プレスリリース
時代劇の名優&本物の斬られ役が横浜に集結! 京都・東映剣会と本格殺陣を披露!9月22日(火)開催ラジオ「時代劇が好きなのだ!」3周年記念イベント「秋風、大立ち回り!」のチケットをチケットペイにて販売!
株式会社ペイメントフォー
2026.08.19
「チケットペイ」は、2026年9月22日(火)に開催するラジオ「時代劇が好きなのだ!」3周年記念イベント「秋風、大立ち回り!」のチケット販売いたします。

ラジオ&Podcast「時代劇が好きなのだ!」は、番組3周年を記念した特別イベント「秋風、大立ち回り!」を、2026年9月22日(火・祝)、横浜にぎわい座(神奈川県横浜市)にて開催します。
本イベントには、長年にわたり時代劇で活躍してきた原田龍二さん、合田雅吏さん、野村将希さんが出演します。
さらに、京都・東映剣会から、本物の斬られ役として時代劇の現場を支えてきた本山力さん、木村康志さん、堀田貴裕さん、野村昌嗣さんが参加します。
殺陣の演出を担当するのは、東映剣会所属の殺陣師・清家一斗さんです。
映画やテレビでは見ることのできない、俳優たちの生の息遣い、刀が交錯する音、間合い、身体表現。その迫力を、横浜の芝居小屋で体感していただける一日限りの特別イベントです。
■「本物の殺陣を、生で見てほしい」
時代劇の制作本数が減少し、時代劇俳優による舞台や、本格的な殺陣を生で見る機会も少なくなっています。
一方で、時代劇の魅力は映像だけではありません。
刀を抜く瞬間、相手との距離を測る間合い、足運び、斬られた瞬間の身体の動き――。
こうした技術は、長年にわたって撮影現場で受け継がれてきた身体技法でもあります。
ラジオ「時代劇が好きなのだ!」では、こうした時代劇文化を「見る」だけではなく、「体感する」機会を作りたいと考え、2026年3月に上映&トークイベント「春祭」を開催しました。
今回はその第2弾として、本格的な殺陣とトークを主役にしたイベントを企画します。
■時代劇で活躍してきた俳優が横浜に集結
今回の大きな見どころの一つが、長年にわたり時代劇で活躍してきた俳優たちの出演です。
原田龍二さんは、『水戸黄門』5代目佐々木助三郎役、合田雅吏さんは『水戸黄門』5代目渥美格之進役など、数々の時代劇作品に出演されています。
そして特別出演として、野村将希さんが登場します。
野村将希さんは、長年時代劇で活躍し、『水戸黄門』の柘植の飛猿役などで知られる俳優です。
今回、久しぶりとなる3人の共演であり、殺陣を披露していただくことは大きな見どころの一つです。
■京都・東映剣会から「本物の斬られ役」が集結
もう一つの大きな見どころが、京都・東映剣会の参加です。
今回出演するのは、本山力さん、木村康志さん、堀田貴裕さん、野村昌嗣さんの4名です。
いずれも実際の時代劇の現場で、斬られ役として作品を支えてきた俳優の皆さんです。
斬られ役は、ただ斬られて倒れるだけではありません。
斬る側の動きを正確に受け、観客に刀が当たったように見せ、作品の迫力を生み出します。そのためには、高度な身体技術と共演者との正確な呼吸が求められます。
今回は、そうした「本物の斬られ役」の技術を、映像ではなく生の舞台でご覧いただけます。
また、本山力さんは2024年の映画『十一人の賊軍』でメインキャストの一員に抜擢され、斬られ役として培った技術を生かしながら、新たな時代劇俳優としても活躍されています。
■殺陣を手がけるのは、殺陣師・清家一斗
殺陣の演出を担当するのは、東映剣会所属の殺陣師・清家一斗さんです。
映画『侍タイムスリッパー』ドラマ『心配無用ノ介 天下御免』『丹下左膳』『銭形平次』ほか、最新の時代劇作品をはじめ、宝塚歌劇団の擬闘なども手がけています。
ベテラン俳優から撮影所で活躍する京都の俳優まで、それぞれの個性を生かした立ち回りを構成し、映画やテレビとは異なる「舞台ならではの殺陣」を作り上げます。
■春祭からさらにグレードアップ
「時代劇が好きなのだ!」は、時代劇をテーマにしたラジオ&Podcast番組です。
