プレスリリース
農業の未来を、子どもたちと考える。NIJINアカデミー探究型プロジェクトスクール、千葉県東金市で田植え体験×地域課題探究を開催
株式会社NIJIN
2026.04.30
【5月16日開催】田植えから始まる、地域課題への挑戦。小学生が農業の未来をともに考える全4回

NIJINアカデミープロジェクト(運営:株式会社NIJIN/所在地:東京都江東区/代表:星野達郎)は、小学生を対象に、田植え体験と地域課題探究を組み合わせたプロジェクト「田んぼを守れ!田植え体験×地域課題探究プロジェクト」を2025年5月15日より全4回にわたり東金市内にて開催します。
NIJINアカデミープロジェクト塾東金校は、この地域課題を「大人だけの問題」にせず、次世代を担う子どもたちが"自分ごと"として体験・思考・発信できる場を創出するため、本プロジェクトを企画しました。
実際に田んぼに入り、田植えを体験することで、教科書では学べない農業のリアルを全身で感じることができます。
2.地域課題への気づき
「なぜ田んぼをやる人が減っているのか」を自分たちで深掘りし、地域の現状を知るきっかけを得られます。
3.解決策を考える力
「どうすれば田んぼを続けられるか」をみんなでアイデアを出し合い、最終回で発表。考える力・伝える力を育みます。
テーマ:田植え体験
内 容:実際に田んぼに入り田植えを体験。農家さんの話から「農業のリアル」を体感する。
※時間・集合場所は申込後にご連絡。場所:東金市内
第2回 2025年5月22日(木)15:30~17:00
テーマ:課題の発見
内 容:体験をふりかえり、「なぜ田んぼをやる人が減っているのか」を深掘りする。
第3回 2025年5月29日(木)15:30~17:00
テーマ:解決策の探究
内 容:「どうすれば田んぼを続けられるか」みんなでアイデアを出し合い、解決策を考える。
第4回 2025年6月5日(木)15:30~17:00
テーマ:発表・提言
内 容:子どもたちが考えた解決策を発表。地域の未来に向けて、子どもたちの声を届ける。
■ 開催概要
日 時:2025年5月15日(木)スタート・全4回
会 場:東金市内(詳細は申込後にご連絡)
参加費:無料
対 象:小学生
定 員:若干名
申込方法:Peatixより無料チケット購入
※https://peatix.com/event/4989486
■NIJINアカデミープロジェクト塾とは

オンラインで全国の小中学生が参加できる探究型アフタースクール。子どもたちが自らの興味・関心を起点に、社会とつながるプロジェクトを立ち上げ、実行していく新しい学びの場です。
「社会とつながる実践的な学び」「プロフェッショナルとの対話」「子ども主体のプロジェクト推進」を柱に、教科書中心の学びでは得られない“リアルな経験”を提供。学校や家庭だけでは得られない第3の学び場として、一人ひとりの個性や探究心を社会的価値へとつなげていきます。
子どもたちは、自ら課題を見つけ、企画し、形にするプロセスを通して、「自分で考え、動かし、社会に価値を届ける力」を育みます。既存の教育の枠にとらわれず、すべての子どもが自分らしく挑戦できる未来を創ることを目指しています。
▶公式HP:https://project.nijin.co.jp/
■株式会社NIJIN
「教育から国を照らす」を理念に、教育課題を仕組みから解決する「JAPAN EDUCATION COMPANY」。今の学校には自分を出せない子どもが多過ぎることに国の危機を感じ、誰もが教育に"希望"を持てる国にするために元小学校教師の星野達郎が2022年4月に創業。不登校・教員不足・教師の働き方・学校の在り方など、様々な教育問題を解決する13の仕組み(事業)を展開。

