プレスリリース
【結果発表】「ほっとゆだ2026北日本雪合戦大会」開催結果
西和賀町
2026.02.02
~豪雪地・西和賀町で全国65チームが白熱の激戦~

西和賀町(町長 内記和彦)および株式会社IBC岩手放送(岩手県盛岡市/代表取締役社長 眞下卓也)は、2026年1月24日(土)、25日(日)の2日間、西和賀町立湯田小学校グラウンドにて開催した「ほっとゆだ2026北日本雪合戦大会」が、盛況のうちに終了したことをお知らせします。
岩手県内を中心に東北各地から昨年を上回る65チームが出場し、豪雪地・西和賀町ならではの雪を活かしたフィールドで、戦略とチームワークを競う熱戦が繰り広げられました。

一般の部優 勝:銭形平次(紫波町)
準優勝:東部レイダース(西和賀町)
3 位:クールス(西和賀町)
BG Rams(遠野市)

ミックスの部優 勝:スノーボーラーズ(遠野市)
準優勝:Queen(西和賀町)
3 位:スノー駒ンドー385 (宮古市)
すないぷ(遠野市)

レディースの部優 勝:ウル虎セブン(釜石市)
準優勝:めしべ(紫波町)
3 位:岩大ラクロス部OG(盛岡市)
※決勝トーナメント結果ほか、詳細結果は公式サイトをご参照ください
https://www.ibc.co.jp/event/2026yukigassen/






初出場チーム:21チーム
参加地域:岩手県内を中心に、東北各地および関東圏
来場者数:延べ 約1,500人(概算)
世代や地域を越えた交流が生まれ、冬の西和賀町を代表する交流イベントとして開催することができました。
岩手県内を中心に東北各地からチームでのご参加、また観光を目的にご来場をいただいた皆様に感謝申し上げます。今後も交流人口拡大はもちろんのこと、人と人とが、この「西和賀町」でつながる取り組みを進めてまいります。

「ほっとゆだ2026北日本雪合戦大会」公式ポスター
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西和賀町(町長 内記和彦)および株式会社IBC岩手放送(岩手県盛岡市/代表取締役社長 眞下卓也)は、2026年1月24日(土)、25日(日)の2日間、西和賀町立湯田小学校グラウンドにて開催した「ほっとゆだ2026北日本雪合戦大会」が、盛況のうちに終了したことをお知らせします。
岩手県内を中心に東北各地から昨年を上回る65チームが出場し、豪雪地・西和賀町ならではの雪を活かしたフィールドで、戦略とチームワークを競う熱戦が繰り広げられました。
【「ほっとゆだ2026北日本雪合戦大会」大会結果(抜粋)】

一般の部優 勝:銭形平次(紫波町)
準優勝:東部レイダース(西和賀町)
3 位:クールス(西和賀町)
BG Rams(遠野市)

ミックスの部優 勝:スノーボーラーズ(遠野市)
準優勝:Queen(西和賀町)
3 位:スノー駒ンドー385 (宮古市)
すないぷ(遠野市)

レディースの部優 勝:ウル虎セブン(釜石市)
準優勝:めしべ(紫波町)
3 位:岩大ラクロス部OG(盛岡市)
※決勝トーナメント結果ほか、詳細結果は公式サイトをご参照ください
https://www.ibc.co.jp/event/2026yukigassen/
【当日の様子】
大会初日は、快晴で天候に恵まれ、会場には選手の掛け声と観客の声援が響きました。2日目は雪が厳しく降る時間帯もありましたが、各チームによる迫力ある試合が続き、大きな事故もなく大会が終了しました。





【参加・来場の実績】
出場チーム数:65チーム(前年差+10)初出場チーム:21チーム
参加地域:岩手県内を中心に、東北各地および関東圏
来場者数:延べ 約1,500人(概算)
世代や地域を越えた交流が生まれ、冬の西和賀町を代表する交流イベントとして開催することができました。
【主催者コメント】
西和賀町 観光商工課岩手県内を中心に東北各地からチームでのご参加、また観光を目的にご来場をいただいた皆様に感謝申し上げます。今後も交流人口拡大はもちろんのこと、人と人とが、この「西和賀町」でつながる取り組みを進めてまいります。

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