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プロのプレーからファッションまで!「adidas PLAY FREE PARK」でW杯の熱狂を体感!

プロのプレーからファッションまで!「adidas PLAY FREE PARK」でW杯の熱狂を体感!
投稿日: 2026年6月27日 更新日: 2026年6月27日
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スタイリスト タレントさんのメディア出演時、webサイト、ライフスタイ...
4年に一度のサッカーの祭典、ワールドカップが開幕!
先日のオランダ戦・チュニジア戦・スウェーデン戦の興奮が未だ冷めやらないという人も多いのではないでしょうか!
そんなワールドカップの熱を感じられるイベントを日本代表ユニフォームのブランドでもお馴染みのアディダスが開催!
誰もがフットボールを自由に楽しみ、熱狂できる期間限定フットボールパーク「adidas PLAY FREE PARK(アディダス プレイ フリーパーク) 」が2026年6月11日(木)から6月26日(金)まで、渋谷・MIYASHITA PARK にて行われました。
開催期間中は、「Play Free (サッカーを自由に楽しむ)」をテーマに、様々なゲストやアスリートを迎え、フットボールを軸にファッション・音楽・ダンスなど多様なカルチャーが融合したプログラムが用意されました。
その中で6月14日に行われた総勢16名以上のアスリートやゲストが集結したスペシャルなイベント、「PLAY FREE SHOW」に行ってきましたので、その模様をレポートします!

話題のアウェイユニフォームも!アディダスのブロークコアを豪華アスリートたちが着るファッションショー

話題のアウェイユニフォームも!アディダスのブロークコアを豪華アスリートたちが着るファッションショー

今大会のワールドカップで話題となっているのが、日本代表のアウェイユニフォーム。
海外メディアのユニフォームランキングでも世界2位に選出されたり、前回大会比でなんと約29倍の売り上げを記録するなど、なかなか買えないほど人気になっていますよね。
そんなサッカーのユニフォームを試合だけではなく、普段のコーディネートに取り入れるスタイルを「ブロークコア」といい、これが世界的なファッショントレンドとして注目されているんです!
また、このブロークコアに、レースやリボンなど、フェミニンやガーリーなアイテムを取り入れるスタイルは「ブロケットコア」といい、こちらは女性にオススメ!
このブロークコア、ブロケットコアをアディダスのアイテムで組み立てたコーディネートをアスリートやアーティストの方たちが着てランウェイを歩くファッションショーが行われていました。

坂本花織さんや高木菜那さんなど、ミラノ・コルティナオリンピックでも大活躍したお二人をはじめ、メンズ・レディースそれぞれが鮮やかなブロークコアを着こなしていてどのスタイルもかわいい!
レースのスカートやデニム、ハーフパンツなどのボトムスをはじめ、パールのネックレスやスカーフ、ソックスとスニーカーの合わせまで、取り入れてみたくなるコーディネート満載!
色鮮やかなヘアカラーやヘアアレンジも遊び心があり、見ているだけでテンションが上がります。
特に日本代表のアウェイユニフォームは白ベースで男女問わずに普段着に馴染み、取り入れやすそうで、かなり欲しくなりました…!

アクロバティックなフリースタイルフットボールショーケースに熱狂!

アクロバティックなフリースタイルフットボールショーケースに熱狂!

続いて国内最大のフリースタイルフットボールチーム AirTechnician によるフリースタイルフットボールのショーケースへ。
リフティングはもちろん、バク宙を織り交ぜたプレイなど、開いた口が塞がらない…!
トリックが飛び出す度に、観客席では歓声が上がり、盛り上がりました!
まさに「Play Free」を体現しているショーで、また違ったサッカーの楽しみ方を見せてもらいました。

ワールドカップ経験選手の華麗な足捌きを間近で堪能!

ワールドカップ経験選手の華麗な足捌きを間近で堪能!

さらに前回大会のドイツ戦での得点も記憶に新しい浅野拓磨選手や、原口元気選手のワールドカップ経験選手をはじめ、三好康児選手、佐野航大選手、斉藤光毅選手、関根大輝選手らプロとして国内外で活躍する選手たちによる3 vs 3 FOOTBALLのスペシャルマッチも!
フットサルコートよりも小さいと思われるフィールドの中で、6人の華麗な足捌きが間近で見られ、とにかく圧巻!
ボールが足に吸い付くようなテクニック、迫力のある接触プレイ、手に汗を握る展開、会場の誰もがワールドカップの日本代表戦を見ているような熱さでした!
やはりプロのプレイは一味も二味も違います…!
合間に行われたトークセッションでは、
「日本に勝利してほしい!その一つだけ!」(浅野拓磨選手)
「僕らが辿り着けなかったところまで行ってほしい!」(原口元気選手)
と日本代表へのエールを送っていました。

コツ・ポイント

引き続き熱戦が続くワールドカップ。
そのムードを存分に感じられるフットボールパークとなっていました。


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