プレスリリース
地域の自然や風土の素晴らしさを再認識する機会に。「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波 もうすぐ100日前イベント」実施報告
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会
2026.07.02
NHK「趣味の園芸」でおなじみの村雨辰剛さんとの白砂伸夫さんによるトークショーをはじめ、地元団体による和太鼓演奏やライブで、今秋に開幕する緑化フェアに向けた機運を高めました。

NHK「趣味の園芸」でおなじみの村雨辰剛さん(左)と神戸国際大学名誉教授の白砂伸夫さん(右)によるトークショー
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会(会長:桂川孝裕・亀岡市長)は、令和8年6月6日(土)、南丹市国際交流会館にて「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波 もうすぐ100日前イベント」を開催いたしました。
本イベントは、本年9月18日から開催する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~」(以下「フェア」という。)の開催に向けた機運醸成を目的に開催しました。
『こころ豊かなライフスタイルの提案』をテーマとした本イベントには約250名の参加者が来場し、地元団体が出演するステージプログラムや、NHK「趣味の園芸」でナビゲーターを務める村雨辰剛さんと白砂伸夫さんのトークショーで大いに盛り上がるとともに、参加者が京都丹波の自然や風土の価値を再認識し、100日後に迫るフェア開幕への期待に包まれる一日となりました。
本リリースでは、本イベントの内容をご紹介します。
オープニングを飾ったのは、園部第ニ小学校PTA和太鼓サークル小山太鼓(おやまだいこ)による和太鼓の演奏です。今年で結成25周年を迎える同サークルの息の合った大迫力の演奏が会場に響き渡ると、参加者からは盛大な拍手が湧き起こり、イベントは熱気あふれるスタートを切りました。

園部第ニ小学校PTA和太鼓サークル小山太鼓による迫力ある演奏

◆ 歌と手話が紡ぐ環境へのメッセージ
桂川孝裕会長(亀岡市長)による開会あいさつに続き、南丹市を拠点に活動するご当地スター・五美ひろえさんと、手話パフォーマンスKid・虹音レインさんによる音楽ライブが行われました。環境美化活動に取り組む五美さんのデビュー曲『捨てないで~綺麗な町を観たいから~』を、のびのびとした歌声と気持ちのこもった手話パフォーマンスで披露しました。
私たちが誇るきれいなまち・自然でありたいと強く願い、ゴミのポイ捨て防止のメッセージを歌に込めて届ける五美さんは、自身が環境美化活動を始めたきっかけやこれまでの取り組みを、笑いを交えながら軽快なトークで紹介。活動を通して、ライブ観客から「以前はポイ捨てをしていたが、携帯灰皿を持つようになった」と声を寄せられたことに喜びを感じると笑顔を見せました。参加者たちは五美さんのユーモアあふれるトークや歌声に聞き入るとともに、歌に込められた環境保全のメッセージを自分事として深く受け止めている様子が印象的でした。
最後は、再び虹音レインさんとともに溝下創さん作詞作曲の『オルゴール』を披露。「人間は何歳になっても自分で見て考えて判断することによって変われる。気づきによって成長できる」と歌詞の一節を紹介しながら話す五美さんは、今後も自分にできることや情報発信を継続していくと力を込めました。

ファンからいただいたものをリユースした衣装で登壇した五美ひろえさん(左)

五美ひろえさん(左)と、虹音レインさん(右)によるパフォーマンス
◆ 3首長が語るフェアの整備状況と見どころ紹介
続く「フェアのPR」では、フェアを開催する西村好高・南丹市長、畠中源一・京丹波町長、桂川孝裕・亀岡市長の3首長がリレー形式で登壇。プロジェクターを用いて緑化フェアの5つの主要拠点の整備状況や今後の取り組み、見どころを紹介しました。

西村好高・南丹市長

畠中源一・京丹波町長

桂川孝裕・亀岡市長
◆ 村雨辰剛さん×白砂伸夫さんが語る、京都丹波の魅力とスペシャルトーク
イベントの目玉となったのは、NHK「趣味の園芸」でナビゲーターを務める庭師・俳優の村雨辰剛さんと、神戸国際大学名誉教授の白砂伸夫さんによるスペシャルトークショーです。

