プレスリリース
ブランド創立10周年を迎えた<VIVIANO>のポップアップイベントをバーニーズ ニューヨーク銀座本店で初開催!
株式会社バーニーズ ジャパン
2026.03.13
POP UP EVENT: VIVIANO

株式会社バーニーズ ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役:Penny Luo)は、3月20日(金・祝)より、デザイナー Viviano Sue氏が手がけるファッションブランド<VIVIANO(ヴィヴィアーノ)>のポップアップイベントをバーニーズ ニューヨーク銀座本店で初開催します。2025年9月の銀座本店リニューアルで新設された1Fポップアップスペース「UNION SQUARE」で行われる、バーニーズ ニューヨーク初となる<VIVIANO>の本ポップアップイベントでは、2026年春夏シーズンの新作アイテムをウィメンズ・メンズともに豊富なラインナップでご用意いたします。ブランド創立10周年を迎えた<VIVIANO>の世界観をバーニーズ ニューヨークでご体感ください。





※本イベントは、一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構(JFWO)が主催する「Rakuten FASHION WEEK TOKYO 2026 AW」関連イベントの一環となります 。
(受付時間 11:00~19:00 ※1月1日を除く)
ロマンティックとは、⽢美な装飾や感傷にとどまるものではない。 服の構造や手仕事の痕跡が、人の存在と結びついたときに立ち現れる静かな強さを指す。 ⾊を削ぎ落とした静寂の中で、 クチュールライクな構築や刺繍のひと針、 ラッフルの揺らぎといったブランド独自のディテールがより鮮明に浮かび上がる。 インスピレーションは、1920~60年代のクチュールやヴィンテージの記憶。 アンティークホワイトの室内着に宿る静謐さと親密さ、 そして70年代のレトロスポーツが纏うノスタルジックな軽やかさ。 異なる時代の気配を重ね合わせ、服は新しいフォルムとバランスを獲得する。 過去と未来、クラシックとモダン、静謐と躍動。 それらが交差する中に、曖昧な余⽩を抱きながら── 「新しいロマンティックの形」を提示する。
ルネサンス絵画で用いられた光と影をぼかす技法であるʼʼSfumatoʼʼ マスキュリンとフェミニン、タフさと繊細さの境界をあえて曖昧にしながら、 新しいバランスを追求したコレクション。 ウェスタンディテールは今季の構造的な軸となっており、 シャープなヨークやテーラードといったマスキュリンな要素に、 レースやチュールといったシアーでフェミニンな素材感を掛け合わせ、 男性らしさの中に揺らぎを差し込んだ。 ブランドを象徴するモチーフである薔薇。 コレクション全体がダークトーンで構成される中、 視線を奪う鮮やかなブルーで表現。 さらに一部のアイテムには手刺繍で同じモチーフを施しており、 マスキュリンな造形の中にフェミニンな情緒を滲ませている。 ラガーシャツやスポーティーなディテールは、 どこか懐かしさを帯びたレトロな表情で登場しており、 ユニフォームのようなプリントTシャツ、サイドラインによって、 古き良きアスレチックムードを呼び起こす。 重ねられた素材やディテールが生む揺らぎ、そこに宿る手仕事の温もりは、 ただの装飾ではなく、装いに個を映し、新たなメンズウェアの形を提案している。
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株式会社バーニーズ ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役:Penny Luo)は、3月20日(金・祝)より、デザイナー Viviano Sue氏が手がけるファッションブランド<VIVIANO(ヴィヴィアーノ)>のポップアップイベントをバーニーズ ニューヨーク銀座本店で初開催します。2025年9月の銀座本店リニューアルで新設された1Fポップアップスペース「UNION SQUARE」で行われる、バーニーズ ニューヨーク初となる<VIVIANO>の本ポップアップイベントでは、2026年春夏シーズンの新作アイテムをウィメンズ・メンズともに豊富なラインナップでご用意いたします。ブランド創立10周年を迎えた<VIVIANO>の世界観をバーニーズ ニューヨークでご体感ください。





※本イベントは、一般社団法人日本ファッション・ウィーク推進機構(JFWO)が主催する「Rakuten FASHION WEEK TOKYO 2026 AW」関連イベントの一環となります 。
開催日程
2026年3月20日(金・祝)~2026年4月6日(月)開催店舗
バーニーズ ニューヨーク銀座本店1F(東京都中央区銀座6-8-7 交詢ビル)お問合せ
TEL:050-3615-3600(受付時間 11:00~19:00 ※1月1日を除く)
<VIVIANO>WOMENS Spring-Summer 2026
ʻʼNeo Romanticismʼʼロマンティックとは、⽢美な装飾や感傷にとどまるものではない。 服の構造や手仕事の痕跡が、人の存在と結びついたときに立ち現れる静かな強さを指す。 ⾊を削ぎ落とした静寂の中で、 クチュールライクな構築や刺繍のひと針、 ラッフルの揺らぎといったブランド独自のディテールがより鮮明に浮かび上がる。 インスピレーションは、1920~60年代のクチュールやヴィンテージの記憶。 アンティークホワイトの室内着に宿る静謐さと親密さ、 そして70年代のレトロスポーツが纏うノスタルジックな軽やかさ。 異なる時代の気配を重ね合わせ、服は新しいフォルムとバランスを獲得する。 過去と未来、クラシックとモダン、静謐と躍動。 それらが交差する中に、曖昧な余⽩を抱きながら── 「新しいロマンティックの形」を提示する。
<VIVIANO>MENS Spring-Summer 2026
ʻʼSfumatoʼʼルネサンス絵画で用いられた光と影をぼかす技法であるʼʼSfumatoʼʼ マスキュリンとフェミニン、タフさと繊細さの境界をあえて曖昧にしながら、 新しいバランスを追求したコレクション。 ウェスタンディテールは今季の構造的な軸となっており、 シャープなヨークやテーラードといったマスキュリンな要素に、 レースやチュールといったシアーでフェミニンな素材感を掛け合わせ、 男性らしさの中に揺らぎを差し込んだ。 ブランドを象徴するモチーフである薔薇。 コレクション全体がダークトーンで構成される中、 視線を奪う鮮やかなブルーで表現。 さらに一部のアイテムには手刺繍で同じモチーフを施しており、 マスキュリンな造形の中にフェミニンな情緒を滲ませている。 ラガーシャツやスポーティーなディテールは、 どこか懐かしさを帯びたレトロな表情で登場しており、 ユニフォームのようなプリントTシャツ、サイドラインによって、 古き良きアスレチックムードを呼び起こす。 重ねられた素材やディテールが生む揺らぎ、そこに宿る手仕事の温もりは、 ただの装飾ではなく、装いに個を映し、新たなメンズウェアの形を提案している。
Viviano Sue
中国とアメリカで育ち、2014 年に文化ファッション大学院大学を修了後、 自身の名前を冠したブランド Viviano Sue を設立。 2020AW コレクションからブランド名を VIVIANO に変更。 2022 年に TOKYO FASHION AWARD を受賞。企業プレスリリース詳細へ
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