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プレスリリース

【2026シーズン開幕】ジュビロ磐田のキャンプ地へ、今年も「おいもやの干し芋」500袋を提供開始。

鹿児島キャンプでの「無添加補食」活用が、ジュビロ磐田公式Xを通じて紹介

株式会社おいもや(本社:静岡県掛川市大渕9641、代表取締役:関谷夕佳)は、プロサッカーチーム「ジュビロ磐田」のサプライヤーとして、2024年6月より選手の補食を目的に干し芋を提供しています。
Jリーグ百年構想リーグスタート直前の鹿児島キャンプにおいても、干し芋が補食の一例として活用され、その様子が2026年1月23日にジュビロ磐田公式Xを通じて紹介されました。
おいもやは、プロの特別な取り組みにとどまらず、地元・掛川や磐田でスポーツを楽しむ子どもから大人まで、日常の中での「補食の選択肢」を考えるきっかけとして、本事例を共有したいと考えています。

2026年1月23日ジュビロ磐田公式Xの投稿

2025年12月2日ジュビロ磐田公式Xの投稿

2024年6月から始まった、補食提供の背景

本取り組みのきっかけは、ジュビロ磐田が無添加の食品を用いた補食を検討していたことに加え、日本代表の現場においても干し芋が補食の一例として活用されていた事実があったことでした。サプリメントの場合、ドーピング検査への配慮が必要となるケースもあることから、素材がシンプルで無添加の食品である干し芋に着目。ジュビロ磐田がホームタウンエリアを広げた2024年5月のタイミングで、おいもやにサプライヤーとしての打診があり、同年6月より継続的な提供が始まりました。

現在は、専属の栄養士が準備する補食の一例として、おいもやの干し芋が加えられており、主に練習前や練習後のタイミングで活用されています。「おいもやの二代目干し芋130g」を年間約500袋以上、毎月提供を続けています。


2026年1月23日(金)ジュビロ磐田公式Xに投稿された画像


日常の補食として取り入れやすい、無添加無着色「おいもやの干し芋」

おいもやの干し芋は、国産のサツマイモのみを使用し、無添加・無着色で仕上げています。スティックタイプで食べやすく、持ち運びもしやすいことから、スポーツシーンに限らず、日常の運動後や移動中など、さまざまな場面で取り入れやすい食品です。
おいもやでは、プロの現場での活用事例を一つの参考として、スポーツを楽しむ子どもから大人まで、日常に寄り添う存在として、干し芋で地域のスポーツシーンを応援してまいります。

無添加無着色おいもやの二代目干し芋

株式会社おいもや
2007年10月に設立。主事業の「お芋スイーツ専門店おいもや」は、国産サツマイモのみを使用した和洋スイーツをECを中心として楽天市場、Amazonなど20サイトに展開。
楽天市場ではスイーツジャンル「ベストショップ」を16年連続受賞し、5万以上の出店店舗から最長記録を継続中。主力商品は「おいもやの干し芋」。
【株式会社おいもや企業HP】https://www.oimoya.net/

おいもやの二代目干し芋
お芋スイーツ専門店「おいもや」人気No.1アイテム。
お芋本来の甘みと風味をいかすため、一枚一枚を職人が丁寧に手作業で仕上げています。
国産のさつまいもを使用し、無添加・無着色のやさしい味わいで、小さなお子様からご年配の方まで安心してお楽しみいただけます。
【おいもや本店HP】https://www.oimoya.com/c/hoshiimo/

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