■ 本件に関するお問い合わせ
NIJINアカデミー東金校 担当:佐藤
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NIJINアカデミープロジェクト(運営:株式会社NIJIN/所在地:東京都江東区/代表:星野達郎)は、小学生を対象に、田植え体験と地域課題探究を組み合わせたプロジェクト「田んぼを守れ!田植え体験×地域課題探究プロジェクト」を2025年5月15日より全4回にわたり東金市内にて開催します。
■ 企画背景:「田んぼをやる人が減っている」を子どもたちの力で考える
千葉県東金市をはじめ、日本各地で農業従事者の高齢化が進み、耕作放棄地が増加しています。田んぼは単なる食料生産の場にとどまらず、水の保全・生態系の維持・洪水防止など、地域の自然環境と暮らしを支える重要な役割を担っています。NIJINアカデミープロジェクト塾東金校は、この地域課題を「大人だけの問題」にせず、次世代を担う子どもたちが"自分ごと"として体験・思考・発信できる場を創出するため、本プロジェクトを企画しました。
■ 本プロジェクトで得られる3つのこと
1.リアルな農業体験実際に田んぼに入り、田植えを体験することで、教科書では学べない農業のリアルを全身で感じることができます。
2.地域課題への気づき
「なぜ田んぼをやる人が減っているのか」を自分たちで深掘りし、地域の現状を知るきっかけを得られます。
3.解決策を考える力
「どうすれば田んぼを続けられるか」をみんなでアイデアを出し合い、最終回で発表。考える力・伝える力を育みます。
■ 開催スケジュール
第1回 2025年5月16日(土)テーマ:田植え体験
内 容:実際に田んぼに入り田植えを体験。農家さんの話から「農業のリアル」を体感する。
※時間・集合場所は申込後にご連絡。場所:東金市内
第2回 2025年5月22日(木)15:30~17:00
テーマ:課題の発見
内 容:体験をふりかえり、「なぜ田んぼをやる人が減っているのか」を深掘りする。
第3回 2025年5月29日(木)15:30~17:00
テーマ:解決策の探究
内 容:「どうすれば田んぼを続けられるか」みんなでアイデアを出し合い、解決策を考える。
第4回 2025年6月5日(木)15:30~17:00
テーマ:発表・提言
内 容:子どもたちが考えた解決策を発表。地域の未来に向けて、子どもたちの声を届ける。
■ 開催概要
日 時:2025年5月15日(木)スタート・全4回
会 場:東金市内(詳細は申込後にご連絡)
参加費:無料
対 象:小学生
定 員:若干名
申込方法:Peatixより無料チケット購入
※https://peatix.com/event/4989486
■NIJINアカデミープロジェクト塾とは

オンラインで全国の小中学生が参加できる探究型アフタースクール。子どもたちが自らの興味・関心を起点に、社会とつながるプロジェクトを立ち上げ、実行していく新しい学びの場です。
「社会とつながる実践的な学び」「プロフェッショナルとの対話」「子ども主体のプロジェクト推進」を柱に、教科書中心の学びでは得られない“リアルな経験”を提供。学校や家庭だけでは得られない第3の学び場として、一人ひとりの個性や探究心を社会的価値へとつなげていきます。
子どもたちは、自ら課題を見つけ、企画し、形にするプロセスを通して、「自分で考え、動かし、社会に価値を届ける力」を育みます。既存の教育の枠にとらわれず、すべての子どもが自分らしく挑戦できる未来を創ることを目指しています。
▶公式HP:https://project.nijin.co.jp/
■株式会社NIJIN
「教育から国を照らす」を理念に、教育課題を仕組みから解決する「JAPAN EDUCATION COMPANY」。今の学校には自分を出せない子どもが多過ぎることに国の危機を感じ、誰もが教育に"希望"を持てる国にするために元小学校教師の星野達郎が2022年4月に創業。不登校・教員不足・教師の働き方・学校の在り方など、様々な教育問題を解決する13の仕組み(事業)を展開。

■ 本件に関するお問い合わせ
NIJINアカデミー東金校 担当:佐藤
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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