梨やリンゴは「輪切り剝(む)き」で楽家事に~

梨やリンゴは「輪切り剝(む)き」で楽家事に~
投稿日: 2017年10月8日 更新日: 2017年10月8日
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ライフオーガナイザー® メンタルオーガナイザー®の清水美惠子です。 千...
皮を剥く梨やリンゴなどの果物は皮を剥くのが面倒ですが、この剥き方なら楽(らく)に食べることが出来ます。
さらに芯の周りギリギリまで食べれて残飯が少なくなります。
家で食べる時は、面倒な皮むきのハードルが下がる「輪切り剝き」で、楽家事いかがでしょうか?

材料 (梨やリンゴなどの皮をむいて食べる果物)

  • 包丁 :1丁
  • まな板 :1枚

お好きな果物を輪切りにします。

お好きな果物を輪切りにします。

果物をお好きな厚さの輪切りにして、周りの皮をぐるっと剥くだけです。
丸のままでも良いですが、半分にするとフォークに刺して食べやすくなります。
芯の部分は各自がよけて食べてくれます。
残飯も皮とこれだけなので、無駄なく食べれます!

コツ・ポイント

私の住む松戸は二十世紀梨の原産地で、梨栽培が盛んです。
多くある観光梨園では、梨もぎや取れたての梨の直売などで新鮮でみずみずしく甘くて美味しい梨を頂く事が出来ます。
その梨農家さんで、「輪切り剝(む)き」を教えて頂きました。


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