今回訪れたのは、大阪・ミナミにある「Kura Sushi Namba Sennichimae」。
2026年にオープンした万博レガシー店舗で、大阪・関西万博店で人気だった世界約70の国・地域のメニューが楽しめます。
くら寿司で関西万博のメニューを味わうのは今回が初めてではなく、以前にドイツのソーセージをいただいたことがありました。
今回訪れた大阪・ミナミのお店では、まるで関西万博を訪れたかのように、世界各国・地域のメニューがずらりと勢ぞろいしているんです!
お店に入る前からワクワクが止まりませんでしたよっ!
店内に入ると、まず目に飛び込んでくるのが、大きなくら寿司のお寿司の装飾!遊び心があって、思わず写真を撮りたくなります。
店内は広々として開放感があり、テーブルもゆったり使えるよう工夫されているので、のんびり食事を楽しめるのも嬉しいポイントです!
テーブル中央の天板は、パカッと開けられるようになっています。開けると、お箸やお醤油、ガリなどがすっきり収納されていて、必要なものをサッと取り出せる工夫がされていました。
私は食事に関しては保守的なタイプなので、「これは食べてみたい!」と思ったものだけを注文しましたよ!
今回一番のお目当ては、オランダのハーリング。関西万博でも気になっていたメニューだったので、ようやく味わえると思うとワクワクしました!
期間限定なのかな?かに入りの茶碗蒸しもめちゃくちゃ、美味しかったですよ!くらの茶碗蒸しっていつ食べても美味しいので、必ず注文するんです。
健康シリーズの中から、もずくを注文!
キュウリがのっていてね、蒸し暑い酷暑だったので、さっぱり頂けて◎!
世界のメニューはたくさんあるのですが、やっぱり私は食べ慣れているものが落ち着くタイプ(笑)。結局、まぐろなど、いつものお気に入りもちゃっかり注文しちゃいました!
世界の味が回転寿司らしく目の前を流れてくるたびにワクワク!食べるのはもちろん、見ているだけでも楽しく、まるで関西万博を巡っているような気分を味わえました。
やっぱり食べるのは定番品(笑)。
世界の味と日本のお寿司、どちらも自由に楽しめるのが嬉しい~!!!
ゴマ油やタレに漬け込まれた海老は、とろっとした食感で、ご飯が欲しくなる美味しさ!とっても美味しかったです。
世界の味を気軽に楽しめるのが嬉しいですね。
とても素敵なお店だったので、またリピート決定~!その時々で食べたいものが変わるので、次はどこの国・地域のメニューを選ぶのか、今から楽しみです。
また新しい世界の味との出会いを楽しみたいと思います。
最後は、くら寿司のお楽しみ「ビッくらポン!」。見事に当たりが出て、かわいい缶バッジをゲットしました!
最後までワクワクが続き、2026年も関西万博気分をもう一度楽しむことができて、とても嬉しいランチになりました。
プレミアム商品券でお支払いしました~!
その楽しい気持ちを、皆さんにもお届けしたくてレポートさせていただきました。この記事が、お出かけや世界のグルメを楽しむきっかけになれば嬉しいです。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます