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プレスリリース

日本テレビ「オー!マイゴッド!」で紹介。仙台の人気店『肉そば藤七』半蔵門店が4月15日オープン

本店での修行の様子は日本テレビ「オー!マイゴッド!」でも紹介。仙台で行列ができる人気店「肉そば藤七」が満を持して東京初進出。

アドセック株式会社(所在地:東京都、代表:小泉久也)は、同社が新たに立ち上げた外食事業の第一号店として、山形名物「冷たい肉そば」を提供する専門店『肉そば藤七 半蔵門店』を2026年4月15日(水)、東京・半蔵門にオープン予定です。本店舗は、宮城県仙台市に本店を構える「肉そば藤七」の味を受け継ぐ東京初の店舗となります。

※肉そば藤七 半蔵門店 2026年4月15日(水)オープン

山形名物「冷たい肉そば」を東京へ
「肉そば藤七」は、山形県の郷土料理である冷たい肉そばを提供する専門店です。
冷たい肉そばは、卵を産み終えた親鳥を使用したコリコリとした食感の鶏肉と、鶏の旨味が凝縮された甘じょっぱい出汁が特徴のそば料理で、黒く太い田舎蕎麦とともに味わう山形の名物料理として知られています。
その素朴で力強い味わいは東北で長く親しまれてきた郷土の味であり、仙台にある本店では昼営業のみでも多くの来店客で賑わう人気店です。

肉そば藤七 上杉本店
https://nikusoba-toshichi.com/

※山形県内陸部出身の店長が手掛ける、山形名物「冷たい肉そば」の専門店。

本店での修行を経て、東京初出店
半蔵門店の開業にあたり、店舗責任者の赤松良法(61歳)は仙台の本店にて修行を行い、藤七の味と技術を学びました。この修行の様子は、日本テレビの番組「オー!マイゴッド!私だけの神様教えます」でも紹介されています。

【番組ページ】
https://www.ntv.co.jp/ohmygod/articles/4114ckw2ag7mrgr6u1id.html

本店の味と精神をそのまま受け継ぎ、東京でも変わらない一杯を提供することを目指し、修行を重ねてまいりました。
赤松は「山形の郷土料理である冷たい肉そばの魅力を、東京でも多くの方に知っていただければ嬉しいです。本店で学んだ味をそのまま提供できるよう、一杯一杯丁寧に作ってまいります。」と語ります。

※肉そば藤七 上杉本店にて修行の日々

『肉そば藤七 半蔵門店』について
東京・半蔵門にオープンする新店舗では、宮城・仙台で親しまれてきた藤七の味をそのまま再現します。
コクがありながらも後味の良い鶏出汁のスープ、噛むほどに旨味が広がる親鳥、そして肉そばのために作られた太く黒い田舎蕎麦。
素材の持つ味を活かしたシンプルな一杯を通して、山形の郷土料理の魅力を東京でも届けていきます。

※看板メニューの冷たい肉そば

※本店でも人気のゲソ天


※本店のスタイルを受け継ぎつつ、作り立てを提供しやすい設計と、東京仕様の新たなデザインを取り入れた店内。

店舗概要
店舗名   :肉そば藤七 半蔵門店
店舗サイト :https://www.toshichi-tokyo.com/
オープン日 :2026年4月15日予定
所在地   :東京都千代田区平河町2丁目12-2 藤森ビル1F
最寄駅   :東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅
営業時間  :11:00~14:00(予定)
主なメニュー:
・冷たい肉そば
・鳥中華
・つけ蕎麦
・げそ天 など
今後の展開
アドセック株式会社では、本店舗を皮切りに、社員の新たなチャレンジの支援と、地域の食文化を大切にした外食事業の展開を進めていきます。
代表の小泉は今回の出店について、
「当社ではこれまでも社員の新たな挑戦を後押ししてきました。本店舗もその一環として、現場で培った経験や想いを形にする取り組みです。何をやるかよりも誰とやるかを大切にし、人との縁を重ねながら、そうした挑戦が新たな価値につながっていくと考えています。挑戦が人を成長させ、その価値が社会に還元されていくような事業を今後も展開していきたいと考えています」と語っています。
郷土料理が持つ魅力と職人の技術を次世代へ伝える文化継承の場として、「肉そば藤七 半蔵門店」を東京における拠点とし、多くの方々に本場の味を届けてまいります。

【会社概要】
アドセック株式会社
設立      :2008年1月
代表取締役社長 :小泉 久也
所在地     :〒151-0061 東京都渋谷区初台1-46-3 シモモトビル3F
URL      :https://www.adsec.jp/
事業内容    :セキュリティー機器の販売設置・メンテナンス・販売卸業及び各種コンサルティング業務等

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