村雨辰剛さん(左)と白砂伸夫さん(右)
共演経験もあり、京都丹波にも来訪したことがあるお二人は、庭づくりの経験を交えながらフランクにトークを展開。会場は終始笑みのあふれる和やかな雰囲気に包まれました。
日本の歴史をきっかけに日本文化に興味をもったと話す村雨さんは、庭師の徒弟制度や庭づくりにおける表現の素晴らしさを熱弁。海外の視点をもっているからこそ感じる"日本の唯一無二の文化や独自の進化"、そして魅力の発信について語りました。
庭づくりにおいて共通の意識をもつ白砂さんと村雨さんは、日本とヨーロッパとの庭づくりにおける自然の取り入れ方の違いを紹介。白砂さんは、日本の庭園の特長として『作庭記』にある"石の乞わんに従う(石の要求に従って置く)"という言葉を紹介し、ヨーロッパの豪華絢爛で幾何学的な庭園と比較して、日本の庭は自然を支配するのではなく、植物の意志、あるいは石の意志に従って"つくらないようにつくる"ことが日本の造園であると述べると、村雨さんは強く共感しました。
また、庭づくりの参考として本日のイベント会場に向かう途中で琴滝(京丹波町)に立ち寄ったお二人。これまでにも、共演された番組でかやぶきの里(南丹市)を訪れ、感じた農家の庭について想いをめぐらしました。
「農家の庭には、売られているものではなく昔から連綿と続いてきた植物が植わっている。それも農家の人は買わずに、もらったり、あげたりしている。そうした植物が集落内に点々と広がっている『農村の花の風景』を見せていただいた。今回、第43回目となる全国都市緑化フェアの京都・亀岡保津川公園を担当させていただいているが、その時の農家の知恵に学び、自然の無理のないランドスケープともいえる作り方をやってみようと思いました」と白砂さんは抱負を口にしました。

「これからの環境にやさしいガーデニングは、お金や手間をかけるのではなく、自然体で自然志向の園芸の楽しみ方があってもいいのではないか」と白砂さんが投げかけると、村雨さんも「気楽に楽しく向き合えば持続できる」と参加者に語りかけました。
京都丹波の印象を聞かれた村雨さんは、「僕がもともと生活し修行していた場所とも似ています。日本人の心の原風景って何なのかなって考えた時に、ここじゃないかなと思うことがあるんですね。本当に里山のような、田園風景が広がるような山並みが自然豊かできれいです。本当に落ち着くような風景です」とその魅力を絶賛。

白砂さんは「『京都丹波にくるととても安らぐ。気持ちが落ち着く。私たちはこの風景をずっと残していきたい』と先ほど村雨さんと話をしていた。経済活動が優先されがちではあるが、少し踏みとどまって、本当にここを開発すべきなのか。自分たちの住んでいる地域を見直した際に何が大切なのか、を考えてみることが大切だと思う」と訴えかけました。
続けて「地域の皆さんはここを美しいと思っていますか?見慣れているから川や山があるだけだと感じてしまうかもしれないが、世界を見る視点をもつ村雨さんが、ここ京都丹波の風土を美しい、心が和むと感じている。そう思うのは村雨さんだけでなく世界共通だと思う。今後、多くの海外の方が来られます。その時になにか新しいものを作って迎えるのではなく、この美しい自然、風土こそが宝だと、これを維持して、よりきれいに見せるということがすごく大事かなと思います」と呼びかけるメッセージを送ると、参加者たちは大きくうなずき、心に留めていました。
最後に白砂さんが「緑化フェアの意義というのは、ただ単にいろいろなことをするイベントではなく、地域の素晴らしさを再発見するイベントであることだと思う。亀岡市、南丹市、京丹波町の2市1町が集まって、これからこの魅力を世界に発信していく。それは新しいことを作るのではなくて、ここにある風土、自然、歴史、生活そのものが素晴らしい価値を持っているのだということを、今日村雨さんと話をして感じた」と力強く述べると、村雨さんも「京都丹波にきて疲れが吹っ飛んだ。海外の方にもぜひ見てもらいたい」と応えました。


◆ イベント当日の併催企画
イベント当日は、日本最後の城「園部城跡」のVR体験や、全日本愛瓢会の作品展示も行われ、地域文化に触れる機会となりました。

全日本愛瓢会の作品展示の様子

日本最後の城「園部城跡」のVR体験の案内
9月18日から開催するフェアにおいても、魅力あふれる拠点とプログラムで、訪れた人々にここでしか体験できない京都丹波の魅力を伝えてまいります。
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要
名 称:第43回全国都市緑化フェアin京都丹波
愛 称:京都丹波みどりの里まつり
テーマ:食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」
期 間:令和8年9月18日(金)~11月8日(日)
会 場:京都丹波(亀岡市、南丹市、京丹波町)
「京都丹波みどりの里まつり」は、以下の5拠点を中心に開催します。
■京都・亀岡保津川公園
■亀岡運動公園
■園部公園
■わち山野草の森
■京都府立丹波自然運動公園

第43回全国都市緑化フェアin京都丹波キービジュアル
【本件に関するホームページ】
https://kyototamba-fair.jp/
【お問い合わせ先】
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会事務局
(亀岡市役所 全国都市緑化フェア推進課内)
担当:下田
TEL:0771-21-8301
Email:ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp
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NHK「趣味の園芸」でおなじみの村雨辰剛さん(左)と神戸国際大学名誉教授の白砂伸夫さん(右)によるトークショー
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会(会長:桂川孝裕・亀岡市長)は、令和8年6月6日(土)、南丹市国際交流会館にて「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波 もうすぐ100日前イベント」を開催いたしました。
本イベントは、本年9月18日から開催する日本最大級の花と緑の祭典「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波~京都丹波みどりの里まつり~」(以下「フェア」という。)の開催に向けた機運醸成を目的に開催しました。
『こころ豊かなライフスタイルの提案』をテーマとした本イベントには約250名の参加者が来場し、地元団体が出演するステージプログラムや、NHK「趣味の園芸」でナビゲーターを務める村雨辰剛さんと白砂伸夫さんのトークショーで大いに盛り上がるとともに、参加者が京都丹波の自然や風土の価値を再認識し、100日後に迫るフェア開幕への期待に包まれる一日となりました。
本リリースでは、本イベントの内容をご紹介します。
多彩なステージプログラム
◆ 結成25周年の節目を祝う、地元サークルの力強い和太鼓で幕開けオープニングを飾ったのは、園部第ニ小学校PTA和太鼓サークル小山太鼓(おやまだいこ)による和太鼓の演奏です。今年で結成25周年を迎える同サークルの息の合った大迫力の演奏が会場に響き渡ると、参加者からは盛大な拍手が湧き起こり、イベントは熱気あふれるスタートを切りました。

園部第ニ小学校PTA和太鼓サークル小山太鼓による迫力ある演奏

◆ 歌と手話が紡ぐ環境へのメッセージ
桂川孝裕会長(亀岡市長)による開会あいさつに続き、南丹市を拠点に活動するご当地スター・五美ひろえさんと、手話パフォーマンスKid・虹音レインさんによる音楽ライブが行われました。環境美化活動に取り組む五美さんのデビュー曲『捨てないで~綺麗な町を観たいから~』を、のびのびとした歌声と気持ちのこもった手話パフォーマンスで披露しました。
私たちが誇るきれいなまち・自然でありたいと強く願い、ゴミのポイ捨て防止のメッセージを歌に込めて届ける五美さんは、自身が環境美化活動を始めたきっかけやこれまでの取り組みを、笑いを交えながら軽快なトークで紹介。活動を通して、ライブ観客から「以前はポイ捨てをしていたが、携帯灰皿を持つようになった」と声を寄せられたことに喜びを感じると笑顔を見せました。参加者たちは五美さんのユーモアあふれるトークや歌声に聞き入るとともに、歌に込められた環境保全のメッセージを自分事として深く受け止めている様子が印象的でした。
最後は、再び虹音レインさんとともに溝下創さん作詞作曲の『オルゴール』を披露。「人間は何歳になっても自分で見て考えて判断することによって変われる。気づきによって成長できる」と歌詞の一節を紹介しながら話す五美さんは、今後も自分にできることや情報発信を継続していくと力を込めました。

ファンからいただいたものをリユースした衣装で登壇した五美ひろえさん(左)

五美ひろえさん(左)と、虹音レインさん(右)によるパフォーマンス
◆ 3首長が語るフェアの整備状況と見どころ紹介
続く「フェアのPR」では、フェアを開催する西村好高・南丹市長、畠中源一・京丹波町長、桂川孝裕・亀岡市長の3首長がリレー形式で登壇。プロジェクターを用いて緑化フェアの5つの主要拠点の整備状況や今後の取り組み、見どころを紹介しました。

西村好高・南丹市長

畠中源一・京丹波町長

桂川孝裕・亀岡市長
◆ 村雨辰剛さん×白砂伸夫さんが語る、京都丹波の魅力とスペシャルトーク
イベントの目玉となったのは、NHK「趣味の園芸」でナビゲーターを務める庭師・俳優の村雨辰剛さんと、神戸国際大学名誉教授の白砂伸夫さんによるスペシャルトークショーです。

