プレスリリース
魚をもっと手軽に身近に楽しんでもらいたい! おやつ感覚で食べられるコラボアイテム「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」新発売!
ソーシャルアクションネットワーク
2026.03.05
2026年3月16日(月) <松野下蒲鉾>
一般社団法人 海と日本PROJECT in鹿児島は、(株)松野下蒲鉾とともに「魚をもっと手軽に身近に楽しんでもらいたい!」という思いを込めたコラボアイテム「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」を企画し、この度同社がコラボアイテムを発売いたします。 この取り組みは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

鹿児島県は南北600kmに広がる広大な海を持ち、多種多様な魚が水揚げされています。養殖も盛んに行われているものの、県民の魚介類の消費量は全国ワースト4位となっています。
地元で水揚げされた魚はもちろん、通常は食卓に上がることのない未利用魚も使用した「さつま揚げ」を作っている松野下蒲鉾。さつま揚げには、余った魚も大切にし、未来の資源を守っていきたいという思いが込められています。今回、海と日本PROJECT in鹿児島とコラボし、さつま揚げのすり身に野菜を混ぜ込みカレー風味に仕上げ、パン粉で包んだ「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」を新たに作りました。冷凍で長期保管でき、加熱済のため、食べたい時に温めて簡単に美味しく食べることができます。子どものおやつはもちろん、お弁当のおかずやビールのおつまみ、パンにサンドしてアレンジすることも可能です。
お魚アゲ太郎は、2026年2月21日(土)・22日(日)に開催された「MBCてゲてゲハイスクールフェスティバル」にて(株)松野下蒲鉾がプレ販売を行いました。食べ方のバリエーションが豊富で、世代を問わず手軽に食べられる!と好評で、特に子ども連れの家族に人気でした。
鹿児島県民の魚介類の消費量を増やしたいという思いを込めた「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」を是非味わってください。また、このコラボアイテムには海の生き物マグネットやニシキアナゴの鉛筆が同封されています。

<お魚アゲ太郎 コラボアイテム概要>
・魚カツで魚活!お魚アゲ太郎
・発売日 :2026年3月16日(月)
・価格 :5枚 500円(税込)
・販売場所:松野下蒲鉾(〒898-0064 鹿児島県枕崎市桜山本町598)
・販売元 :(株)松野下蒲鉾
<団体概要>
団体名称:一般社団法人 海と日本PROJECT in 鹿児島
URL :https://kagoshima.uminohi.jp/
活動内容:子供や若者を中心に多くの人が、鹿児島県の豊かな海に対して意識を持ち、様々なアクションを行うことができる施策を実施します。鹿児島県では、東シナ海、太平洋に囲まれ、内側には桜島を擁する錦江湾があります。多くの離島があり、古くから南の玄関口として独特な海の文化や景色、食など魅力がたくさんあります。一方で、地元の海の魅力を世代を超えて若い世代に継承していくことができなかったり、環境の変化に伴う今と未来の地元の海についての魅力を改めて発見し、海とのかかわりの大切さや魅力を次の世代へ伝えていくことができる様にします。そして、事業の実施にあたり数多くの地元のメディア、市町村、団体を巻き込みムーブメントの拡大を図ります。

日本財団「海と日本プロジェクト」
さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。
https://uminohi.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
一般社団法人 海と日本PROJECT in鹿児島は、(株)松野下蒲鉾とともに「魚をもっと手軽に身近に楽しんでもらいたい!」という思いを込めたコラボアイテム「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」を企画し、この度同社がコラボアイテムを発売いたします。 この取り組みは、次世代へ豊かで美しい海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

鹿児島県は南北600kmに広がる広大な海を持ち、多種多様な魚が水揚げされています。養殖も盛んに行われているものの、県民の魚介類の消費量は全国ワースト4位となっています。
地元で水揚げされた魚はもちろん、通常は食卓に上がることのない未利用魚も使用した「さつま揚げ」を作っている松野下蒲鉾。さつま揚げには、余った魚も大切にし、未来の資源を守っていきたいという思いが込められています。今回、海と日本PROJECT in鹿児島とコラボし、さつま揚げのすり身に野菜を混ぜ込みカレー風味に仕上げ、パン粉で包んだ「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」を新たに作りました。冷凍で長期保管でき、加熱済のため、食べたい時に温めて簡単に美味しく食べることができます。子どものおやつはもちろん、お弁当のおかずやビールのおつまみ、パンにサンドしてアレンジすることも可能です。
お魚アゲ太郎は、2026年2月21日(土)・22日(日)に開催された「MBCてゲてゲハイスクールフェスティバル」にて(株)松野下蒲鉾がプレ販売を行いました。食べ方のバリエーションが豊富で、世代を問わず手軽に食べられる!と好評で、特に子ども連れの家族に人気でした。
鹿児島県民の魚介類の消費量を増やしたいという思いを込めた「魚カツで魚活!お魚アゲ太郎」を是非味わってください。また、このコラボアイテムには海の生き物マグネットやニシキアナゴの鉛筆が同封されています。

<お魚アゲ太郎 コラボアイテム概要>
・魚カツで魚活!お魚アゲ太郎
・発売日 :2026年3月16日(月)
・価格 :5枚 500円(税込)
・販売場所:松野下蒲鉾(〒898-0064 鹿児島県枕崎市桜山本町598)
・販売元 :(株)松野下蒲鉾
<団体概要>
団体名称:一般社団法人 海と日本PROJECT in 鹿児島
URL :https://kagoshima.uminohi.jp/
活動内容:子供や若者を中心に多くの人が、鹿児島県の豊かな海に対して意識を持ち、様々なアクションを行うことができる施策を実施します。鹿児島県では、東シナ海、太平洋に囲まれ、内側には桜島を擁する錦江湾があります。多くの離島があり、古くから南の玄関口として独特な海の文化や景色、食など魅力がたくさんあります。一方で、地元の海の魅力を世代を超えて若い世代に継承していくことができなかったり、環境の変化に伴う今と未来の地元の海についての魅力を改めて発見し、海とのかかわりの大切さや魅力を次の世代へ伝えていくことができる様にします。そして、事業の実施にあたり数多くの地元のメディア、市町村、団体を巻き込みムーブメントの拡大を図ります。

日本財団「海と日本プロジェクト」
さまざまなかたちで日本人の暮らしを支え、時に心の安らぎやワクワク、ひらめきを与えてくれる海。そんな海で進行している環境の悪化などの現状を、子どもたちをはじめ全国の人が「自分ごと」としてとらえ、海を未来へ引き継ぐアクションの輪を広げていくため、オールジャパンで推進するプロジェクトです。
https://uminohi.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
40代以降の「肌の変化」どう向き合う? 赤のジェリーでおなじみ「...
【みんなのリアルを大公開】バタバタな朝も、腹ペコな午後も。私たち...
女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアア...
サンキュ!(2026年3月号)掲載
サンキュ!(2026年1月号)掲載
子育て応援マガジンSMILE(vol.29)に掲載







コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます