何か特別な日には、どれを身につけようかな?なんてワクワク考えられるアクセサリーがあると、日常ももっと楽しくなりますよね~!
その日につけても、つけなくても、迷うのも楽しみのうち!
左は、ラリマーのネックレスで、右は、琥珀&ラリマーのリングです。
関西万博のヌルヌルの落合陽一さんが大阪・関西万博について話した言葉の中には、「ここには希望しかなかった」 というようなポジティブなニュアンスの言葉を発せられましたが~。
世界のパビリオンを巡るのも楽しかったのですが、特に 各国の特産品やアクセサリー、鉱石 を知ることができたのが嬉しかったんです。
もっともっと各国のアクセサリーを探して、手に入れて楽しみたかったのですが、そこは少し無念でもありました。
その美しい青色に心を奪われ、まるでご縁があるかのように惹かれていきました。
世界で唯一の産地はドミニカ共和国南西部のBarahona地方のみ。この地域の火山岩の特殊な条件でしか形成されないため、他の国ではほとんど採れません。
美しい水面のきらめきをそのまま宝石に閉じ込めたかのような、ラリマー。
ひとつひとつ模様が違い、それぞれが個性的で、まさに 一期一会の宝石です。
その特別感に、心を奪われます。
ショーケースのお品は、展示即売はされておらず、展示のみだったのです。
右側のラリマーが手に入れたくなって、ショップの方に尋ねてみたりもしたんですが、その時は、即決はしなかったんですね。お値段が確か?5~6万だったかな?相場自体が分からなかったので、思いとどまったんです。
「愛と平和の石」と呼ばれ、家族や友人、パートナーとの調和や思いやりを高める効果があるとされます(恋愛のお守りとしても選ばれることもあるそう)。また、心の平穏・ストレス緩和、コミュニケーションのサポート、直感力・スピリチュアルな気づきの強化にも良いとも言われています。ラリマーは、見るだけでも心が落ち着く美しい青色が特徴で、身につけるだけで癒しや安心感をもたらしてくれる石です。色々な受け取り方や意味合いはありますが、内なる声に耳を傾ける力や直感・洞察力を高め、自分の軸を持ちたいときや人生の方向性に迷ったときにもおすすめだそう。
後で調べて、素敵な意味合いを知りました。
やっと手に入れて、とても嬉しいです!
こうした鉱石のアクセサリーがあることを、面白がっていただけたら嬉しいです。
こちらの情報が、どなたかの豊かさにつながりますように…。
最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
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