プレスリリース
中川家・藤井隆・川田裕美も前のめり! 中トロ500円に食べ放題…多ければ多いほどうれしい『選ぶ!食べる!満たされる! 小鉢の種類が多い大衆食堂ランキング』
テレビ大阪株式会社
2026.03.06
テレビ大阪制作『大阪43市町村を大調査!誰も知らんキング』3月7日(土)夜7時54分放送
独自の視点で大阪府43市町村を徹底リサーチし、番組オリジナルのランキングを作成。住んでいる人も気づかない大阪の魅力を再発見できるバラエティ番組です。

(C)テレビ大阪
【出演】
MC 中川家(守口市出身)
ゲスト 藤井隆(豊中市出身)、川田裕美(泉大津市出身)
番組HP https://www.tv-osaka.co.jp/ip4/daremo-shi-ranking/
TVer https://tver.jp/series/srpx8qxzc2
■岸和田市|激安!絶品の中トロ本マグロが自慢の「市場食堂」

(C)テレビ大阪
大阪・岸和田市の青果卸売市場の中にある「市場食堂」は、家族で営む地元密着の大衆食堂。青果市場内ということもあり、大根の煮物やほうれん草のおひたしなど、新鮮な野菜を使った小鉢がずらりと並びます。

(C)テレビ大阪
なかでも一番人気は、中トロ 本マグロ。中央卸売市場から仕入れる国産本マグロがなんと500円! 実は先代の店主が魚の卸出身。55年にわたり培った目利きと独自ルートで、良いマグロを安く届けられるのだとか。新鮮な野菜からお値打ちの魚まで、豊富な種類がそろう「市場食堂」の小鉢数は?
■守口市|名物女将が大盤振る舞い「ぷるぷる」

(C)テレビ大阪
中川家の地元、守口市にある行列ができる店「ぷるぷる」の名物は、日替わり定食。このメニューを注文すれば、なんと大量の小鉢が食べ放題! 食事中に2回、小鉢が入ったトレイが運ばれてきて、焼き魚や肉料理、ウナギのいなり寿司などさまざまな小鉢を好きなだけいただけます。ほかにもカレーやごはん、おでん、寿司まで食べ放題。料金は定食代のみ、残さないのがお約束。

(C)テレビ大阪

(C)テレビ大阪
店主・中村三千代さんの「好きなものを選び、満腹になってほしい」という思いが詰まった大サービスの小鉢料理、一体何種類あるのでしょうか?
■豊中市|名物は鉄板焼き! 地元の人々に育てられた大衆食堂「ここや」

(C)テレビ大阪
藤井隆さんの地元・豊中市、なかでもディープなエリア、庄内にある「ここや」。1969年創業の、夫婦で営む居酒屋風大衆食堂です。11時から20時まで、昼からお酒を楽しむ常連でほぼ満席!

(C)テレビ大阪
小鉢はカウンター後ろの棚に並び、300円均一。なす田楽や麻婆肉団子など、お酒のアテにぴったりの小鉢がそろいます。なかでも自慢は鉄板料理。一番人気はとんぺい焼きを味わえる、ここや定食です。地元のお客さんに支えられ、育てられてきた「ここや」の小鉢は一体何種類?
■大阪市港区|昭和8年創業の老舗「井筒食堂」

(C)テレビ大阪
JR弁天町駅から徒歩10分。昭和8年創業の、100年近い歴史を刻む「井筒食堂」。店内には昭和レトロな空気が色濃く残り、その佇まいはまるでドラマのセットのよう。

(C)テレビ大阪
中央のテーブルには丁寧に盛りつけられた小鉢が並びます。カレー肉じゃが、揚げだし豆腐、肉団子の黒酢あんかけなど、幅広い顔ぶれがそろい、味わいもどこかやさしくて上品。懐かしさが込み上げる、王道の大衆食堂です。
■堺市|伝説の飯炊き仙人の味を引き継ぐ「銀シャリ en」
朝7時50分にはすでに行列ができる「銀シャリ en」。お客さんのお目当ては、粒が際立つふっくらツヤツヤの炊きたてごはんです。

(C)テレビ大阪

(C)テレビ大阪
店主・小川要さんは、堺の名店で“飯炊き仙人”として名を馳せた故・村嶋孟さんのもとで働き、その技術と味を受け継いでいる人物。

(C)テレビ大阪
小鉢は、肉じゃが、玉子焼き、揚げたてカキフライと、ごはんに合う“茶色いおかず”が大人気。なかでも一番人気はカレイの煮つけ。茶色いおかずと白ごはん、それだけで十分すぎるごちそうです。
■泉佐野市|名物特大だし巻きと、お魚の小鉢も!「ヨッシャ食堂」

(C)テレビ大阪
まだ町が眠る朝4時に灯りがともる「ヨッシャ食堂」。名物は特大だし巻き。漁港が近いだけに魚料理の小鉢も豊富で、お刺身をはじめ、カンパチのカマ焼き、西京焼きなど、魚の小鉢だけでその数30種類以上!

