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#0 藤井 祐眞
#4 トレイ・ジョーンズ
#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア
#15 エージェー・エドゥ
#29 細川 一輝
■名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
#2 齋藤 拓実
#11 アーロン・ヘンリー
#30 今村 佳太
#34 カイル・リチャードソン
#43 スコット・エサトン


#4 トレイ・ジョーンズ 20得点 3P(3/8) 3リバウンド 2アシスト 2スティール
#6 中村拓人 2アシスト
#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア 14得点 13リバウンド 3アシスト 3スティール
#9 辻直人 8得点 3P(2/5)
#15 エージェー・エドゥ 2得点 7リバウンド
#16 淺野ケニー 3得点
#29 細川一輝 9得点 3P(3/6)
#32 ヨハネス・ティーマン 6得点 4リバウンド



特にディフェンスの部分で後半、素晴らしいパフォーマンスを選手がしてくれたと思います。ディフェンスでいい流れを掴んで、ゲームを締めることができました。
(後半ディフェンスよかったとおっしゃいましたが、ハーフタイムではどのような話をしましたか)
試合を始める前から名古屋さんのフィジカリティ、強さについては話をしていました。それをもう一度ハーフタイムに選手に伝えて、うまく選手たちがそこのフィジカリティを上げてくれたと思います。
(この2連勝をどのように捉えているか)
リバウンドの部分が非常に良かったと思います。前回のアルバルク東京に引き続き、フィジカルなチームに対して、4連続でリバウンドバトルで勝てているというところが、非常にチームを積み上げてきている一つの要因だと思います。
オフェンス面では、昨日は我々のビッグマンが良いスコアリングをしてくれました。今日は、ガードたちがアウトサイドから3Pを多く決めてくれて、ゲームを離されずについていける要因だったと思います。
この2日間を通してオフェンスのバランス、どこからでも点が取れるというところで、うまく2連勝につなげることができたと思います。

今日のフォーカスとしては、さらにフィジカルな展開になるということを理解し、相手のフィジカリティに負けないようにすることでした。
そして、自分たちがコントロールできること、バスケットボールをプレーすることに集中し続けることでした。試合の大部分でそれができていたと思いますが、自分たち自身に集中するという点では、もっと改善できる部分もまだあります。今日は激しい戦いでしたが、勝てて良かったです。
(この2連勝はすごく大きいと思いますが、連勝の意味を教えてください。)
私個人としては、自分たちのチームに自信を持っています。不安を感じるような相手チームはありません。私たちは非常に才能豊かなチームですし、今はちょうど良いタイミングでチームが噛み合ってきていると感じています。
このリーグのどのチームとも対等に戦えるということが証明されましたし、シーズン終盤に向けて自信になりましたが、まだ試合はたくさん残っています。まだ、今の段階で喜びすぎるのは早すぎるので、地に足をつけて、次の試合に向けて準備をしていきたいです。
(次のホーム戦に向けて、ファンのみなさんにメッセージをお願いします。)
今週末は多くのファンがアウェーまで駆けつけてくれました。皆さんの声援が私たちのエネルギーになり、タフな2戦を戦い抜くために必要でした。
水曜日にはホームに戻りますが、ホームコートアドバンテージを活かしてファンの皆さんの応援の中でプレーできるのは非常に大きいです。
今週末に来てくださった皆さんに感謝します。そして水曜日も、ぜひ会場に来て、大きな声で応援してください。よろしくお願いします。


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【群馬クレインサンダーズ:試合結果】3/29(日) vs 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン
株式会社群馬クレインサンダーズ
2026.03.30


スターティング5
■群馬クレインサンダーズ#0 藤井 祐眞
#4 トレイ・ジョーンズ
#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア
#15 エージェー・エドゥ
#29 細川 一輝
■名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
#2 齋藤 拓実
#11 アーロン・ヘンリー
#30 今村 佳太
#34 カイル・リチャードソン
#43 スコット・エサトン


主なスタッツ
#0 藤井祐眞 14得点 3P(3/8) 2リバウンド 2アシスト 2スティール#4 トレイ・ジョーンズ 20得点 3P(3/8) 3リバウンド 2アシスト 2スティール
#6 中村拓人 2アシスト
#8 ケリー・ブラックシアー・ジュニア 14得点 13リバウンド 3アシスト 3スティール
#9 辻直人 8得点 3P(2/5)
#15 エージェー・エドゥ 2得点 7リバウンド
#16 淺野ケニー 3得点
#29 細川一輝 9得点 3P(3/6)
#32 ヨハネス・ティーマン 6得点 4リバウンド



カイル・ミリング ヘッドコーチ
ゲームを始める前から名古屋さんがすごくフィジカルに強くプレーしてくるというのは分かっていました。実際に前半はすごくフィジカルにやられて、少しファウルがかさんでしまいましたが、後半になってうちの選手たちがうまく対応してくれました。特にディフェンスの部分で後半、素晴らしいパフォーマンスを選手がしてくれたと思います。ディフェンスでいい流れを掴んで、ゲームを締めることができました。
(後半ディフェンスよかったとおっしゃいましたが、ハーフタイムではどのような話をしましたか)
試合を始める前から名古屋さんのフィジカリティ、強さについては話をしていました。それをもう一度ハーフタイムに選手に伝えて、うまく選手たちがそこのフィジカリティを上げてくれたと思います。
(この2連勝をどのように捉えているか)
リバウンドの部分が非常に良かったと思います。前回のアルバルク東京に引き続き、フィジカルなチームに対して、4連続でリバウンドバトルで勝てているというところが、非常にチームを積み上げてきている一つの要因だと思います。
オフェンス面では、昨日は我々のビッグマンが良いスコアリングをしてくれました。今日は、ガードたちがアウトサイドから3Pを多く決めてくれて、ゲームを離されずについていける要因だったと思います。
この2日間を通してオフェンスのバランス、どこからでも点が取れるというところで、うまく2連勝につなげることができたと思います。

トレイ・ジョーンズ 選手
(GAME2はどんなことを意識して臨みましたか?)今日のフォーカスとしては、さらにフィジカルな展開になるということを理解し、相手のフィジカリティに負けないようにすることでした。
そして、自分たちがコントロールできること、バスケットボールをプレーすることに集中し続けることでした。試合の大部分でそれができていたと思いますが、自分たち自身に集中するという点では、もっと改善できる部分もまだあります。今日は激しい戦いでしたが、勝てて良かったです。
(この2連勝はすごく大きいと思いますが、連勝の意味を教えてください。)
私個人としては、自分たちのチームに自信を持っています。不安を感じるような相手チームはありません。私たちは非常に才能豊かなチームですし、今はちょうど良いタイミングでチームが噛み合ってきていると感じています。
このリーグのどのチームとも対等に戦えるということが証明されましたし、シーズン終盤に向けて自信になりましたが、まだ試合はたくさん残っています。まだ、今の段階で喜びすぎるのは早すぎるので、地に足をつけて、次の試合に向けて準備をしていきたいです。
(次のホーム戦に向けて、ファンのみなさんにメッセージをお願いします。)
今週末は多くのファンがアウェーまで駆けつけてくれました。皆さんの声援が私たちのエネルギーになり、タフな2戦を戦い抜くために必要でした。
水曜日にはホームに戻りますが、ホームコートアドバンテージを活かしてファンの皆さんの応援の中でプレーできるのは非常に大きいです。
今週末に来てくださった皆さんに感謝します。そして水曜日も、ぜひ会場に来て、大きな声で応援してください。よろしくお願いします。

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