プレスリリース
NANKAI&三陽工業 RS-ITOH / NANKAI&PLUS MOTO 2026年度ロードレース選手権参戦のご案内
南海部品株式会社
2026.01.07
2026年2月15日(日)一般来場者及びメディア向けの体制発表会を開催! (メディアリリース向け時間枠設定 開始予定:13:00~)

■ NANKAI&三陽工業 RS-ITOH
参戦クラス: ST1000 / マシン: Honda CBR1000RR-R
「NANKAI&三陽工業 RS-ITOH」は、長年にわたりレース活動の実績を重ねてきたRS-ITOHを中核とし、製造業として高い技術力と現場力を誇る三陽工業株式会社と、オートバイ用品業界の老舗NANKAIが連携するレーシングプロジェクトです。
全日本ロードレース選手権および主要レースへの参戦を通じ、実戦データの蓄積、製品開発へのフィードバック、そして高次元のレース運営ノウハウの共有し、チーム・スポンサー・ライダーが一体となった価値創出を目指します。

チーム監督 / 伊藤一成
3社一体で挑む、新たなシーズンへの決意RS-ITOHとして培ってきたレース運営力と技術力を軸にして、 NANKAI、三陽工業両社と密に連携しながら、新しい挑戦にてシーズンを戦ってまいります。細部まで妥協のない体制づくりを行い、安定した結果につなげていきたいと考えています。2026年シーズンも全日本ロードレースへフル参戦します。今年もチームスタッフ、スポンサー企業様の想いを乗せてRS-ITOHは戦いを続けます。

ライダー / 佐野 優人
新たなマシンとともに、勝利を目指して今シーズンもRS-ITOHより参戦できてよかったです!昨年とは車両が変わり一からの組み立て
になりますが楽しみです!表彰台、優勝、目指して頑張りますので応援よろしくお願いします!
全日本ロードレース選手権ST1000クラス / Honda CBR1000RR-R
【Official Website】 https://www.yuto97sano.com
【Facebook】 https://www.facebook.com/yuuto62
【Twitter】 https://twitter.com/yuto6297
【Instagram】 https://www.instagram.com/yuto6297
《MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ》
全日本ロードレース選手権は、日本におけるオートバイ・ロードレースの最高峰シリーズです。公益財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)が主催し、鈴鹿サーキットやツインリンクもてぎ、オートポリス、スポーツランドSUGOなど国内主要サーキットを舞台に年間数戦が行われます。各大会での成績によってポイントが与えられ、シーズンを通しての累計により年間チャンピオンが決定します。競技は排気量や車両規格によって複数のクラスに分かれており、最上位の「JSB1000」クラスは国内ロードレースの頂点と位置づけられています。その他にも市販車をベースとした「ST1000」、若手育成の「ST600」、小排気量で将来の有望株が集う「J-GP3」などが設けられ、幅広いライダーが挑戦できる仕組みになっています。全日本ロードレース選手権は単なる国内大会にとどまらず、世界選手権(MotoGPや世界耐久選手権)への登竜門としての役割も担っています。ここで実績を残した多くのライダーが世界へ羽ばたき、日本を代表するレーサーとして活躍してきました。そのため、この選手権は「日本の二輪レースの最高峰」であり、同時に「世界への第一歩」として大きな意義を持っています。
2026年度開催スケジュール
※2026 MFJ全日本ロードレース選手権 ST1000(決勝日)
第1 戦: 4 月 5 日 モビリティリゾートもてぎ(栃木県)※JSB1000クラスのみ開催
第2 戦: 5 月26 日 スポーツランドSUGO(宮城県)
第3 戦: 5 月31 日 オートポリス(大分県)
第5 戦: 8 月29 日 モビリティリゾートもてぎ(栃木県)
第6 戦: 9 月27 日 岡山国際サーキット(岡山県)
第7 戦:10 月25 日 鈴鹿サーキット(三重県)
■NANKAI&PLUS MOTO
参戦クラス:JP-SPORT / マシン:Honda CBR250RR
「NANKAI&PLUS MOTO」は、若手ライダーの発掘・育成を主軸に据えたプロジェクトとして始動します。競技活動に必要な環境整備、技術的サポート、情報共有を通じて、次世代を担うライダーが着実にステップアップできる土台づくりを行います。