(C)テレビ大阪
店主・赤坂公安さんは元魚屋。魚の鮮度にこだわり、大衆食堂では珍しく、釣ってきた魚や仕入れた旬の魚を入れる「いけす」も設置。休みの日も食材を仕入れるために釣りへ行くのだとか。港町ならではの小鉢がそろう「ヨッシャ食堂」の小鉢の数は一体?
その他のランキングは…
思わず二度見!アレ何なん!?『なにわのドライブミステリーランキング』
道が幾重にも重なり合い、20本以上の国道がひしめく道の迷宮都市・大阪。そこで、実際に番組スタッフが大阪の街をドライブして見つけたミステリーの数々を、地理に詳しい塾講師・村瀬哲史先生が“気になる度”でランキング!
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独自の視点で大阪府43市町村を徹底リサーチし、番組オリジナルのランキングを作成。住んでいる人も気づかない大阪の魅力を再発見できるバラエティ番組です。

(C)テレビ大阪
【出演】
MC 中川家(守口市出身)
ゲスト 藤井隆(豊中市出身)、川田裕美(泉大津市出身)
番組HP https://www.tv-osaka.co.jp/ip4/daremo-shi-ranking/
TVer https://tver.jp/series/srpx8qxzc2
『選ぶ!食べる!満たされる! 小鉢の種類が多い大衆食堂ランキング』
昭和の面影を今も残し、温かい料理で人を引きつける大衆食堂。なかでも外せないのが「小鉢」。あれこれ選べる楽しさがあり、多ければ多いほど、うれしい! そこで今回は、取材許可をいただいた大衆食堂を徹底調査。小鉢の種類の多さを、市町村別にランキングでご紹介!■岸和田市|激安!絶品の中トロ本マグロが自慢の「市場食堂」

(C)テレビ大阪
大阪・岸和田市の青果卸売市場の中にある「市場食堂」は、家族で営む地元密着の大衆食堂。青果市場内ということもあり、大根の煮物やほうれん草のおひたしなど、新鮮な野菜を使った小鉢がずらりと並びます。

(C)テレビ大阪
なかでも一番人気は、中トロ 本マグロ。中央卸売市場から仕入れる国産本マグロがなんと500円! 実は先代の店主が魚の卸出身。55年にわたり培った目利きと独自ルートで、良いマグロを安く届けられるのだとか。新鮮な野菜からお値打ちの魚まで、豊富な種類がそろう「市場食堂」の小鉢数は?
■守口市|名物女将が大盤振る舞い「ぷるぷる」

(C)テレビ大阪
中川家の地元、守口市にある行列ができる店「ぷるぷる」の名物は、日替わり定食。このメニューを注文すれば、なんと大量の小鉢が食べ放題! 食事中に2回、小鉢が入ったトレイが運ばれてきて、焼き魚や肉料理、ウナギのいなり寿司などさまざまな小鉢を好きなだけいただけます。ほかにもカレーやごはん、おでん、寿司まで食べ放題。料金は定食代のみ、残さないのがお約束。

(C)テレビ大阪

(C)テレビ大阪
店主・中村三千代さんの「好きなものを選び、満腹になってほしい」という思いが詰まった大サービスの小鉢料理、一体何種類あるのでしょうか?
■豊中市|名物は鉄板焼き! 地元の人々に育てられた大衆食堂「ここや」

(C)テレビ大阪
藤井隆さんの地元・豊中市、なかでもディープなエリア、庄内にある「ここや」。1969年創業の、夫婦で営む居酒屋風大衆食堂です。11時から20時まで、昼からお酒を楽しむ常連でほぼ満席!

(C)テレビ大阪
小鉢はカウンター後ろの棚に並び、300円均一。なす田楽や麻婆肉団子など、お酒のアテにぴったりの小鉢がそろいます。なかでも自慢は鉄板料理。一番人気はとんぺい焼きを味わえる、ここや定食です。地元のお客さんに支えられ、育てられてきた「ここや」の小鉢は一体何種類?
■大阪市港区|昭和8年創業の老舗「井筒食堂」

(C)テレビ大阪
JR弁天町駅から徒歩10分。昭和8年創業の、100年近い歴史を刻む「井筒食堂」。店内には昭和レトロな空気が色濃く残り、その佇まいはまるでドラマのセットのよう。

(C)テレビ大阪
中央のテーブルには丁寧に盛りつけられた小鉢が並びます。カレー肉じゃが、揚げだし豆腐、肉団子の黒酢あんかけなど、幅広い顔ぶれがそろい、味わいもどこかやさしくて上品。懐かしさが込み上げる、王道の大衆食堂です。
■堺市|伝説の飯炊き仙人の味を引き継ぐ「銀シャリ en」
朝7時50分にはすでに行列ができる「銀シャリ en」。お客さんのお目当ては、粒が際立つふっくらツヤツヤの炊きたてごはんです。

(C)テレビ大阪

(C)テレビ大阪
店主・小川要さんは、堺の名店で“飯炊き仙人”として名を馳せた故・村嶋孟さんのもとで働き、その技術と味を受け継いでいる人物。

(C)テレビ大阪
小鉢は、肉じゃが、玉子焼き、揚げたてカキフライと、ごはんに合う“茶色いおかず”が大人気。なかでも一番人気はカレイの煮つけ。茶色いおかずと白ごはん、それだけで十分すぎるごちそうです。
■泉佐野市|名物特大だし巻きと、お魚の小鉢も!「ヨッシャ食堂」

(C)テレビ大阪
まだ町が眠る朝4時に灯りがともる「ヨッシャ食堂」。名物は特大だし巻き。漁港が近いだけに魚料理の小鉢も豊富で、お刺身をはじめ、カンパチのカマ焼き、西京焼きなど、魚の小鉢だけでその数30種類以上!

(C)テレビ大阪
店主・赤坂公安さんは元魚屋。魚の鮮度にこだわり、大衆食堂では珍しく、釣ってきた魚や仕入れた旬の魚を入れる「いけす」も設置。休みの日も食材を仕入れるために釣りへ行くのだとか。港町ならではの小鉢がそろう「ヨッシャ食堂」の小鉢の数は一体?
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