今でこそサブスクですが、私はレコードジャケットを見て楽しむ世代です。
特に昔にレンタルCDで借りたものは、「そっくりさん」に作成しておりました。
ただ、コピーは所詮コピーなので、これを機に全てをプラスチックケースから不織布ケースに入れ替えました。
写真を見てわかるように、嵩の違いは歴然です。結果、200枚ほどのプラスチックケースは粗大ゴミになりました。
話は飛躍しますが…
マスターとコピーの区別があることで、私の遺品整理は楽チンです。マスターCDについては、もしかしたら、欲しい人は欲しい、もしくは売れるかもしれないので(爆笑)
実は、柱の奥行きに合わせ、棚の奥行きは40cmにこだわっていましたが、奥行き45cmにしたことで、裏手にも物を置けることになり収納力アップに繋がりました。
写真のようにケースを置いても良いし、三脚を隠すこともできます(笑)。
圧迫感を避けるために、間仕切りの高さ90cmにこだわり、90cm×45cmの棚をカインズで購入。棚板2枚、上板1枚を買い足しました。
リビングに面してゴチャゴチャしたものを、この棚に納め、サイドから見える部分には同タイプの箱を縦に陳列することで見た目をスッキリさせました。
Seriaのクラフトボックスは10年以上続く定番商品で、種類はCD用、コミック用、A4サイズ、B4サイズの4種類でしたが、この度、A4サイズとB4サイズは廃盤と伺いました。ご購入を検討される方は、あらためてお店にお問い合わせください。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます