プレスリリース
亀戸天神梅まつりにあわせて「梅紫蘇くず餅」「梅しるこ(ミニくず餅付き)」が本店限定で登場
株式会社船橋屋
2026.02.05
春を彩る梅スイーツを2026年2月上旬より提供開始
株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:神山恭子)は、2026年2月上旬より、亀戸天神前本店にて期間限定商品「梅紫蘇くず餅」と新商品「梅しるこ(ミニくず餅付き)」の2品を提供いたします。

■梅紫蘇くず餅
春限定の香り高い味わいで、お花見後のひとときを特別に。
船橋屋の看板商品であるくず餅に、特製の梅紫蘇入りきな粉をふんだんにまぶし、梅餡を添えた限定メニュー。香ばしいきな粉に梅と紫蘇の風味が調和し、上品で爽やかな余韻をお楽しみいただけます。
さらにこのメニューのために調合された「黄金蜜」をかけることで、梅の酸味と蜜の甘みが引き立ち、絶妙なバランスの味わいが完成。亀戸天神での散策や参拝の合間に、春の訪れを感じられる一品です。
【メニュー詳細】
メニュー名:梅紫蘇くず餅
価格:1250円(税込)
販売期間:2026年2月7日(土)~3月8日(日)※なくなり次第終了
販売店舗:亀戸天神前本店(イートイン限定)

■ 梅しるこ(ミニくず餅付き)
寒い季節にぴったりのおしるこに、梅の爽やかさをプラスした春限定の新商品が登場しました。
本メニューは、北海道産小豆のやさしい甘さと、梅餡のほのかな酸味を二層仕立てで仕上げた一杯。
梅餡には、船橋屋が独自開発した“飲むくず餅乳酸菌”を配合しており、まろやかなコクとすっきりとした後味が特長。
さらに、白玉、ぶぶあられといったトッピングが加わることで、食感にアクセントが生まれ、最後まで飽きずに楽しめる仕上がりに。別添の紫蘇の実には、香り高いゆかりをふりかけており、味わいを引き締めるアクセントに。“梅づくし”の風味と春の気配を存分に感じられる一品です。
■ 飲むくず餅乳酸菌について
船橋屋の看板商品であるくず餅は、江戸時代から続く“和菓子では珍しい発酵食品”。この長い歴史の中で、くず餅の発酵過程から見つかった乳酸菌「くず餅乳酸菌(R)」を活用し、誕生したのが「飲むくず餅乳酸菌」です。
原料は、お米と水、そしてくず餅乳酸菌(R)のみ。砂糖や保存料を一切使用せず、身体にやさしいものをそのままお届けしたいという想いから生まれた、自然由来の乳酸菌飲料です。
ほんのりとした甘さは、お米のでんぷんが分解されて生まれる自然な甘味。ボトル内で乳酸菌が発酵を進めることで、アミノ酸をはじめとする494種類もの成分が生成され、やさしく奥深い味わいが完成します。最後は熱処理を施し、発酵を止めてからボトリングすることで、安心してお召し上がりいただける形に仕上げています。


【メニュー詳細】
メニュー名:梅しるこ(ミニくず餅付き)
価格:1300円(税込)
販売期間:2026年2月14日(土)~3月1日(日)※なくなり次第終了
販売店舗:亀戸天神前本店イートイン

船橋屋について
1805年江戸時代に創業し、2026年で創業221年目を迎えた関東風のくず餅屋です。船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸発酵させて蒸し上げる【和菓子では珍しい発酵食品】。長期間乳酸発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。
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株式会社船橋屋(所在地:東京都江東区、代表取締役:神山恭子)は、2026年2月上旬より、亀戸天神前本店にて期間限定商品「梅紫蘇くず餅」と新商品「梅しるこ(ミニくず餅付き)」の2品を提供いたします。

■梅紫蘇くず餅
春限定の香り高い味わいで、お花見後のひとときを特別に。
船橋屋の看板商品であるくず餅に、特製の梅紫蘇入りきな粉をふんだんにまぶし、梅餡を添えた限定メニュー。香ばしいきな粉に梅と紫蘇の風味が調和し、上品で爽やかな余韻をお楽しみいただけます。
さらにこのメニューのために調合された「黄金蜜」をかけることで、梅の酸味と蜜の甘みが引き立ち、絶妙なバランスの味わいが完成。亀戸天神での散策や参拝の合間に、春の訪れを感じられる一品です。
【メニュー詳細】
メニュー名:梅紫蘇くず餅
価格:1250円(税込)
販売期間:2026年2月7日(土)~3月8日(日)※なくなり次第終了
販売店舗:亀戸天神前本店(イートイン限定)

■ 梅しるこ(ミニくず餅付き)
寒い季節にぴったりのおしるこに、梅の爽やかさをプラスした春限定の新商品が登場しました。
本メニューは、北海道産小豆のやさしい甘さと、梅餡のほのかな酸味を二層仕立てで仕上げた一杯。
梅餡には、船橋屋が独自開発した“飲むくず餅乳酸菌”を配合しており、まろやかなコクとすっきりとした後味が特長。
さらに、白玉、ぶぶあられといったトッピングが加わることで、食感にアクセントが生まれ、最後まで飽きずに楽しめる仕上がりに。別添の紫蘇の実には、香り高いゆかりをふりかけており、味わいを引き締めるアクセントに。“梅づくし”の風味と春の気配を存分に感じられる一品です。
■ 飲むくず餅乳酸菌について
船橋屋の看板商品であるくず餅は、江戸時代から続く“和菓子では珍しい発酵食品”。この長い歴史の中で、くず餅の発酵過程から見つかった乳酸菌「くず餅乳酸菌(R)」を活用し、誕生したのが「飲むくず餅乳酸菌」です。
原料は、お米と水、そしてくず餅乳酸菌(R)のみ。砂糖や保存料を一切使用せず、身体にやさしいものをそのままお届けしたいという想いから生まれた、自然由来の乳酸菌飲料です。
ほんのりとした甘さは、お米のでんぷんが分解されて生まれる自然な甘味。ボトル内で乳酸菌が発酵を進めることで、アミノ酸をはじめとする494種類もの成分が生成され、やさしく奥深い味わいが完成します。最後は熱処理を施し、発酵を止めてからボトリングすることで、安心してお召し上がりいただける形に仕上げています。


【メニュー詳細】
メニュー名:梅しるこ(ミニくず餅付き)
価格:1300円(税込)
販売期間:2026年2月14日(土)~3月1日(日)※なくなり次第終了
販売店舗:亀戸天神前本店イートイン

船橋屋について
1805年江戸時代に創業し、2026年で創業221年目を迎えた関東風のくず餅屋です。船橋屋のくず餅は、「小麦澱粉」を450日乳酸発酵させて蒸し上げる【和菓子では珍しい発酵食品】。長期間乳酸発酵させているからこそ、独特の歯ごたえと弾力が生み出されます。また、自然のものをそのままお客様にお届けしたいという想いから、保存料を使わない自然な製法にこだわり続けています。発酵食品であり、保存料無添加である伝統和菓子が今、健康を意識する人々から注目されております。
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