プレスリリース
松本若菜 『美的GRAND』表紙で大人の透明感 「シワをなくしたいとは思わない」
株式会社小学館
2026.03.05
『美的GRAND』春号(3月12日発売)

『美的GRAND』春号 通常版
2年振り3度目の登場! 2パターンの表紙&8ページ特集をお届け
「濃い色のリップは、大人にこそ似合う素敵な色ですよね」
年齢や経験を重ねるごとに、存在感にいっそうの深みを増しながらも、自然体の魅力を放ち続ける俳優・松本若菜さん。3月12日(木)発売の『美的GRAND』春号で、2024年夏号以来となる3度目の表紙を飾ります。
通常版では、春の息吹を感じさせる軽やかなコーラルのワントーンメイクを披露。その肌には大人の透明感が際立ちます。一方の増刊では、深みのある春のブラウンリップを主役にしたモードな表情で魅了。まとめ髪に凛とした眼差しで、大人の女性ならではの気品と存在感を感じさせる仕上がりになりました。
さらに、すらりと伸びた美脚が際立つスタイリングやデコルテラインが美しい伸びやかなポージング、チャーミングな笑顔など、多彩な撮り下ろしカットを8ページにわたりお届けするほか、インタビューも大充実。ぜひ本誌を手に取ってご覧ください。
女性として、俳優として・・・主演ドラマへの思い明かす
スーパー救命医役や、昨年話題を集めたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』では生産牧場の再建に奮闘するシングルマザー役など、困難に立ち向かう女性を演じることも多い松本さん。今春放送の主演ドラマ『対決』では、初となる新聞記者役に挑戦。男性優位の社会で理不尽な差別に向き合いながら、疑惑を追及する主人公・菊乃を演じます。
「女性差別というテーマは、私自身も避けては通れないものでした」と松本さん。「女性だから無理」という理不尽を前に、奥歯をグッと噛みしめることもあったという自身の経験を振り返りながら、作品への思いを真摯に明かしてくれました。
また、最近は女性監督との仕事を通じて、“女性の力”を感じる瞬間も多いといいます。女性として、俳優として、強く優しく生きる松本さんの魅力が詰まったお話をお楽しみに。
「シワも育てていけたらな」
2月25日に42歳の誕生日を迎えた松本さん。今号の特集テーマである「透明感のある肌」について尋ねると、「潤っていて、ツヤのある肌」だと話してくれました。肌をしっかりケアしないと下地やファンデーションも活かせない、と知ってからは丁寧な保湿を心がけるようになったといいます。
「でも、シワをなくしたいとは思わないんです。笑いジワがなければ“福”な感じがなくなる気がするし、笑いジワがある表情は10代、20代の自分では出せないものでもあるから・・・」と松本さん。服や時計が自分になじんでいくように「シワも育てていけたらな」と笑う姿が印象的でした。
インタビューでは他にも、多忙な日々でも健やかでいるためのマインドや食事、最近夢中になっている編み物のお話まで、たっぷりとお届けします。続きは3月12日(木)発売の『美的GRAND』春号でお楽しみください。

⚫『美的GRAND』春号
発売日:3月12日(木)
価格:通常版1,580円(税込) 増刊1,500円(税込)
発行:小学館
公式サイト:美的.com
予約・購入はこちら
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『美的GRAND』春号 通常版
2年振り3度目の登場! 2パターンの表紙&8ページ特集をお届け
「濃い色のリップは、大人にこそ似合う素敵な色ですよね」
年齢や経験を重ねるごとに、存在感にいっそうの深みを増しながらも、自然体の魅力を放ち続ける俳優・松本若菜さん。3月12日(木)発売の『美的GRAND』春号で、2024年夏号以来となる3度目の表紙を飾ります。
通常版では、春の息吹を感じさせる軽やかなコーラルのワントーンメイクを披露。その肌には大人の透明感が際立ちます。一方の増刊では、深みのある春のブラウンリップを主役にしたモードな表情で魅了。まとめ髪に凛とした眼差しで、大人の女性ならではの気品と存在感を感じさせる仕上がりになりました。
さらに、すらりと伸びた美脚が際立つスタイリングやデコルテラインが美しい伸びやかなポージング、チャーミングな笑顔など、多彩な撮り下ろしカットを8ページにわたりお届けするほか、インタビューも大充実。ぜひ本誌を手に取ってご覧ください。
女性として、俳優として・・・主演ドラマへの思い明かす
スーパー救命医役や、昨年話題を集めたドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』では生産牧場の再建に奮闘するシングルマザー役など、困難に立ち向かう女性を演じることも多い松本さん。今春放送の主演ドラマ『対決』では、初となる新聞記者役に挑戦。男性優位の社会で理不尽な差別に向き合いながら、疑惑を追及する主人公・菊乃を演じます。
「女性差別というテーマは、私自身も避けては通れないものでした」と松本さん。「女性だから無理」という理不尽を前に、奥歯をグッと噛みしめることもあったという自身の経験を振り返りながら、作品への思いを真摯に明かしてくれました。
また、最近は女性監督との仕事を通じて、“女性の力”を感じる瞬間も多いといいます。女性として、俳優として、強く優しく生きる松本さんの魅力が詰まったお話をお楽しみに。
「シワも育てていけたらな」
2月25日に42歳の誕生日を迎えた松本さん。今号の特集テーマである「透明感のある肌」について尋ねると、「潤っていて、ツヤのある肌」だと話してくれました。肌をしっかりケアしないと下地やファンデーションも活かせない、と知ってからは丁寧な保湿を心がけるようになったといいます。
「でも、シワをなくしたいとは思わないんです。笑いジワがなければ“福”な感じがなくなる気がするし、笑いジワがある表情は10代、20代の自分では出せないものでもあるから・・・」と松本さん。服や時計が自分になじんでいくように「シワも育てていけたらな」と笑う姿が印象的でした。
インタビューでは他にも、多忙な日々でも健やかでいるためのマインドや食事、最近夢中になっている編み物のお話まで、たっぷりとお届けします。続きは3月12日(木)発売の『美的GRAND』春号でお楽しみください。

⚫『美的GRAND』春号
発売日:3月12日(木)
価格:通常版1,580円(税込) 増刊1,500円(税込)
発行:小学館
公式サイト:美的.com
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