プレスリリース

いつもmonogatary.comをご利用いただきありがとうございます。
「日常に10分、自然のアロマを。」をコンセプトに、マッチを擦るように火をつけて、立ちのぼる自然の香りに身をゆだねて楽しむお香スティック「hibi」。
先日お知らせをいたしました通り、モノコン2025にて「10分間の愛」をお題として募集した大賞作品「香りに火を灯すように / 著・茉莉花 (作品URL: https://monogatary.com/story/522124 )」を原作とした、オリジナルのhibi「夕暮れに奏でる」が2026年2月6日(金)より全国の蔦屋書店 & TSUTAYA BOOKSTORE(一部除く)にて発売が開始されました。
■hibi『夕暮れに奏でる』商品情報


「日常に10分、自然のアロマを。」をコンセプトに、マッチを擦るように火をつけて、立ちのぼる自然の香りに身をゆだねて楽しむお香スティック。小説から香りをつくる10MINUTES NOVEL PROJECT 2025から「夕暮れに奏でる」が誕生しました。
花屋の主人公と、サックス奏者の彼。
物語は、彼が一輪のバラを買い求めるところから始まり、香りもまた爽やかなバラからそっと幕を開けます。
毎週一輪のバラを手にするたびに、ふたりの想いは少しずつ重なり合い、100本目を迎える頃には確かな“愛”へと育っていく--。
その物語に寄り添うように、香りも徐々に深みを帯びていきます。
そしてラストは、空が夕暮れに染まっていくように、香りもやさしい余韻を残す落ち着いたバラの香りへ。
hibiを灯す10分間、小説と香りが重なる世界をお楽しみください。
価格:¥850 (税込 ¥935)
発売場所:全国の蔦屋書店 & TSUTAYA BOOKSTORE(一部除く)
▼詳しくはこちら
https://store.tsite.jp/item-detail/electronics/52479.html
■原作小説
香りに火を灯すように / 著・茉莉花
作品URL: https://monogatary.com/story/522124
(モノコン2025「10MINUTES NOVEL PROJECT 2025」 大賞受賞作品)
■hibiについて

【ブランドコンセプト】
- 日々の空気を彩る香り。
たとえありふれた日常の見慣れた景色の中でも 香りに誘われて、心は旅をする。 あの日見上げた空に、記憶の中で揺れている花に hibiは移ろう時間の中にそっと打つ小さな句読点。 香りを楽しむ心を、いつもポケットに入れて。
- 日常に10分、自然のアロマを。
マッチを擦るように火をつけて、立ちのぼる自然の香りに身をゆだねて。 hibiは、着火具がなくても手軽に使えるお香スティック。 淡路島のお香と、播磨のマッチ。 兵庫県のふたつのものづくりの伝統が出会って生まれました。
【兵庫県のふたつの伝統産業が出会って生まれた、新しい香りの楽しみ方】
兵庫県播磨地方を拠点に、マッチ製造の長い歴史を持つ「神戸マッチ株式会社」と、線香の一大産地・淡路島で革新的なものづくりを続ける老舗「株式会社大発」が出会い、約3年間の開発期間を経て、2015年4月にデビュー。「マッチのように擦って火をつけるお香」というユニークさは、擦っても折れにくい強度と燃焼性を両立させるという、難易度の高い技術によって支えられています。
【「hibi」ブランドに込めた思い】
ブランド名の「hibi」とは日本語の「日々」。毎日そばに置いて、その時々の気分やシーンに合わせて自由に香りを楽しんでほしいとの願いを込めて名付けました。ロゴは「日」という漢字をふたつ合わせ、華美さを抑えたクール&シンプルな世界観を表現。国内外で「hibi」がお香の代名詞となって親しまれることをめざしています。
【受賞歴】
・GOOD DESIGN AWARD2019 グッドフォーカス賞 [技術・伝承デザイン]
・Ambiente 2019,2020 Ambiente Trends に選出
HP:https://hibi-jp.com/
Instagaram:https://www.instagram.com/hibilife/?hl=ja
Twitter:https://twitter.com/hibi_life?s=20
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
【hibi&蔦屋書店 10MINUTES NOVEL PROJECT 2025】小説から生まれたhibi「夕暮れに奏でる」が本日から販売スタート!
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
2026.02.06

いつもmonogatary.comをご利用いただきありがとうございます。
「日常に10分、自然のアロマを。」をコンセプトに、マッチを擦るように火をつけて、立ちのぼる自然の香りに身をゆだねて楽しむお香スティック「hibi」。
先日お知らせをいたしました通り、モノコン2025にて「10分間の愛」をお題として募集した大賞作品「香りに火を灯すように / 著・茉莉花 (作品URL: https://monogatary.com/story/522124 )」を原作とした、オリジナルのhibi「夕暮れに奏でる」が2026年2月6日(金)より全国の蔦屋書店 & TSUTAYA BOOKSTORE(一部除く)にて発売が開始されました。
■hibi『夕暮れに奏でる』商品情報


「日常に10分、自然のアロマを。」をコンセプトに、マッチを擦るように火をつけて、立ちのぼる自然の香りに身をゆだねて楽しむお香スティック。小説から香りをつくる10MINUTES NOVEL PROJECT 2025から「夕暮れに奏でる」が誕生しました。
花屋の主人公と、サックス奏者の彼。
物語は、彼が一輪のバラを買い求めるところから始まり、香りもまた爽やかなバラからそっと幕を開けます。
毎週一輪のバラを手にするたびに、ふたりの想いは少しずつ重なり合い、100本目を迎える頃には確かな“愛”へと育っていく--。
その物語に寄り添うように、香りも徐々に深みを帯びていきます。
そしてラストは、空が夕暮れに染まっていくように、香りもやさしい余韻を残す落ち着いたバラの香りへ。
hibiを灯す10分間、小説と香りが重なる世界をお楽しみください。
価格:¥850 (税込 ¥935)
発売場所:全国の蔦屋書店 & TSUTAYA BOOKSTORE(一部除く)
▼詳しくはこちら
https://store.tsite.jp/item-detail/electronics/52479.html
■原作小説
香りに火を灯すように / 著・茉莉花
作品URL: https://monogatary.com/story/522124
(モノコン2025「10MINUTES NOVEL PROJECT 2025」 大賞受賞作品)
■hibiについて

【ブランドコンセプト】
- 日々の空気を彩る香り。
たとえありふれた日常の見慣れた景色の中でも 香りに誘われて、心は旅をする。 あの日見上げた空に、記憶の中で揺れている花に hibiは移ろう時間の中にそっと打つ小さな句読点。 香りを楽しむ心を、いつもポケットに入れて。
- 日常に10分、自然のアロマを。
マッチを擦るように火をつけて、立ちのぼる自然の香りに身をゆだねて。 hibiは、着火具がなくても手軽に使えるお香スティック。 淡路島のお香と、播磨のマッチ。 兵庫県のふたつのものづくりの伝統が出会って生まれました。
【兵庫県のふたつの伝統産業が出会って生まれた、新しい香りの楽しみ方】
兵庫県播磨地方を拠点に、マッチ製造の長い歴史を持つ「神戸マッチ株式会社」と、線香の一大産地・淡路島で革新的なものづくりを続ける老舗「株式会社大発」が出会い、約3年間の開発期間を経て、2015年4月にデビュー。「マッチのように擦って火をつけるお香」というユニークさは、擦っても折れにくい強度と燃焼性を両立させるという、難易度の高い技術によって支えられています。
【「hibi」ブランドに込めた思い】
ブランド名の「hibi」とは日本語の「日々」。毎日そばに置いて、その時々の気分やシーンに合わせて自由に香りを楽しんでほしいとの願いを込めて名付けました。ロゴは「日」という漢字をふたつ合わせ、華美さを抑えたクール&シンプルな世界観を表現。国内外で「hibi」がお香の代名詞となって親しまれることをめざしています。
【受賞歴】
・GOOD DESIGN AWARD2019 グッドフォーカス賞 [技術・伝承デザイン]
・Ambiente 2019,2020 Ambiente Trends に選出
HP:https://hibi-jp.com/
Instagaram:https://www.instagram.com/hibilife/?hl=ja
Twitter:https://twitter.com/hibi_life?s=20
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
【みんなのリアルを大公開】バタバタな朝も、腹ペコな午後も。私たち...
女性の多くが経験する「尿トラブル」、家庭で効率よく向き合うケアア...
息をのむような美しい風景の連続!郷土料理、ものづくり体験など魅力...
ウィズ京葉ガス2月号にて掲載されました*
1月「ウィズ京葉ガス」に掲載されました
ウィズ京葉ガス12月号にて掲載されました*






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます