プレスリリース
山梨県の産品の認知拡大・ブランディング強化等に向けたクルーズ客船「飛鳥III」における「山梨ルーム」のPR動画の制作について
株式会社山梨中央銀行
2026.02.03
株式会社山梨中央銀行(頭取 古屋 賀章)とやまなし地域デザイン株式会社(代表取締役社長 渡邊 正雄)は、山梨県の優れた産品や観光コンテンツのブランディングを支援しています。本取組みの一環として、郵船クルーズ株式会社およびアンカー・シップ・パートナーズ株式会社との連携により、クルーズ客船「飛鳥III」における企画「ASUKAIII meets 47都道府県」に参画し、同船のミッドシップスイートである「山梨ルーム」をプロデュースしています。
今般、やまなし地域デザイン株式会社では、「山梨ルーム」の魅力を最大限に引き出すためのPR動画を制作しました。本動画は、飛鳥クルーズ公式SNS(Facebook、YouTube)およびメールマガジンにて随時公開予定であり、乗船客への訴求のみならず、デジタルメディア等を活用した多角的なプロモーションを展開し、山梨県が誇る産品のさらなる認知拡大とブランディング強化を目指します。
なお、制作したPR動画は、飛鳥クルーズ公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。
※ 二次元コードはこちら

「山梨ルーム」の概要
「飛鳥III」のミッドシップスイート(客室番号1054)を以下の事業者の産品で装飾しています。

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今般、やまなし地域デザイン株式会社では、「山梨ルーム」の魅力を最大限に引き出すためのPR動画を制作しました。本動画は、飛鳥クルーズ公式SNS(Facebook、YouTube)およびメールマガジンにて随時公開予定であり、乗船客への訴求のみならず、デジタルメディア等を活用した多角的なプロモーションを展開し、山梨県が誇る産品のさらなる認知拡大とブランディング強化を目指します。
なお、制作したPR動画は、飛鳥クルーズ公式YouTubeチャンネルにてご覧いただけます。
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「山梨ルーム」の概要
「飛鳥III」のミッドシップスイート(客室番号1054)を以下の事業者の産品で装飾しています。

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