2026年3月には、時代劇文化を支えてきた「斬られ役」に焦点を当てた「春祭」を横浜美術館レクチャーホールで開催しました。
ドキュメンタリー映画『福本清三 どこかで誰かが見ていてくれる』の上映と、峰蘭太郎さん、本山力さんによる殺陣演舞、合田雅吏さんの飛び入り参加によるトークを行い、時代劇文化を体感し、継承について考える機会を作りました。
今回の「秋祭」では、そのテーマをさらに発展させます。
「時代劇を知る」から「時代劇を体感する」へ。
スクリーンの中でしか見ることのできなかった俳優たちの殺陣を、客席から直接体感していただけるイベントを目指しています。
■横浜にぎわい座で味わう「芝居小屋」と「時代劇」
会場は、JR桜木町駅から徒歩約3分の横浜にぎわい座です。
寄席や落語、漫才などの公演が行われている、芝居小屋の雰囲気を持つ劇場です。
映画館や大きなコンサートホールとは異なり、舞台と客席の距離が近いことも特徴です。
そこで繰り広げられる本格的な殺陣は、映像とは異なる迫力で観客に迫ります。
横浜・野毛の街とともに、時代劇の世界を一日楽しんでいただけるイベントです。
■主催者コメント
「時代劇の制作本数が減り、俳優たちが本格的な殺陣を披露する場も少なくなっています。
だからこそ、今のうちに『本物』を生で見ていただきたいと思っています。
今回出演してくださる皆さんは、私自身が実際に殺陣を拝見して、その格好良さに惚れ込んだ方々ばかりです。
長年時代劇で活躍してきた原田龍二さん、合田雅吏さん、野村将希さん。そして京都の現場で時代劇を支えてきた東映剣会の皆さん。
このメンバーが一堂に会して殺陣を披露する機会は、決して多くありません。
時代劇ファンの方はもちろん、これまで時代劇をあまり見たことがない方にも、『生の殺陣ってこんなに格好いいんだ!』と感じていただけたら嬉しいです。貴重で楽しいトークもお楽しみに!」
■開催概要
イベント名:
ラジオ「時代劇が好きなのだ!」3周年記念 ~秋祭~ 「秋風、大立ち回り!」
開催日:
2026年9月22日(火・祝)
12:00開場/13:00開演予定
17:30終演予定
会場名:
横浜にぎわい座 芸能ホール
出演者:
原田龍二
(『水戸黄門』5代目佐々木助三郎 ほか)
合田雅吏
(『水戸黄門』5代目渥美格之進 ほか)
野村将希
(特別出演/『水戸黄門』柘植の飛猿 ほか)
本山力(東映剣会/『十一人の賊軍』)
木村康志(東映剣会)
堀田貴裕(東映剣会)
野村昌嗣(東映剣会)
清家一斗(東映剣会/殺陣師)
※本公演は『水戸黄門』の上演ではございません。
チケット代:
全席指定 8,800円(税込)座席指定制
申し込みURL:
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=63937
■「チケットペイ 」とは
イベント主催者がWEBから登録するだけで簡単にチケットが販売できるサービスです。リアル・オンライン両方のイベントに対応、販売手数料は売れた分だけ、リアルタイムで内容編集や販売状況の確認も可能です。音楽・イベント・スポーツはもちろんのこと、個人主催のイベントから大規模な入場管理システム構築も可能です。
サービスサイト:https://lp.ticketpay.jp/
■株式会社ペイメントフォーについて
「テクノロジーでお金と経済のあり方を変える」をミッションに掲げ、決済機能に加え、業務効率化を実現する独自のソリューションを展開するペイメントソフトウェアカンパニーです。
<会社概要>
会社名:株式会社ペイメントフォー
所在地:〒150-6139 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア
代表者:代表取締役社長 山崎 祐一郎
設立日:1999年3月19日
資本金:11億3,478万円
URL:https://www.paymentfor.com
※記載されている商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
■本件に関するお問合せ
株式会社ペイメントフォー
チケットペイグループ
https://weborder.payhub.jp/entry/73
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ラジオ&Podcast「時代劇が好きなのだ!」は、番組3周年を記念した特別イベント「秋風、大立ち回り!」を、2026年9月22日(火・祝)、横浜にぎわい座(神奈川県横浜市)にて開催します。
本イベントには、長年にわたり時代劇で活躍してきた原田龍二さん、合田雅吏さん、野村将希さんが出演します。
さらに、京都・東映剣会から、本物の斬られ役として時代劇の現場を支えてきた本山力さん、木村康志さん、堀田貴裕さん、野村昌嗣さんが参加します。
殺陣の演出を担当するのは、東映剣会所属の殺陣師・清家一斗さんです。
映画やテレビでは見ることのできない、俳優たちの生の息遣い、刀が交錯する音、間合い、身体表現。その迫力を、横浜の芝居小屋で体感していただける一日限りの特別イベントです。
■「本物の殺陣を、生で見てほしい」
時代劇の制作本数が減少し、時代劇俳優による舞台や、本格的な殺陣を生で見る機会も少なくなっています。
一方で、時代劇の魅力は映像だけではありません。
刀を抜く瞬間、相手との距離を測る間合い、足運び、斬られた瞬間の身体の動き――。
こうした技術は、長年にわたって撮影現場で受け継がれてきた身体技法でもあります。
ラジオ「時代劇が好きなのだ!」では、こうした時代劇文化を「見る」だけではなく、「体感する」機会を作りたいと考え、2026年3月に上映&トークイベント「春祭」を開催しました。
今回はその第2弾として、本格的な殺陣とトークを主役にしたイベントを企画します。
■時代劇で活躍してきた俳優が横浜に集結
今回の大きな見どころの一つが、長年にわたり時代劇で活躍してきた俳優たちの出演です。
原田龍二さんは、『水戸黄門』5代目佐々木助三郎役、合田雅吏さんは『水戸黄門』5代目渥美格之進役など、数々の時代劇作品に出演されています。
そして特別出演として、野村将希さんが登場します。
野村将希さんは、長年時代劇で活躍し、『水戸黄門』の柘植の飛猿役などで知られる俳優です。
今回、久しぶりとなる3人の共演であり、殺陣を披露していただくことは大きな見どころの一つです。
■京都・東映剣会から「本物の斬られ役」が集結
もう一つの大きな見どころが、京都・東映剣会の参加です。
今回出演するのは、本山力さん、木村康志さん、堀田貴裕さん、野村昌嗣さんの4名です。
いずれも実際の時代劇の現場で、斬られ役として作品を支えてきた俳優の皆さんです。
斬られ役は、ただ斬られて倒れるだけではありません。
斬る側の動きを正確に受け、観客に刀が当たったように見せ、作品の迫力を生み出します。そのためには、高度な身体技術と共演者との正確な呼吸が求められます。
今回は、そうした「本物の斬られ役」の技術を、映像ではなく生の舞台でご覧いただけます。
また、本山力さんは2024年の映画『十一人の賊軍』でメインキャストの一員に抜擢され、斬られ役として培った技術を生かしながら、新たな時代劇俳優としても活躍されています。
■殺陣を手がけるのは、殺陣師・清家一斗
殺陣の演出を担当するのは、東映剣会所属の殺陣師・清家一斗さんです。
映画『侍タイムスリッパー』ドラマ『心配無用ノ介 天下御免』『丹下左膳』『銭形平次』ほか、最新の時代劇作品をはじめ、宝塚歌劇団の擬闘なども手がけています。
ベテラン俳優から撮影所で活躍する京都の俳優まで、それぞれの個性を生かした立ち回りを構成し、映画やテレビとは異なる「舞台ならではの殺陣」を作り上げます。
■春祭からさらにグレードアップ
「時代劇が好きなのだ!」は、時代劇をテーマにしたラジオ&Podcast番組です。
2026年3月には、時代劇文化を支えてきた「斬られ役」に焦点を当てた「春祭」を横浜美術館レクチャーホールで開催しました。
ドキュメンタリー映画『福本清三 どこかで誰かが見ていてくれる』の上映と、峰蘭太郎さん、本山力さんによる殺陣演舞、合田雅吏さんの飛び入り参加によるトークを行い、時代劇文化を体感し、継承について考える機会を作りました。
今回の「秋祭」では、そのテーマをさらに発展させます。
「時代劇を知る」から「時代劇を体感する」へ。
スクリーンの中でしか見ることのできなかった俳優たちの殺陣を、客席から直接体感していただけるイベントを目指しています。
■横浜にぎわい座で味わう「芝居小屋」と「時代劇」
会場は、JR桜木町駅から徒歩約3分の横浜にぎわい座です。
寄席や落語、漫才などの公演が行われている、芝居小屋の雰囲気を持つ劇場です。
映画館や大きなコンサートホールとは異なり、舞台と客席の距離が近いことも特徴です。
そこで繰り広げられる本格的な殺陣は、映像とは異なる迫力で観客に迫ります。
横浜・野毛の街とともに、時代劇の世界を一日楽しんでいただけるイベントです。
■主催者コメント
「時代劇の制作本数が減り、俳優たちが本格的な殺陣を披露する場も少なくなっています。
だからこそ、今のうちに『本物』を生で見ていただきたいと思っています。
今回出演してくださる皆さんは、私自身が実際に殺陣を拝見して、その格好良さに惚れ込んだ方々ばかりです。
長年時代劇で活躍してきた原田龍二さん、合田雅吏さん、野村将希さん。そして京都の現場で時代劇を支えてきた東映剣会の皆さん。
このメンバーが一堂に会して殺陣を披露する機会は、決して多くありません。
時代劇ファンの方はもちろん、これまで時代劇をあまり見たことがない方にも、『生の殺陣ってこんなに格好いいんだ!』と感じていただけたら嬉しいです。貴重で楽しいトークもお楽しみに!」
■開催概要
イベント名:
ラジオ「時代劇が好きなのだ!」3周年記念 ~秋祭~ 「秋風、大立ち回り!」
開催日:
2026年9月22日(火・祝)
12:00開場/13:00開演予定
17:30終演予定
会場名:
横浜にぎわい座 芸能ホール
出演者:
原田龍二
(『水戸黄門』5代目佐々木助三郎 ほか)
合田雅吏
(『水戸黄門』5代目渥美格之進 ほか)
野村将希
(特別出演/『水戸黄門』柘植の飛猿 ほか)
本山力(東映剣会/『十一人の賊軍』)
木村康志(東映剣会)
堀田貴裕(東映剣会)
野村昌嗣(東映剣会)
清家一斗(東映剣会/殺陣師)
※本公演は『水戸黄門』の上演ではございません。
チケット代:
全席指定 8,800円(税込)座席指定制
申し込みURL:
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=63937
■「チケットペイ 」とは
イベント主催者がWEBから登録するだけで簡単にチケットが販売できるサービスです。リアル・オンライン両方のイベントに対応、販売手数料は売れた分だけ、リアルタイムで内容編集や販売状況の確認も可能です。音楽・イベント・スポーツはもちろんのこと、個人主催のイベントから大規模な入場管理システム構築も可能です。
サービスサイト:https://lp.ticketpay.jp/
■株式会社ペイメントフォーについて
「テクノロジーでお金と経済のあり方を変える」をミッションに掲げ、決済機能に加え、業務効率化を実現する独自のソリューションを展開するペイメントソフトウェアカンパニーです。
<会社概要>
会社名:株式会社ペイメントフォー
所在地:〒150-6139 東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア
代表者:代表取締役社長 山崎 祐一郎
設立日:1999年3月19日
資本金:11億3,478万円
URL:https://www.paymentfor.com
※記載されている商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
■本件に関するお問合せ
株式会社ペイメントフォー
チケットペイグループ
https://weborder.payhub.jp/entry/73
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