プレスリリース
秋田市大学生短編映画製作プロジェクト完成上映会開催
秋田市
2026.02.19
大学生たちが製作した短編映画「綻び」上映
秋田市内の大学生たちが製作した短編映画「綻び」の完成上映会を開催します。
令和5年度、6年度にMIRRORLIAR FILMS AKITAで一流監督とともに映画制作を行い、6年度は秋田市内のクリエイターのもとで脚本・撮影・編集までを学んだ大学生たちが中心となり、今年度、自ら企画・制作・プロデュースした短編映画が完成しました。
地域の皆さんから学び、支えられたプロジェクトの集大成です。
ぜひご来場ください。
プロジェクトの詳細はホームページをご覧ください。

- 場所 秋田市文化創造館スタジオB
- 入場料 無料
- スケジュール
<第1部>13時から14時30分まで
「綻び」上映(秋田市大学生短編映画製作プロジェクト作品)
トークショー
<第2部>14時45分から16時まで
「ボクと鹿」上映(MIRRORLIAR FILMS AKITA地域特別制作作品)
「失くした声、お探しします。」上映(令和6年度学生映画制作ブートキャンプ作品)
トークショー
- 参加方法
鑑賞をご希望の方は、申込みフォームからお申し込み下さい。
お申し込みがない方も当日参加可能ですが、お席の準備のために、事前申込へのご協力をお願いします。
かつて音楽や芸術の道を目指していた会社員の桜は、自分に才能がないと感じ、それらを遠ざけることで心の安寧を保っていた。
ある日、会社の仲間に過去を知られてしまい、衝動的に自殺を図るが、その現場を偶然居合わせた謎の女性、羽月によって止められる。
桜は次第に羽月に心を開いていき、過去の傷も吐露するようになる。しかし、羽月にはある秘密があって・・・


「ボクと鹿」(MIRRORLIAR FILMS AKITA地域特別制作作品)
望遠鏡で自分の住んでいる町を見ることが趣味の少年・凛太郎は、頭が鹿になった男が全力で走っているところを目撃する。
鹿男のことが気になって仕方ない凛太郎は、鹿男を追いかける。
凛太郎の不思議な体験を記録したちょっと変わった物語。


「失くした声、お探しします。」(令和6年度学生映画制作ブートキャンプ作品)
大学生のあさひは家族思いの優しい性格だったが、母を失くした時、悲しいとも寂しいとも思えず、次第に母の記憶も薄れてしまっていた。
ある日、大学の部屋の掃除中に「失くした声、お探しします。」と書かれた古びたチラシを見つける。
母の記憶をめぐる、ちょっと不思議でハートフルな物語。


(事務局:秋田市企画財政部人口減少・移住定住対策課内)
電話:018-888-5487
メール:ro-plpo@city.akita.lg.jp
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秋田市内の大学生たちが製作した短編映画「綻び」の完成上映会を開催します。
令和5年度、6年度にMIRRORLIAR FILMS AKITAで一流監督とともに映画制作を行い、6年度は秋田市内のクリエイターのもとで脚本・撮影・編集までを学んだ大学生たちが中心となり、今年度、自ら企画・制作・プロデュースした短編映画が完成しました。
地域の皆さんから学び、支えられたプロジェクトの集大成です。
ぜひご来場ください。
プロジェクトの詳細はホームページをご覧ください。

開催日程
- 日時 令和8年2月22日(日)13時から16時まで- 場所 秋田市文化創造館スタジオB
- 入場料 無料
- スケジュール
<第1部>13時から14時30分まで
「綻び」上映(秋田市大学生短編映画製作プロジェクト作品)
トークショー
<第2部>14時45分から16時まで
「ボクと鹿」上映(MIRRORLIAR FILMS AKITA地域特別制作作品)
「失くした声、お探しします。」上映(令和6年度学生映画制作ブートキャンプ作品)
トークショー
- 参加方法
鑑賞をご希望の方は、申込みフォームからお申し込み下さい。
お申し込みがない方も当日参加可能ですが、お席の準備のために、事前申込へのご協力をお願いします。
上映作品について
「綻び」(秋田市大学生短編映画製作プロジェクト作品)かつて音楽や芸術の道を目指していた会社員の桜は、自分に才能がないと感じ、それらを遠ざけることで心の安寧を保っていた。
ある日、会社の仲間に過去を知られてしまい、衝動的に自殺を図るが、その現場を偶然居合わせた謎の女性、羽月によって止められる。
桜は次第に羽月に心を開いていき、過去の傷も吐露するようになる。しかし、羽月にはある秘密があって・・・


「ボクと鹿」(MIRRORLIAR FILMS AKITA地域特別制作作品)
望遠鏡で自分の住んでいる町を見ることが趣味の少年・凛太郎は、頭が鹿になった男が全力で走っているところを目撃する。
鹿男のことが気になって仕方ない凛太郎は、鹿男を追いかける。
凛太郎の不思議な体験を記録したちょっと変わった物語。


「失くした声、お探しします。」(令和6年度学生映画制作ブートキャンプ作品)
大学生のあさひは家族思いの優しい性格だったが、母を失くした時、悲しいとも寂しいとも思えず、次第に母の記憶も薄れてしまっていた。
ある日、大学の部屋の掃除中に「失くした声、お探しします。」と書かれた古びたチラシを見つける。
母の記憶をめぐる、ちょっと不思議でハートフルな物語。


問い合わせ
秋田市未来創造人材育成・プロモーション事業実行委員会(事務局:秋田市企画財政部人口減少・移住定住対策課内)
電話:018-888-5487
メール:ro-plpo@city.akita.lg.jp
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