プレスリリース
「離乳食」「備蓄災害食」「介護食」「チップス」など米粉製品製造の新工場本格稼働
まつや株式会社
2026.03.31
まつや株式会社(本社・工場:新潟県新潟市、代表取締役社長 松野 陽一)は、主力商品の製造能力増強を目的に昨年来建設して来た新工場を今年3月本格稼働させました。

<新工場外観>
■背景
昭和31年(1956年)高度α化米粉製造拠点として現工場設立以来、独自製造設備の開発・増設を繰り返して来ましたが、主力商品の堅調な需要と新規開発商品への旺盛な需要に応えるべく、農林水産省「米粉製品製造能力強化等支援対策事業」の補助金を活用させて頂き建設を進めました。
■今後の展開
独自の米粉製造技術を駆使してつくりあげる介護食(嚥下障害をお持ちの方も摂食可能なお米のおいしさを五感で実感頂ける主食)や独自製法で一枚一枚焼き上げるからこそ素材が持つ力(風味・栄養素)を最大限引き出した健康志向のチップスを主体に製造いたします。

<お湯を注ぐだけでペースト状のおかゆができる介護食> <手焼き製法にこだわったノンフライチップス>
■工場概要
所在地:新潟県新潟市葛塚3497-2(既存工場同敷地内)
竣工:2025年8月
本格稼働:2026年3月
生産品目:離乳食(インスタントおかゆ・ポタージュ)、備蓄災害食(おかゆ・ぞうすい・チップス)、介護食(おかゆ・ミキサー粥・ゼリー食)、チップス(ベビーおやつ・一般食・健康食品)
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<新工場外観>
■背景
昭和31年(1956年)高度α化米粉製造拠点として現工場設立以来、独自製造設備の開発・増設を繰り返して来ましたが、主力商品の堅調な需要と新規開発商品への旺盛な需要に応えるべく、農林水産省「米粉製品製造能力強化等支援対策事業」の補助金を活用させて頂き建設を進めました。
■今後の展開
独自の米粉製造技術を駆使してつくりあげる介護食(嚥下障害をお持ちの方も摂食可能なお米のおいしさを五感で実感頂ける主食)や独自製法で一枚一枚焼き上げるからこそ素材が持つ力(風味・栄養素)を最大限引き出した健康志向のチップスを主体に製造いたします。

<お湯を注ぐだけでペースト状のおかゆができる介護食> <手焼き製法にこだわったノンフライチップス>
■工場概要
所在地:新潟県新潟市葛塚3497-2(既存工場同敷地内)
竣工:2025年8月
本格稼働:2026年3月
生産品目:離乳食(インスタントおかゆ・ポタージュ)、備蓄災害食(おかゆ・ぞうすい・チップス)、介護食(おかゆ・ミキサー粥・ゼリー食)、チップス(ベビーおやつ・一般食・健康食品)
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「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
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