チーム監督 / 辻本 範行
チーム発足への想いと覚悟チーム発足という大きな節目に携われることを、大変光栄に思っています。勝利はもちろん、応援してくださる皆さまに夢と感動を届けられるチームづくりを目指し、選手・スタッフ一丸となって挑戦してまいります。温かいご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。

ライダー / 岩田凌吾
感謝を胸に、成長と挑戦のシーズンへ今年度から始動する「NANKAI&プラスモト」としてレースに参戦できる機会をいただき、大変嬉しく、感謝しております。本プロジェクトのテーマである成長と挑戦を常に意識し、皆様に每戦成長した姿を見せれるように頑張ります。また、每戦上位で争い、自身のステップアップにつなげていきたいと思いますので温かいご声援をよろしくお願いいたします。
JP-SPORT / マシン:Honda CBR250RR
《JP-SPORTとは》
JP-SPORTクラスは、2017年に「排気量250ccの市販スポーツモデル」を対象としたJP250クラスとして創設され、全日本ロードレース選手権におけるエントリーカテゴリーおよび若手育成の場として発展してきました。2026年度より、市販車ラインアップの多様化に伴い、認知しやすいカテゴリーとするため、クラス名称を「JP-SPORT」へと変更。JP-SPORTクラスは、排気量にとらわれず、市販スポーツモデルをベースとしたマシンによる拮抗したレースを実現し、ライダーの技量やレースマネジメントが勝敗を左右するカテゴリーです。次世代を担う若手ライダーの育成の場であると同時に、経験豊富なライダーにとっても競技の魅力を存分に味わえるクラスとして、全日本ロードレース選手権における重要な役割を担っています。
そのためJP-SPORTは、「全日本ロードレースへの入口」であり、将来の上位クラスや世界へのステップアップにつながる、意義深いカテゴリーとして位置づけられています。
2026年度開催スケジュール
※下記は現時点での暫定スケジュールとなり、正式日程はMFJ 発表に準じます。
4 月25 日(土) ~ 26日(日): スポーツランドSUGO(宮城県)
5 月30 日(土) ~ 31日(日): オートポリス(大分県)
6 月21 日(日): 筑波サーキット(茨城県)
8 月29 日(土) ~ 30日(日): モビリティリゾートもてぎ(栃木県)
9 月26 日(土) ~ 27日(日): 岡山国際サーキット(岡山県)
10 月24 日(土)~25日(日): 鈴鹿サーキット(三重県)
本プロジェクトでは、そうしたこれまでの歩みの中で得た知見を次世代へとつなぎ、若いライダーやスタッフが世界へ挑戦できる環境づくりに取り組んでまいります。挑戦の場を提供すること、そして挑戦を支えることこそが、私たちがモータースポーツに関わり続ける意義であると考えています。両チームがそれぞれの舞台で全力を尽くし、新たな可能性を切り拓いていく姿を、ぜひ温かいご支援とともにご注目いただければ幸いです。今後ともNANKAIのモータースポーツ活動にご期待ください。

南海部品株式会社 代表取締役社長 中嶋英雄

三陽工業株式会社 代表取締役 井上直之
三陽工業は、RS-ITOHのレース活動を応援して今年で11年目を迎えました。「10年ひと昔」と言われる中、この節目を越えた11年目より、南海部品様、RS-ITOHと共に新たな挑戦を開始いたします。本プロジェクトは、三陽工業が大切にしてきた「やったことがないことをやってみよう」という企業姿勢を体現する取り組みのひとつです。国内バイクレースを取り巻く環境は決して容易ではありませんが、だからこそ、企業として挑戦する意義があると考えています。本取り組みが、国内バイクレースのさらなる発展と盛り上がりの一助となり、ひとりでも多くの方がサーキットに足を運ぶきっかけとなることを願っています。今後も三陽工業は、ものづくりの現場で培ってきた挑戦心とチームワークを、スポーツ支援や地域貢献を通じて社会に還元してまいります。
本発表会では、「NANKAI&三陽工業 RS-ITOH」「NANKAI&プラスモト」両チームの参戦体制、活動方針、今後の展望について発表するとともに、チーム関係者・ライダーによるトークセッションを予定しております。
■体制発表会 概要

☆メディアリリース向け時間枠 開始予定:13:00~
《 実施概要 》
●代表挨拶
南海部品株式会社 代表取締役社長 中嶋英雄/三陽工業株式会社 代表取締役 井上直之
●参戦ライダー発表
佐野優人/佐野勝人/岩田凌吾
●チーム監督コメント
NANKAI&三陽工業 RS-ITOH(有限会社イトウ/伊藤一成)
NANKAI&PLUS MOTO(株式会社プラスモト/辻本範行)
●展示車両
Honda CBR1000RR-R(ST1000)/Honda CBR250RR(JP-SPORT)
Kawasaki ZX-10RR(鈴鹿8耐)
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2026年度ロードレース選手権参戦
南海部品株式会社(以下、NANKAI)は、2026年シーズンに向けたモータースポーツ活動として、「NANKAI&三陽工業 RS-ITOH」および「NANKAI&プラスモト」の2チーム体制で、全日本ロードレース選手権ST1000クラス及びJP-SPORTクラスにて参戦およびサポートを実施いたします。また、鈴鹿8時間耐久ロードレースには、昨年に続きKRP三陽工業&RS-ITOHチームよりナンカイサポートライダー佐野優人選手・佐野勝人選手が参戦予定です。NANKAIはこれまで、国内外のレース活動を通じて培ってきた知見、ネットワーク、そしてライダー・チームとともに積み上げてきたノウハウを、モータースポーツ文化の発展と次世代育成に取り組んでまいります。本プロジェクトは、競技成績のみならず、将来を担う若手ライダーやエンジニア、チームスタッフの成長機会を創出することを重要な目的としています。
■ NANKAI&三陽工業 RS-ITOH
参戦クラス: ST1000 / マシン: Honda CBR1000RR-R
「NANKAI&三陽工業 RS-ITOH」は、長年にわたりレース活動の実績を重ねてきたRS-ITOHを中核とし、製造業として高い技術力と現場力を誇る三陽工業株式会社と、オートバイ用品業界の老舗NANKAIが連携するレーシングプロジェクトです。
全日本ロードレース選手権および主要レースへの参戦を通じ、実戦データの蓄積、製品開発へのフィードバック、そして高次元のレース運営ノウハウの共有し、チーム・スポンサー・ライダーが一体となった価値創出を目指します。

チーム監督 / 伊藤一成
3社一体で挑む、新たなシーズンへの決意RS-ITOHとして培ってきたレース運営力と技術力を軸にして、 NANKAI、三陽工業両社と密に連携しながら、新しい挑戦にてシーズンを戦ってまいります。細部まで妥協のない体制づくりを行い、安定した結果につなげていきたいと考えています。2026年シーズンも全日本ロードレースへフル参戦します。今年もチームスタッフ、スポンサー企業様の想いを乗せてRS-ITOHは戦いを続けます。

ライダー / 佐野 優人
新たなマシンとともに、勝利を目指して今シーズンもRS-ITOHより参戦できてよかったです!昨年とは車両が変わり一からの組み立て
になりますが楽しみです!表彰台、優勝、目指して頑張りますので応援よろしくお願いします!
全日本ロードレース選手権ST1000クラス / Honda CBR1000RR-R
【Official Website】 https://www.yuto97sano.com
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【Twitter】 https://twitter.com/yuto6297
【Instagram】 https://www.instagram.com/yuto6297
《MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ》
全日本ロードレース選手権は、日本におけるオートバイ・ロードレースの最高峰シリーズです。公益財団法人日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)が主催し、鈴鹿サーキットやツインリンクもてぎ、オートポリス、スポーツランドSUGOなど国内主要サーキットを舞台に年間数戦が行われます。各大会での成績によってポイントが与えられ、シーズンを通しての累計により年間チャンピオンが決定します。競技は排気量や車両規格によって複数のクラスに分かれており、最上位の「JSB1000」クラスは国内ロードレースの頂点と位置づけられています。その他にも市販車をベースとした「ST1000」、若手育成の「ST600」、小排気量で将来の有望株が集う「J-GP3」などが設けられ、幅広いライダーが挑戦できる仕組みになっています。全日本ロードレース選手権は単なる国内大会にとどまらず、世界選手権(MotoGPや世界耐久選手権)への登竜門としての役割も担っています。ここで実績を残した多くのライダーが世界へ羽ばたき、日本を代表するレーサーとして活躍してきました。そのため、この選手権は「日本の二輪レースの最高峰」であり、同時に「世界への第一歩」として大きな意義を持っています。
2026年度開催スケジュール
※2026 MFJ全日本ロードレース選手権 ST1000(決勝日)
第1 戦: 4 月 5 日 モビリティリゾートもてぎ(栃木県)※JSB1000クラスのみ開催
第2 戦: 5 月26 日 スポーツランドSUGO(宮城県)
第3 戦: 5 月31 日 オートポリス(大分県)
第5 戦: 8 月29 日 モビリティリゾートもてぎ(栃木県)
第6 戦: 9 月27 日 岡山国際サーキット(岡山県)
第7 戦:10 月25 日 鈴鹿サーキット(三重県)
■NANKAI&PLUS MOTO
参戦クラス:JP-SPORT / マシン:Honda CBR250RR
「NANKAI&PLUS MOTO」は、若手ライダーの発掘・育成を主軸に据えたプロジェクトとして始動します。競技活動に必要な環境整備、技術的サポート、情報共有を通じて、次世代を担うライダーが着実にステップアップできる土台づくりを行います。

チーム監督 / 辻本 範行
チーム発足への想いと覚悟チーム発足という大きな節目に携われることを、大変光栄に思っています。勝利はもちろん、応援してくださる皆さまに夢と感動を届けられるチームづくりを目指し、選手・スタッフ一丸となって挑戦してまいります。温かいご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。

ライダー / 岩田凌吾
感謝を胸に、成長と挑戦のシーズンへ今年度から始動する「NANKAI&プラスモト」としてレースに参戦できる機会をいただき、大変嬉しく、感謝しております。本プロジェクトのテーマである成長と挑戦を常に意識し、皆様に每戦成長した姿を見せれるように頑張ります。また、每戦上位で争い、自身のステップアップにつなげていきたいと思いますので温かいご声援をよろしくお願いいたします。
JP-SPORT / マシン:Honda CBR250RR
《JP-SPORTとは》
JP-SPORTクラスは、2017年に「排気量250ccの市販スポーツモデル」を対象としたJP250クラスとして創設され、全日本ロードレース選手権におけるエントリーカテゴリーおよび若手育成の場として発展してきました。2026年度より、市販車ラインアップの多様化に伴い、認知しやすいカテゴリーとするため、クラス名称を「JP-SPORT」へと変更。JP-SPORTクラスは、排気量にとらわれず、市販スポーツモデルをベースとしたマシンによる拮抗したレースを実現し、ライダーの技量やレースマネジメントが勝敗を左右するカテゴリーです。次世代を担う若手ライダーの育成の場であると同時に、経験豊富なライダーにとっても競技の魅力を存分に味わえるクラスとして、全日本ロードレース選手権における重要な役割を担っています。
そのためJP-SPORTは、「全日本ロードレースへの入口」であり、将来の上位クラスや世界へのステップアップにつながる、意義深いカテゴリーとして位置づけられています。
2026年度開催スケジュール
※下記は現時点での暫定スケジュールとなり、正式日程はMFJ 発表に準じます。
4 月25 日(土) ~ 26日(日): スポーツランドSUGO(宮城県)
5 月30 日(土) ~ 31日(日): オートポリス(大分県)
6 月21 日(日): 筑波サーキット(茨城県)
8 月29 日(土) ~ 30日(日): モビリティリゾートもてぎ(栃木県)
9 月26 日(土) ~ 27日(日): 岡山国際サーキット(岡山県)
10 月24 日(土)~25日(日): 鈴鹿サーキット(三重県)
代表挨拶
NANKAIはこれまで、国内外のさまざまなモータースポーツ活動を通じて、多くの経験と人とのつながりを築いてまいりました。レースの現場で培ってきた技術的知見やネットワークは、単なる競技成績にとどまらず、人材育成やチーム運営、ものづくりへと確実に生かされています。本プロジェクトでは、そうしたこれまでの歩みの中で得た知見を次世代へとつなぎ、若いライダーやスタッフが世界へ挑戦できる環境づくりに取り組んでまいります。挑戦の場を提供すること、そして挑戦を支えることこそが、私たちがモータースポーツに関わり続ける意義であると考えています。両チームがそれぞれの舞台で全力を尽くし、新たな可能性を切り拓いていく姿を、ぜひ温かいご支援とともにご注目いただければ幸いです。今後ともNANKAIのモータースポーツ活動にご期待ください。

南海部品株式会社 代表取締役社長 中嶋英雄

三陽工業株式会社 代表取締役 井上直之
三陽工業は、RS-ITOHのレース活動を応援して今年で11年目を迎えました。「10年ひと昔」と言われる中、この節目を越えた11年目より、南海部品様、RS-ITOHと共に新たな挑戦を開始いたします。本プロジェクトは、三陽工業が大切にしてきた「やったことがないことをやってみよう」という企業姿勢を体現する取り組みのひとつです。国内バイクレースを取り巻く環境は決して容易ではありませんが、だからこそ、企業として挑戦する意義があると考えています。本取り組みが、国内バイクレースのさらなる発展と盛り上がりの一助となり、ひとりでも多くの方がサーキットに足を運ぶきっかけとなることを願っています。今後も三陽工業は、ものづくりの現場で培ってきた挑戦心とチームワークを、スポーツ支援や地域貢献を通じて社会に還元してまいります。
■体制発表会のご案内(ディアモール大阪)
本プロジェクトの始動にあたり、下記の通り一般来場者向けの体制発表会を開催いたします。本発表会では、「NANKAI&三陽工業 RS-ITOH」「NANKAI&プラスモト」両チームの参戦体制、活動方針、今後の展望について発表するとともに、チーム関係者・ライダーによるトークセッションを予定しております。
■体制発表会 概要

☆メディアリリース向け時間枠 開始予定:13:00~
《 実施概要 》
●代表挨拶
南海部品株式会社 代表取締役社長 中嶋英雄/三陽工業株式会社 代表取締役 井上直之
●参戦ライダー発表
佐野優人/佐野勝人/岩田凌吾
●チーム監督コメント
NANKAI&三陽工業 RS-ITOH(有限会社イトウ/伊藤一成)
NANKAI&PLUS MOTO(株式会社プラスモト/辻本範行)
●展示車両
Honda CBR1000RR-R(ST1000)/Honda CBR250RR(JP-SPORT)
Kawasaki ZX-10RR(鈴鹿8耐)
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