プレスリリース
アイシン 愛知県が主催する技能体験プログラムに参画
株式会社アイシン
2026.02.23
~小中学生を対象に技能五輪出場者が講師として技能を披露~

株式会社アイシン(本社:愛知県刈谷市、社長:吉田 守孝)は、愛知県が主催するものづくりを学ぶことができる「技能五輪国際大会 技能体験プログラム」に参画しました。
このプログラムは、小中学生を対象に、技能五輪国際大会に出場した選手が実際に技能を披露し、体験してもらうもので、2028年に21年ぶりに日本(愛知県)で行われる技能五輪国際大会を盛り上げるために12月より愛知県各地で実施。2月22日にアイシン学園(愛知県知立市)で行われた「技能体験プログラム」に、アイシンとトヨタ紡織から技能国際五輪出場者が参加しました。
アイシンからは、メカトロニクス職種で出場した瀬木 竜が講師として登壇。小学4年生から6年生まで18人の小学生を迎え、「ミニチュア工場の自動制御に挑戦」をテーマに、ベルトコンベアやアームロボットを据付け、最適なプログラミングで正確な指示を送り、生産ラインを管理する技能を披露しました。
アイシンはこのプログラムを通して、児童や生徒たちに技能やものづくりの魅力を伝えるとともに、技能五輪国際大会の盛り上げに貢献します。


瀬木さんの技能披露の様子

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株式会社アイシン(本社:愛知県刈谷市、社長:吉田 守孝)は、愛知県が主催するものづくりを学ぶことができる「技能五輪国際大会 技能体験プログラム」に参画しました。
このプログラムは、小中学生を対象に、技能五輪国際大会に出場した選手が実際に技能を披露し、体験してもらうもので、2028年に21年ぶりに日本(愛知県)で行われる技能五輪国際大会を盛り上げるために12月より愛知県各地で実施。2月22日にアイシン学園(愛知県知立市)で行われた「技能体験プログラム」に、アイシンとトヨタ紡織から技能国際五輪出場者が参加しました。
アイシンからは、メカトロニクス職種で出場した瀬木 竜が講師として登壇。小学4年生から6年生まで18人の小学生を迎え、「ミニチュア工場の自動制御に挑戦」をテーマに、ベルトコンベアやアームロボットを据付け、最適なプログラミングで正確な指示を送り、生産ラインを管理する技能を披露しました。
アイシンはこのプログラムを通して、児童や生徒たちに技能やものづくりの魅力を伝えるとともに、技能五輪国際大会の盛り上げに貢献します。


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