大なり小なり、結果を求めず過ごしていると、思ったよりも結果がついてくることありませんか?
私の場合は、魚釣りで大物が釣れたり、懸賞が当たったり、ホテルのランクアップなどもそう感じる瞬間でしょうか。
その日、高校生や若者に紛れ、スーツのおじさんが一人で大きなカービィのぬいぐるみを抱いている。
おじさんはちょっと恥ずかしい。
「ルンバ車の陰性」ほど怖くはないかもしれないけれど、「スーツおじさんのピンクパフパワー」もそれなりかもしれないと思う今日この頃である。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます