プレスリリース

株式会社 永谷園(社長:掛谷 浩志、東京都港区)は、1967年の発売以来、59年の長きにわたりご愛顧いただいている、フリーズドライ粉末タイプみそ汁「赤だし」をリニューアルするとともに、だしを味わう汁物”シリーズとして「えびだし」「貝だし」「だしを味わうおすいもの」を2026年3月9日(月)より全国で新発売いたします(希望小売価格:えびだし・貝だしは税抜180円、赤だし・だしを味わうおすいものは税抜140円) 。


「赤だし」濃厚な旨味とコク、ほのかな苦みのある「赤だしみそ」と相性抜群の鰹だしのキレのあるうま味を組み合わせました。

「えびだし」甘えびの濃厚な旨味広がるみそ汁です。甘エビの他2種のえび素材を使用することでクセになる美味しさを実現しました。

「貝だし」あさりとほたての貝だしをブレンドすることで、コクのある旨味が口の中に広がります。

「だしを味わうおすいもの」鰹、昆布、焼あごの3つのだしを重ねたお吸いもの。かつお削り節を入れ、「目に見えるだし」の存在感で本格的なだしの味わいを実現しました。

(左)発売当時のパッケージ
「赤だし(みそ汁)」は、1967年の発売から数えて今年で59年目を迎える粉末みそ汁のパイオニア商品です。(※あさげ発売は1974年)
発売以来、特徴ある味わい・シンプルなパッケージデザインはほぼ変更しておらず、根強いファンに支えていただき今日に至ります。
<担当者からひと言> 永谷園マーケティング本部 川島 千春
あさげよりも歴史の長い商品である「赤だし」は、永谷園社員にもファンが多い商品です。
昭和の情緒の中にどことなく新しさを感じさせるその佇まいと特徴的な味わいが、多くの方に喜んでいただいているポイントだと思っております。
新しく加わった仲間とともに、手作りではなかなか出せない味わいをお楽しみください。

●参考:フリーズドライ(粉末)みそ汁ラインナップ

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
【新商品】あさげを超えるロングセラー商品に新たな仲間が! 永谷園「赤だし」リニューアル&「えびだし」「貝だし」「だしを味わうおすいもの」2026年3月9日(月)発売
株式会社永谷園
2026.02.24

株式会社 永谷園(社長:掛谷 浩志、東京都港区)は、1967年の発売以来、59年の長きにわたりご愛顧いただいている、フリーズドライ粉末タイプみそ汁「赤だし」をリニューアルするとともに、だしを味わう汁物”シリーズとして「えびだし」「貝だし」「だしを味わうおすいもの」を2026年3月9日(月)より全国で新発売いたします(希望小売価格:えびだし・貝だしは税抜180円、赤だし・だしを味わうおすいものは税抜140円) 。
商品のポイント

各メニューのポイント

「赤だし」濃厚な旨味とコク、ほのかな苦みのある「赤だしみそ」と相性抜群の鰹だしのキレのあるうま味を組み合わせました。

「えびだし」甘えびの濃厚な旨味広がるみそ汁です。甘エビの他2種のえび素材を使用することでクセになる美味しさを実現しました。

「貝だし」あさりとほたての貝だしをブレンドすることで、コクのある旨味が口の中に広がります。

「だしを味わうおすいもの」鰹、昆布、焼あごの3つのだしを重ねたお吸いもの。かつお削り節を入れ、「目に見えるだし」の存在感で本格的なだしの味わいを実現しました。
【プチ情報】 ご存知ですか?実は「あさげ」よりもロングセラー商品の「赤だし」

(左)発売当時のパッケージ
「赤だし(みそ汁)」は、1967年の発売から数えて今年で59年目を迎える粉末みそ汁のパイオニア商品です。(※あさげ発売は1974年)
発売以来、特徴ある味わい・シンプルなパッケージデザインはほぼ変更しておらず、根強いファンに支えていただき今日に至ります。
<担当者からひと言> 永谷園マーケティング本部 川島 千春
あさげよりも歴史の長い商品である「赤だし」は、永谷園社員にもファンが多い商品です。
昭和の情緒の中にどことなく新しさを感じさせるその佇まいと特徴的な味わいが、多くの方に喜んでいただいているポイントだと思っております。
新しく加わった仲間とともに、手作りではなかなか出せない味わいをお楽しみください。
商品概要

●参考:フリーズドライ(粉末)みそ汁ラインナップ

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
暮らしニスタさんの活躍情報
新着試してみた感想
試してみたについて
ヨーグルトに『塩』を入れるだけ!大人がワクワク&食卓の主役級に。...
【渋谷で開催】明治の『コレスキ診断』イベントに潜入してみたら…「...
LINEで24時間いつでも悩みを相談できる!主婦の友社から「暮ら...
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます