プレスリリース
【愛知県半田市】歩きたくなる夜間景観へ。中心市街地夜間景観にぎわい創出ワークショップを開催【令和8年9月15日】
半田市役所
2026.08.25
まちづくりや照明デザインの専門家と学び、実践しながら夜間景観の未来を考える
半田市では、中心市街地における夜間景観の質を向上させ、観光客や市民のみなさんが歩きたくなる夜間景観を目指しています。
令和7年度に実施した半田運河周辺の夜間景観を検討したワークショップに引き続き、今回は知多半田エリア・JR半田エリアの夜間景観について検討していきます。
近隣住民や事業者を中心に、夜のまちを居心地よくするアイデアをみなさんと共に考えます。

ただ眺めるだけでなく、照明器具や懐中電灯を使って自らの手で建物に光を当てて体感し、さらに、まちあるきルート内の主要な場所では簡易的な実証実験も行います。
これらを通して、まちの歴史や文化、安全性、心地よさなど様々な視点から自由に発想を広げて、半田の夜間景観の新しい方向性を探っていきます。
場所 クラシティ3階 市民交流センター ホール(半田市広小路町155-3)
対象 どなたでも
料金 無料
内容
1.夜間景観とは何かを学ぼう!【オリエンテーション】
2.実際に街を歩いて考えよう!【フィールドワーク】
3.考えた夜のまちを共有しよう!【グループワーク・発表】
申込 9月9日(水)までに申込フォーム(https://logoform.jp/form/tY8C/1737901)で申し込み
※詳細は市ホームページをご覧ください。
https://www.city.handa.lg.jp/machi/shigaichi/1006099/1012508.html
電話:0569-84-0689
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半田市では、中心市街地における夜間景観の質を向上させ、観光客や市民のみなさんが歩きたくなる夜間景観を目指しています。
令和7年度に実施した半田運河周辺の夜間景観を検討したワークショップに引き続き、今回は知多半田エリア・JR半田エリアの夜間景観について検討していきます。
近隣住民や事業者を中心に、夜のまちを居心地よくするアイデアをみなさんと共に考えます。

ワークショップの特徴
まちづくりや照明デザインの専門家を迎え、夜間景観の重要性や基本を学ぶレクチャーを行い、実際に半田の夜のまち(名鉄知多半田駅からJR半田駅周辺)を歩きながら、一人ひとりが半田市中心市街地にふさわしい光のあり方を探ります。ただ眺めるだけでなく、照明器具や懐中電灯を使って自らの手で建物に光を当てて体感し、さらに、まちあるきルート内の主要な場所では簡易的な実証実験も行います。
これらを通して、まちの歴史や文化、安全性、心地よさなど様々な視点から自由に発想を広げて、半田の夜間景観の新しい方向性を探っていきます。
開催概要
日時 令和8年9月15日(火)18時~21時場所 クラシティ3階 市民交流センター ホール(半田市広小路町155-3)
対象 どなたでも
料金 無料
内容
1.夜間景観とは何かを学ぼう!【オリエンテーション】
2.実際に街を歩いて考えよう!【フィールドワーク】
3.考えた夜のまちを共有しよう!【グループワーク・発表】
申込 9月9日(水)までに申込フォーム(https://logoform.jp/form/tY8C/1737901)で申し込み
※詳細は市ホームページをご覧ください。
https://www.city.handa.lg.jp/machi/shigaichi/1006099/1012508.html
今後の展開
今回のワークショップで出た意見に加え、昨年度の半田運河エリアでのワークショップおよび実証実験の結果を踏まえ、半田市中心市街地の夜間景観に関する基本計画を策定していきます。本件に関するお問い合わせ
半田市 市民経済部 観光課電話:0569-84-0689
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「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
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