20周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、2019年の映画祭より、オフィシャルコンペティション(インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門)およびノンフィクション部門の各優秀賞4作品が、2022年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。SSFF & ASIAは映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
【公式ウェブサイト】 https://www.shortshorts.org
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ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」を2008年より応援してきました。この度、「J-WAVE SOUND OF CINEMAアワード」のリスナー審査員を募集します。
このアワードは、「SSFF & ASIA 2025」に応募された作品の中からセレクトした音楽・歌・声・音・楽器など「サウンド」がユニークで効果的な役割を果たしているショートフィルム作品に対し、ショートフィルムにおける「サウンド」の可能性を評価、アワード作品を決定するプロジェクト。
選び抜かれた「SSFF & ASIA」ノミネート作品の中から本アワードを決定するのは、J-WAVEリスナー審査員100名です(※一部映画祭実行委員会も審査に参加)。本アワードのリスナー審査員の募集を、本日4/3(木)より開始します。
抽選で選ばれたリスナー審査員には追って候補作品の視聴リンクと審査表が送付されます。また、本アワード受賞作品が発表となる、まちびらきをしたばかりのTAKANAWA GATEWAY CTYで5月28日(水)に開催される、「SSFF & ASIA 2025」オープニングセレモニーへ抽選で10名様をご招待いたします。「ショートフィルムが大好き」「映画の音に関心がある」「国際映画祭の審査員になってみたい」そんな皆さまの参加をお待ちしています。
▼リスナー審査員応募フォーム/応募締切:4月17日(木)
https://www.j-wave.co.jp/topics/2504_ssff.htm
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2025 概要】
■映画祭代表:別所哲也
■開催期間:
4月24日(木)~6月30日(月)オンライン会場
※期間により配信プログラムが異なります。
5月28日(水)オープニングセレモニー
5月29日(木)~6月10日(火)東京会場
6月11日(水)アワードセレモニー
■上映会場: TAKANAWA GATEWAY CITY、表参道ヒルズ スペースオー、赤坂インターシティコンファレンス、WITH HARAJUKUほか
※会場により、期間、プログラムが異なります
■チケット:上映会場、オンライン会場ともに有料、一部イベントは無料
販売開始は4月24日(木)14:00~
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会
■オフィシャルサイト:https://www.shortshorts.org/2025/
※2025年映画祭サイトは4月24日14:00にオープン予定

米国俳優協会(SAG)の会員でもある俳優 別所哲也が、米国で出会った「ショートフィルム」を、新しい映像ジャンルとして日本に紹介したいとの想いから1999年にアメリカン・ショート・ショートフィルムフェスティバル創立。2001年には名称を「ショートショート フィルムフェスティバル(SSFF)」とし、2004年に米国アカデミー賞公認映画祭に認定されました。
また同年、アジア発の新しい映像文化の発信・新進若手映像作家の育成を目的とし、同年に 「ショートショート フィルムフェスティバル アジア(SSFF ASIA 共催:東京都)」が誕生し、現在は「SSFF & ASIA」を総称として映画祭を開催しています。
また、2018年に映画祭が20周年を迎えたことを記念し、グランプリ作品はジョージ・ルーカス監督の名を冠した「ジョージ・ルーカス アワード」となりました。 2019年1月には、20周年の記念イベントとして「ショートショートフィルムフェスティバル in ハリウッド」が行われ、また、2019年の映画祭より、オフィシャルコンペティション(インターナショナル部門、アジアインターナショナル部門、ジャパン部門)およびノンフィクション部門の各優秀賞4作品が、2022年からはアニメーション部門の優秀賞を含む5作品が、翌年のアカデミー賞短編部門へのノミネート候補とされる権利を獲得しました。SSFF & ASIAは映画祭を通じて引き続き、若きクリエイターを応援してまいります。
【公式ウェブサイト】 https://www.shortshorts.org
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