土壌が合うのか、モリモリに生えています(笑)
摘芯したバジルの葉はお料理に。
先端の小さい葉は可愛いので活けることに。
なんと!
根が出ています!
すごい生命力!!
苗用のポットがないので、紙コップとプラコップの底に穴を開けて代用。
挿し芽や挿し木には、適した土があります。
肥料が入っていると根が出にくいので、肥料っ気の少ない、保湿性のよい鹿沼土などが良い!
⋯のですが、我が家にはそんな土は無い(笑)
あるもので代用しよう!
お、いうわけで、庭の畑の土を拝借!
挿し芽や挿し木の心強いアイテム「メネデール」
その名のとおり、芽や根が出るのを促進してくれます!
紙コップに植えたバジルにメネデールの希釈液をかけました!
ピントが合ってなくてゴメンナサイ(笑)
プラコップを見たら、根がまわって、底からも飛び出していました!
これは定植のタイミング!
新しい培養土を買ってきて植え替えました!
まさかの発根から苗作りに発展し、定植まで上手くいき嬉しいです!
やはり、梅雨という時期で、適度な雨と湿度が保たれたのが良かったのだと思います!
苗用のポットの代わりに紙コップを使用し、あるもので何とか代用したのが上手くいきました!
この夏もバジルをたくさん育てて、お料理につかっていきたいと思います!
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