プレスリリース
【アンコールタイガーFC】2月のホームゲームで「シュートスピード体験ブース」を開催!合計460名以上のファンが挑戦し、試合前のスタジアムが熱狂に包まれる
株式会社overB
2026.03.05
~ファン満足度向上を目指し、子供から大人までがプロのスピードに挑む体験型アクティビティを実施~
カンボジア・シェムリアップを拠点に活動するプロサッカークラブ「アンコールタイガーFC」(代表:加藤 明拓)は、2026年2月22日(日)および28日(土)のホームゲームにおいて、ファンの試合観戦体験をより豊かにするため、株式会社Qoncept(本社:東京都渋谷区)が開発したシュート計測&フォーム自動撮影アプリ「蹴速(シューソク)」を活用した「シュートスピードチャレンジ」イベントを開催いたしました。2日間で延べ462名の来場者が参加し、試合開始前からスタジアムを盛り上げました。


■ 背景と目的
アンコールタイガーFCでは、「単なる試合観戦に留まらない、スタジアム全体をエンターテインメントの場にする」ことを掲げています。今回はファン満足度のさらなる向上を目的に、観るだけではなく自ら体を動かして楽しめる体験型ブースを企画しました。プロサッカー選手の凄さを肌で感じてもらうとともに、家族や友人と競い合うことで、スタジアムでの思い出をより深いものにすることを目指しました。
■ イベント概要:AIがシュートを瞬時に解析
当日は、スタジアムブースエリアに "蹴速(シューソク)" 特設ブースを設置。
来場者が自慢のキックを披露。アプリが自動で解析を行う様子に、多くのファンが釘付けとなりました。
イベント名: シュート・スピード・チャレンジ!シュートスピード最速は誰だ!?
対象: 全来場者(無料)
日時: 2026年2月22日(日) 16:00~
場所: Akihiro Kato Stadium(アキヒロ・カトウ・スタジアム)
参加費: 無料

選手の記録に挑戦!!


■ 実施結果:2日間で462名が「自分の速度」に驚愕
子供から大人まで、幅広い層が「プロの壁」に挑戦しました。
2日間とも、開門直後から多くの子供たちやサポーターが列を作り、大盛況となりました。
2月22日(日):参加者 263名 (スタジアム来場者数 1698名)
2月28日(土):参加者 199名 (スタジアム来場者数 2183名)
合計:462名
参加者からは「自分のシュートが何キロ出ているか知ることができて楽しかった」「プロのキックの速さを改めて実感した。次はもっと速いボールを蹴りたい」といった声が上がり、試合前の高揚感を高めるイベントとなりました。




■ アンコールタイガーFC 現地責任者 勝治(しょうじ) コメント
「今回のイベントを通じて、スタジアムに一歩足を踏み入れた瞬間からワクワクする環境を作ることが重要だと再認識しました。460名を超えるファン(子供から大人、様々な国籍の方々)が笑顔でボールを蹴る姿を見て、サッカーの持つ力を改めて感じています。今後も、シェムリアップの皆様に愛され、応援されるだけでなく『共に楽しめる』クラブを目指し、様々なアクティビティを展開してまいります。」
■ シューソクアプリ 開発元:株式会社Qonceptについて
株式会社Qonceptは、画像処理・AR(拡張現実)技術に特化したテクノロジー企業です。スポーツ分野において、ゴルフの弾道計測アプリ「Golfboy」など、独自のアルゴリズムを用いたソリューションを世界展開しています。
企業名: 株式会社Qoncept
所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷二丁目19番15号 宮益坂ビルディング301号室
公式HP: https://qoncept.co.jp
蹴足(シューソク) : https://shoosoku.com/
公式Instagram: https://www.instagram.com/qoncept_inc/
■アンコールタイガーFCについて
アンコールタイガーFCは、世界遺産アンコールワットのあるシェムリアップを本拠地とする、カンボジアプロサッカークラブ1部に所属する集客力No.1の日系唯一のサッカークラブです。サッカークラブを超えた存在になるべく、「東南アジアNo.1」「シェムリアップのGDP向上」をVISIONに掲げ、カンボジアの夢と希望と勇気の象徴として2015年より活動しています。
【本件に関するお問い合わせ先】
アンコールタイガーFC 担当 勝治(しょうじ)
Email: shoji.taiga@angkor-tiger.com
クラブSNS:lnk.bio
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カンボジア・シェムリアップを拠点に活動するプロサッカークラブ「アンコールタイガーFC」(代表:加藤 明拓)は、2026年2月22日(日)および28日(土)のホームゲームにおいて、ファンの試合観戦体験をより豊かにするため、株式会社Qoncept(本社:東京都渋谷区)が開発したシュート計測&フォーム自動撮影アプリ「蹴速(シューソク)」を活用した「シュートスピードチャレンジ」イベントを開催いたしました。2日間で延べ462名の来場者が参加し、試合開始前からスタジアムを盛り上げました。


■ 背景と目的
アンコールタイガーFCでは、「単なる試合観戦に留まらない、スタジアム全体をエンターテインメントの場にする」ことを掲げています。今回はファン満足度のさらなる向上を目的に、観るだけではなく自ら体を動かして楽しめる体験型ブースを企画しました。プロサッカー選手の凄さを肌で感じてもらうとともに、家族や友人と競い合うことで、スタジアムでの思い出をより深いものにすることを目指しました。
■ イベント概要:AIがシュートを瞬時に解析
当日は、スタジアムブースエリアに "蹴速(シューソク)" 特設ブースを設置。
来場者が自慢のキックを披露。アプリが自動で解析を行う様子に、多くのファンが釘付けとなりました。
イベント名: シュート・スピード・チャレンジ!シュートスピード最速は誰だ!?
対象: 全来場者(無料)
日時: 2026年2月22日(日) 16:00~
場所: Akihiro Kato Stadium(アキヒロ・カトウ・スタジアム)
参加費: 無料

選手の記録に挑戦!!


■ 実施結果:2日間で462名が「自分の速度」に驚愕
子供から大人まで、幅広い層が「プロの壁」に挑戦しました。
2日間とも、開門直後から多くの子供たちやサポーターが列を作り、大盛況となりました。
2月22日(日):参加者 263名 (スタジアム来場者数 1698名)
2月28日(土):参加者 199名 (スタジアム来場者数 2183名)
合計:462名
参加者からは「自分のシュートが何キロ出ているか知ることができて楽しかった」「プロのキックの速さを改めて実感した。次はもっと速いボールを蹴りたい」といった声が上がり、試合前の高揚感を高めるイベントとなりました。




■ アンコールタイガーFC 現地責任者 勝治(しょうじ) コメント
「今回のイベントを通じて、スタジアムに一歩足を踏み入れた瞬間からワクワクする環境を作ることが重要だと再認識しました。460名を超えるファン(子供から大人、様々な国籍の方々)が笑顔でボールを蹴る姿を見て、サッカーの持つ力を改めて感じています。今後も、シェムリアップの皆様に愛され、応援されるだけでなく『共に楽しめる』クラブを目指し、様々なアクティビティを展開してまいります。」
■ シューソクアプリ 開発元:株式会社Qonceptについて
株式会社Qonceptは、画像処理・AR(拡張現実)技術に特化したテクノロジー企業です。スポーツ分野において、ゴルフの弾道計測アプリ「Golfboy」など、独自のアルゴリズムを用いたソリューションを世界展開しています。
企業名: 株式会社Qoncept
所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷二丁目19番15号 宮益坂ビルディング301号室
公式HP: https://qoncept.co.jp
蹴足(シューソク) : https://shoosoku.com/
公式Instagram: https://www.instagram.com/qoncept_inc/
■アンコールタイガーFCについて
アンコールタイガーFCは、世界遺産アンコールワットのあるシェムリアップを本拠地とする、カンボジアプロサッカークラブ1部に所属する集客力No.1の日系唯一のサッカークラブです。サッカークラブを超えた存在になるべく、「東南アジアNo.1」「シェムリアップのGDP向上」をVISIONに掲げ、カンボジアの夢と希望と勇気の象徴として2015年より活動しています。
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アンコールタイガーFC 担当 勝治(しょうじ)
Email: shoji.taiga@angkor-tiger.com
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