プレスリリース
横浜駅東口の象徴「ビット」25体を再生市民参加型「ビットアートプロジェクト」始動
横浜新都市センター株式会社
2026.03.06
市民参加型「ビットアートプロジェクト」始動
横浜新都市センター株式会社(本社:横浜市西区高島2丁目12番6号、取締役社長:原田一之、
以下「当社」という)は、横浜駅東口エリアの魅力向上と景観改善を目的に、横浜新都市ビル開
業以来約40年にわたり街を見守ってきたビットオブジェ25体をアートとして再生する取り組みを
実施します。
経年により劣化が進んでいた象徴的オブジェに、新たな役割を与える取り組みとして、市民参
加型のビットオブジェ再生アートワークショップを開催します。
開催概要
1.日時・場所2026年3月22日(日) ※雨天・荒天時は3月27日(金)に順延
【ワークショップ受付時間】1.11:00 2.12:00 3.14:00 4.15:00(各回約1時間)
申込URL:https://www.j-fence-art.com/event-details/bittoobuje-oyakoatowakushoppukaisai
※事前申込制(前日18:00より専用フォームにて受付、先着24世帯)
※参加対象は、3歳~小学生のお子様とそのご家族
【会場】横浜新都市ビル(そごう横浜店)2階ペデストリアンデッキ
2.内容
ビットオブジェ25体をアートとして再生する市民参加型ワークショップ。神奈川県出身の
アーティスト『IORI KIKUCHI』氏のデザインのもと、参加者がビットオブジェに彩色を
行います。あわせて、ビットのイラストを用いたシルクスクリーンによるオリジナルバッグ
制作体験も実施します。
3.お問い合わせ先
横浜新都市センター株式会社
担当:経営企画部 サステナビリティ担当
電話番号:045-453-2611(平日9:30~17:00)
メールアドレス:keieikikaku-2618@yokohama-shintoshi .co. jp


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
横浜新都市センター株式会社(本社:横浜市西区高島2丁目12番6号、取締役社長:原田一之、
以下「当社」という)は、横浜駅東口エリアの魅力向上と景観改善を目的に、横浜新都市ビル開
業以来約40年にわたり街を見守ってきたビットオブジェ25体をアートとして再生する取り組みを
実施します。
経年により劣化が進んでいた象徴的オブジェに、新たな役割を与える取り組みとして、市民参
加型のビットオブジェ再生アートワークショップを開催します。
開催概要
1.日時・場所2026年3月22日(日) ※雨天・荒天時は3月27日(金)に順延
【ワークショップ受付時間】1.11:00 2.12:00 3.14:00 4.15:00(各回約1時間)
申込URL:https://www.j-fence-art.com/event-details/bittoobuje-oyakoatowakushoppukaisai
※事前申込制(前日18:00より専用フォームにて受付、先着24世帯)
※参加対象は、3歳~小学生のお子様とそのご家族
【会場】横浜新都市ビル(そごう横浜店)2階ペデストリアンデッキ
2.内容
ビットオブジェ25体をアートとして再生する市民参加型ワークショップ。神奈川県出身の
アーティスト『IORI KIKUCHI』氏のデザインのもと、参加者がビットオブジェに彩色を
行います。あわせて、ビットのイラストを用いたシルクスクリーンによるオリジナルバッグ
制作体験も実施します。
3.お問い合わせ先
横浜新都市センター株式会社
担当:経営企画部 サステナビリティ担当
電話番号:045-453-2611(平日9:30~17:00)
メールアドレス:keieikikaku-2618@yokohama-shintoshi .co. jp


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
会員限定
プレゼント&モニター募集
暮らしニスタで新しいことを始めよう。Amazonギフトや最大1万...
【みんなのリアルを大公開】バタバタな朝も、腹ペコな午後も。私たち...
息をのむような美しい風景の連続!郷土料理、ものづくり体験など魅力...
「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2025年11月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」4月号にて掲載されました*








コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます