プレスリリース
荻野製本所が「HELLO CYCLING」に事業参画 電動アシスト自転車200台投入
OpenStreet株式会社
2025.02.07
~ 地域住民の利便性向上とウェルビーイングなまちづくりを目指して~
OpenStreet株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:工藤 智彰、以下「OpenStreet」)は、株式会社荻野製本所(本社:大阪府大阪市、代表取締役:荻野 仁、以下「荻野製本所」)が国内最大級のシェアサイクルプラットフォーム「HELLO CYCLING」に事業参画をし、2025年1月から電動アシスト自転車200台を大阪市内に投入したことをお知らせします。

大阪経済大学ステーション
OpenStreetは、「移動をもっと楽しく、自由に。」をミッションに掲げ、どこでも借りられて好きな場所で返せる電動アシスト自転車や電動サイクルなどのシェアリングサービス「HELLO CYCLING」を展開しています。現在、電動アシスト自転車の6種類に加えて特定小型原動機付自転車に分類される電動サイクルを提供しており、通勤や通学、買い物やお出かけなど、ラストワンマイルを補完する移動手段として、約420万人のお客さまにご利用いただいています。全国約10,200カ所以上にステーションを設置し、車両台数は約4万2,000台です。サービス開始以来、「HELLO CYCLING」は地域ごとの企業や自治体と連携してサービスを運営する、パートナー型のビジネスモデルで運営しています。
このたび、製本事業を手がける荻野製本所が「HELLO CYCLING」に事業参画し、電動アシスト自転車200台を大阪市内に投入しました。近年、資源を再利用し循環させていく持続可能な社会づくりの取り組みが加速しているなか、新規事業としてシェアサイクル事業に参画することで、シェアリングエコノミーを推進し、循環型社会への実現に向けた取り組みを推進していきます。
OpenStreetでは今後も、電動アシスト自転車のシェアサイクルサービスを拡大することにより、脱炭素社会の実現にも貢献しCO2を排出しない環境にやさしい移動手段の提供による持続可能な地域社会を実現します。


■「HELLO CYCLING」の利用について
ご利用にあたっては、「HELLO CYCLING」アプリのダウンロードが必要です。アプリで無料会員登録後、ステーションの検索や、自転車の予約から決済までを簡単に行うことができます。また、アプリの地図上に表示されているステーション(全国約10,200カ所、2025年2月時点)であれば、全国どこでも貸し出し・返却が可能で、使いたいときに、使いたいだけ、便利に利用することができます。
【ご利用料金】
電動アシスト自転車:利用開始30分130円、延長100円/15分、1,800円/12時間
電動サイクル:15分200円、4,000円/12時間
※ご利用車体/エリアによって料金が変更となる可能性がございます。ご利用前にご確認ください。
※利用方法についてはアプリ又は「HELLO CYCLING」のホームページをご覧ください。
HELLO CYCLINGホームページ(https://www.hellocycling.jp/)
HELLO CYCLINGアプリダウンロード(https://www.hellocycling.jp/app/openapp)
■OpenStreetについて
OpenStreetは、自転車活用推進法の後押しやユニークな水平分業型の地域パートナーモデルにより国内最大級のシェアサイクルプラットフォームである「HELLO CYCLING」および、スクーターや超小型EVのシェアモビリティプラットフォーム「HELLO MOBILITY」の展開を通じてラストワンマイルにおける多様な移動手段を提供し、MaaS促進を目指します。
OpenStreet
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OpenStreet株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:工藤 智彰、以下「OpenStreet」)は、株式会社荻野製本所(本社:大阪府大阪市、代表取締役:荻野 仁、以下「荻野製本所」)が国内最大級のシェアサイクルプラットフォーム「HELLO CYCLING」に事業参画をし、2025年1月から電動アシスト自転車200台を大阪市内に投入したことをお知らせします。

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OpenStreetは、「移動をもっと楽しく、自由に。」をミッションに掲げ、どこでも借りられて好きな場所で返せる電動アシスト自転車や電動サイクルなどのシェアリングサービス「HELLO CYCLING」を展開しています。現在、電動アシスト自転車の6種類に加えて特定小型原動機付自転車に分類される電動サイクルを提供しており、通勤や通学、買い物やお出かけなど、ラストワンマイルを補完する移動手段として、約420万人のお客さまにご利用いただいています。全国約10,200カ所以上にステーションを設置し、車両台数は約4万2,000台です。サービス開始以来、「HELLO CYCLING」は地域ごとの企業や自治体と連携してサービスを運営する、パートナー型のビジネスモデルで運営しています。
このたび、製本事業を手がける荻野製本所が「HELLO CYCLING」に事業参画し、電動アシスト自転車200台を大阪市内に投入しました。近年、資源を再利用し循環させていく持続可能な社会づくりの取り組みが加速しているなか、新規事業としてシェアサイクル事業に参画することで、シェアリングエコノミーを推進し、循環型社会への実現に向けた取り組みを推進していきます。
OpenStreetでは今後も、電動アシスト自転車のシェアサイクルサービスを拡大することにより、脱炭素社会の実現にも貢献しCO2を排出しない環境にやさしい移動手段の提供による持続可能な地域社会を実現します。


■「HELLO CYCLING」の利用について
ご利用にあたっては、「HELLO CYCLING」アプリのダウンロードが必要です。アプリで無料会員登録後、ステーションの検索や、自転車の予約から決済までを簡単に行うことができます。また、アプリの地図上に表示されているステーション(全国約10,200カ所、2025年2月時点)であれば、全国どこでも貸し出し・返却が可能で、使いたいときに、使いたいだけ、便利に利用することができます。
【ご利用料金】
電動アシスト自転車:利用開始30分130円、延長100円/15分、1,800円/12時間
電動サイクル:15分200円、4,000円/12時間
※ご利用車体/エリアによって料金が変更となる可能性がございます。ご利用前にご確認ください。
※利用方法についてはアプリ又は「HELLO CYCLING」のホームページをご覧ください。
HELLO CYCLINGホームページ(https://www.hellocycling.jp/)
HELLO CYCLINGアプリダウンロード(https://www.hellocycling.jp/app/openapp)
■OpenStreetについて
OpenStreetは、自転車活用推進法の後押しやユニークな水平分業型の地域パートナーモデルにより国内最大級のシェアサイクルプラットフォームである「HELLO CYCLING」および、スクーターや超小型EVのシェアモビリティプラットフォーム「HELLO MOBILITY」の展開を通じてラストワンマイルにおける多様な移動手段を提供し、MaaS促進を目指します。
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「ウィズ京葉ガス」2026年4月に掲載されました
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「ウィズ京葉ガス」4月号にて掲載されました*








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