村雨辰剛さん(左)と白砂伸夫さん(右)
共演経験もあり、京都丹波にも来訪したことがあるお二人は、庭づくりの経験を交えながらフランクにトークを展開。会場は終始笑みのあふれる和やかな雰囲気に包まれました。
日本の歴史をきっかけに日本文化に興味をもったと話す村雨さんは、庭師の徒弟制度や庭づくりにおける表現の素晴らしさを熱弁。海外の視点をもっているからこそ感じる"日本の唯一無二の文化や独自の進化"、そして魅力の発信について語りました。
庭づくりにおいて共通の意識をもつ白砂さんと村雨さんは、日本とヨーロッパとの庭づくりにおける自然の取り入れ方の違いを紹介。白砂さんは、日本の庭園の特長として『作庭記』にある"石の乞わんに従う(石の要求に従って置く)"という言葉を紹介し、ヨーロッパの豪華絢爛で幾何学的な庭園と比較して、日本の庭は自然を支配するのではなく、植物の意志、あるいは石の意志に従って"つくらないようにつくる"ことが日本の造園であると述べると、村雨さんは強く共感しました。
また、庭づくりの参考として本日のイベント会場に向かう途中で琴滝(京丹波町)に立ち寄ったお二人。これまでにも、共演された番組でかやぶきの里(南丹市)を訪れ、感じた農家の庭について想いをめぐらしました。
「農家の庭には、売られているものではなく昔から連綿と続いてきた植物が植わっている。それも農家の人は買わずに、もらったり、あげたりしている。そうした植物が集落内に点々と広がっている『農村の花の風景』を見せていただいた。今回、第43回目となる全国都市緑化フェアの京都・亀岡保津川公園を担当させていただいているが、その時の農家の知恵に学び、自然の無理のないランドスケープともいえる作り方をやってみようと思いました」と白砂さんは抱負を口にしました。

「これからの環境にやさしいガーデニングは、お金や手間をかけるのではなく、自然体で自然志向の園芸の楽しみ方があってもいいのではないか」と白砂さんが投げかけると、村雨さんも「気楽に楽しく向き合えば持続できる」と参加者に語りかけました。
京都丹波の印象を聞かれた村雨さんは、「僕がもともと生活し修行していた場所とも似ています。日本人の心の原風景って何なのかなって考えた時に、ここじゃないかなと思うことがあるんですね。本当に里山のような、田園風景が広がるような山並みが自然豊かできれいです。本当に落ち着くような風景です」とその魅力を絶賛。

白砂さんは「『京都丹波にくるととても安らぐ。気持ちが落ち着く。私たちはこの風景をずっと残していきたい』と先ほど村雨さんと話をしていた。経済活動が優先されがちではあるが、少し踏みとどまって、本当にここを開発すべきなのか。自分たちの住んでいる地域を見直した際に何が大切なのか、を考えてみることが大切だと思う」と訴えかけました。
続けて「地域の皆さんはここを美しいと思っていますか?見慣れているから川や山があるだけだと感じてしまうかもしれないが、世界を見る視点をもつ村雨さんが、ここ京都丹波の風土を美しい、心が和むと感じている。そう思うのは村雨さんだけでなく世界共通だと思う。今後、多くの海外の方が来られます。その時になにか新しいものを作って迎えるのではなく、この美しい自然、風土こそが宝だと、これを維持して、よりきれいに見せるということがすごく大事かなと思います」と呼びかけるメッセージを送ると、参加者たちは大きくうなずき、心に留めていました。
最後に白砂さんが「緑化フェアの意義というのは、ただ単にいろいろなことをするイベントではなく、地域の素晴らしさを再発見するイベントであることだと思う。亀岡市、南丹市、京丹波町の2市1町が集まって、これからこの魅力を世界に発信していく。それは新しいことを作るのではなくて、ここにある風土、自然、歴史、生活そのものが素晴らしい価値を持っているのだということを、今日村雨さんと話をして感じた」と力強く述べると、村雨さんも「京都丹波にきて疲れが吹っ飛んだ。海外の方にもぜひ見てもらいたい」と応えました。


◆ イベント当日の併催企画
イベント当日は、日本最後の城「園部城跡」のVR体験や、全日本愛瓢会の作品展示も行われ、地域文化に触れる機会となりました。

全日本愛瓢会の作品展示の様子

日本最後の城「園部城跡」のVR体験の案内
今後の予定・関連情報
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会では、5月に2つのプレイベントを実施。どちらも京都丹波の資源や食材を用いたワークショップ・マルシェを開催し、体験を通して京都丹波の魅力を伝えてきました。9月18日から開催するフェアにおいても、魅力あふれる拠点とプログラムで、訪れた人々にここでしか体験できない京都丹波の魅力を伝えてまいります。
■「京都丹波みどりの里まつり」の概要
名 称:第43回全国都市緑化フェアin京都丹波
愛 称:京都丹波みどりの里まつり
テーマ:食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」
期 間:令和8年9月18日(金)~11月8日(日)
会 場:京都丹波(亀岡市、南丹市、京丹波町)
「京都丹波みどりの里まつり」は、以下の5拠点を中心に開催します。
■京都・亀岡保津川公園
■亀岡運動公園
■園部公園
■わち山野草の森
■京都府立丹波自然運動公園

第43回全国都市緑化フェアin京都丹波キービジュアル
【本件に関するホームページ】
https://kyototamba-fair.jp/
【お問い合わせ先】
第43回全国都市緑化フェアin京都丹波実行委員会事務局
(亀岡市役所 全国都市緑化フェア推進課内)
担当:下田
TEL:0771-21-8301
Email:ryokka-fair@city.kameoka.lg.jp
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