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プレスリリース

かっぱ寿司「ごちCAFE」×日本橋榮太樓 春のひとときを彩る、 「フルーツみつ豆」と「クリームあんみつパフェ」が 期間限定販売で登場!

株式会社榮太樓總本鋪(東京都中央区日本橋、代表取締役社長:細田 将己) は、コロワイドグループのかっぱ寿司(カッパ・クリエイト株式会社 本社:神奈川県横浜市、代表取締役 社長:山角豪)とのコラボレーション商品として、2026年3月19日(木)~4月22日(水)の期間、かっぱ寿司のスイーツブランド「ごち CAFE」より「日本橋榮太樓」監修の「フルーツみつ豆」と「クリームあんみつパフェ」2種を販売いたします。

「日本橋榮太樓」監修の「フルーツみつ豆」と「クリームあんみつパフェ」が登場します!『日本橋榮太樓 監修 フルーツみつ豆』は、榮太樓秘伝配合で食感も楽しめる歯ごたえのある寒天に、白桃・黄桃・パイン・みかんの4種の果物と、沖縄県産黒糖のコク深い黒みつが絡み合う贅沢な一品です。また、榮太樓の寒天、北海道産あずきをベースに、榮太樓の黒みつの香りが口の中で広がる『日本橋榮太樓 監修 クリームあんみつ仕立ての和パフェ』もご用意しています。 「日本橋榮太樓」の懐かしく親しみのある味と、「ごちCAFE」のこだわりが詰まった今だけの期間限定スイーツを、ぜひお楽しみください!


【日本橋榮太樓 監修「フルーツみつ豆」と「クリームあんみつパフェ」販売概要と商品詳細】
・販売店舗:かっぱ寿司全店(※一部改装店舗を除く)
・販売期間:2026年3月19日(木)~4月22日(水)予定
※本商品には、日本橋 榮太樓 和菓子屋の黒みつ・和菓子屋のあんみつの寒天を使用しております。
※天候・入荷状況・売れ行き等により、販売期間内でも品切れや販売終了の場合がございます。
※一部店舗では価格は異なります。※掲載写真はイメージです。



『日本橋榮太樓 監修 フルーツみつ豆』391円(税込430円)~
榮太樓の寒天とみつ豆に、かっぱ寿司オリジナルのホイップクリームを添えて、榮太樓の沖縄県産黒糖のコク深い黒みつをかけ、4種の果物を組み合わせました。 寒天の心地よい食感と、黒みつの上品な香り・深いコクに、4種の果物が彩りと甘みを添える食後にもぴったりの一品です。







『日本橋榮太樓 監修 クリームあんみつ仕立ての和パフェ』491円(税込540円)~
榮太樓の寒天と、北海道産あずきを土台に、あんみつをイメージして仕上げた、かっぱ寿司でしか食べられない期間限定のパフェです。 層ごとに異なる食感と、口の中で合わさった時に広がる上品な味わいをお楽しみください。



■ごちCAFEについて
「ごちCAFE」は、本格的で季節感のある「ごちそうスイーツ」をテーマにしたかっぱ寿司オリジナルのスイーツブランドです。トレンドを反映したスイーツや、季節を感じるスイーツなど、お食事の〆にはもちろんCAFEとしてご利用いただいてもご満足いただける商品をご提供しています。

■榮太樓總本鋪について
1818年(文政元年)創業。東京日本橋に本社を置く和菓子の製造販売会社。社名の由来は1857年(安政4年)に日本橋本店を開業した栄太郎(のちに細田安兵衛三世)の名前から。全国飴菓子工業協同組合に加盟しているキャンディーメーカーとしては日本最古の歴史を持っており、取扱う菓子は、飴のほかに生菓子や羊羹、焼菓子、あんみつなど。他にも、コンセプトにより特化したブランド「Ameya Eitaro(飴専門)」、「にほんばしえいたろう(カジュアルパッケージ)」、「東京ピーセン(東京土産)」、「からだにえいたろう(健康志向)」を展開。また、取引先も百貨店、量販店、交通市場から神社仏閣と幅広いものになります。「温故知新」を尊ぶ社風を持ち、製造現場には最新機械だけでなく昔ながらの技術、設備も今なお現役として稼働しております。
●ホームページ https://www.eitaro.com/
●オンラインストア https://www.eitarosouhonpo.co.jp/


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