プレスリリース
東京・外苑前「GALLERY CLASKA」にて、フィリップ・ワイズベッカー展「View points」を開催
株式会社クラスカ
2025.10.21
描き下ろしの新作をメインに60点以上の作品を展示販売。展覧会に合わせ、書籍『DIARY』(EDITHON 刊)も発売します。

株式会社クラスカ(本社:東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9F)は、自社運営のギャラリー「GALLERY CLASKA」にて、同ギャラリーでは約1年ぶりとなるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2025年10月31日(金)~11月23日(日)の会期で開催いたします。
様々な視点、角度から対象の存在を追い求め、捉え、表現する。「もの」の本質を独自の視点で追求するフィリップ・ワイズベッカーの旅は現在進行形です。
最新作を中心に60点以上の作品が並びます。また本展覧会に合わせて、ワイズベッカーが2014年から2024年にかけて書き溜めたオブジェの日記(12冊)を合本し、一冊にまとめた『DIARY』(EDITHON 刊)が発売予定です。
<展示予定作品の一例>

PHILIPPE WEISBECKER《CLAIR OBSCURE-I(original)》 2025年 81×61mm

PHILIPPE WEISBECKER《VESSEL》 2025年 71×105mm

PHILIPPE WEISBECKER《ESORT SHIP》 2025年 20.7×29.1mm

PHILIPPE WEISBECKER《DEUX CORPS DE BATIMENTS-B》 17.5×50mm
今回の展示開催に合わせて、フィリップ・ワイズベッカー氏がフランスより来日。展覧会初日の2025年10月31日(金)に在廊予定となり、同日の14:00~16:00でサイン会も予定しています。(予約不要)
83歳を迎えた現在も精力的に制作に取り組むフィリップ氏の、繊細かつ精巧な作品の数々を是非会場でご覧ください。
<作家プロフィール>
Philippe Weisbecker(フィリップ・ワイズベッカー)
1942年生まれ。1966年フランス国立高等装飾美術学校(パリ)卒業。1968年ニューヨーク市に移住し、活動をはじめる。アメリカの広告やエディトリアルのイラストレーション制作を数多く手がけた後、2006 年フランスに帰国、アートワークを本格的に制作開始。2002年アンスティチュ・フランセ日本が運営するアーティスト・イン・レジデンス、ヴィラ九条山(京都)に4か月間滞在。現在はパリを拠点に活動し、欧米や日本で作品の発表を続けている。日本では広告の仕事も多く、JAGDA、NYADC、クリオ賞、東京 ADC、カンヌライオンズなど、国内外で受賞。2020 年東京オリンピック公式ポスターも手がけている。著書に『HAND TOOLS』(888ブックス、 2016年)、『Philippe Weisbecker Works in Progress』(パイ・インターナショナル、 2018年)などがある。
<開催概要>
フィリップ・ワイズベッカー展「View points」
[会期]2025年10月31日(金)- 2025年11月23日(日)
[営業時間]水曜~日曜 12:00~17:00
[定休日]月・火曜
[作家在廊予定日]10月31日(金) ※同日の14:00~16:00にサイン会を予定しています。(予約不要)
[会場] GALLERY CLASKA(東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9F)
[お問い合わせ] Tel:03-3719-8124
※在廊予定は変更になる場合もございます。詳細はGALLERY CLASKAのInstagramで発信いたします。
※混雑状況によりご入店を制限させていただく場合がございます。
※建物内にはお待ちいただけるスペースが十分にございませんので、出来るだけオープン時間にあわせてお越しください。
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株式会社クラスカ(本社:東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9F)は、自社運営のギャラリー「GALLERY CLASKA」にて、同ギャラリーでは約1年ぶりとなるフランス人アーティスト PHILIPPE WEISBECKER(フィリップ・ワイズベッカー)の展覧会を2025年10月31日(金)~11月23日(日)の会期で開催いたします。
様々な視点、角度から対象の存在を追い求め、捉え、表現する。「もの」の本質を独自の視点で追求するフィリップ・ワイズベッカーの旅は現在進行形です。
最新作を中心に60点以上の作品が並びます。また本展覧会に合わせて、ワイズベッカーが2014年から2024年にかけて書き溜めたオブジェの日記(12冊)を合本し、一冊にまとめた『DIARY』(EDITHON 刊)が発売予定です。
<展示予定作品の一例>

PHILIPPE WEISBECKER《CLAIR OBSCURE-I(original)》 2025年 81×61mm

PHILIPPE WEISBECKER《VESSEL》 2025年 71×105mm

PHILIPPE WEISBECKER《ESORT SHIP》 2025年 20.7×29.1mm

PHILIPPE WEISBECKER《DEUX CORPS DE BATIMENTS-B》 17.5×50mm
今回の展示開催に合わせて、フィリップ・ワイズベッカー氏がフランスより来日。展覧会初日の2025年10月31日(金)に在廊予定となり、同日の14:00~16:00でサイン会も予定しています。(予約不要)
83歳を迎えた現在も精力的に制作に取り組むフィリップ氏の、繊細かつ精巧な作品の数々を是非会場でご覧ください。
<作家プロフィール>
Philippe Weisbecker(フィリップ・ワイズベッカー)
1942年生まれ。1966年フランス国立高等装飾美術学校(パリ)卒業。1968年ニューヨーク市に移住し、活動をはじめる。アメリカの広告やエディトリアルのイラストレーション制作を数多く手がけた後、2006 年フランスに帰国、アートワークを本格的に制作開始。2002年アンスティチュ・フランセ日本が運営するアーティスト・イン・レジデンス、ヴィラ九条山(京都)に4か月間滞在。現在はパリを拠点に活動し、欧米や日本で作品の発表を続けている。日本では広告の仕事も多く、JAGDA、NYADC、クリオ賞、東京 ADC、カンヌライオンズなど、国内外で受賞。2020 年東京オリンピック公式ポスターも手がけている。著書に『HAND TOOLS』(888ブックス、 2016年)、『Philippe Weisbecker Works in Progress』(パイ・インターナショナル、 2018年)などがある。
<開催概要>
フィリップ・ワイズベッカー展「View points」
[会期]2025年10月31日(金)- 2025年11月23日(日)
[営業時間]水曜~日曜 12:00~17:00
[定休日]月・火曜
[作家在廊予定日]10月31日(金) ※同日の14:00~16:00にサイン会を予定しています。(予約不要)
[会場] GALLERY CLASKA(東京都港区南青山2-24-15 青山タワービル9F)
[お問い合わせ] Tel:03-3719-8124
※在廊予定は変更になる場合もございます。詳細はGALLERY CLASKAのInstagramで発信いたします。
※混雑状況によりご入店を制限させていただく場合がございます。
※建物内にはお待ちいただけるスペースが十分にございませんので、出来るだけオープン時間にあわせてお越しください。
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「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
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