上野ではなく福島で買っておいた良かった!
只今上野の森美術館にて世界で愛される大ゴッホ展夜のカフェテラスが開催中です。
詳しくは下記をご参照ください。
https://www.ueno-mori.org/exhibitions/article.cgi?id=12647064
以前福島県立美術館にてゴッホ展が開催中の時に購入しました。
ゴッホ展にて人気の商品を購入しましたのでご参考になりましたら幸いです。
上野の森美術館で購入したら、混み合っていると思うので、福島で買っておいて良かったと思いました。
福島県立美術館は東京から新幹線、バスまたはタクシーで2時間もあれば到着します。
朝早く並んで待つより、自然豊かな福島県立美術館で見るのも良いと思いますよ。
帰りに美味しいお食事やスイーツもお手頃価格で楽しめますよ。
また機会がありましたら、是非ご検討下さい。
宜しかったら、下記をご参照ください。
「大ゴッホ展」延長!!「夜のカフェテラス」約20年ぶりに来日
2026年5月11日
自然豊かな福島県立美術館にて、2026年2月21日から5月17日まで開催中の「大ゴッホ展」。
日本でも大人気のゴッホの代表作「夜のカフェテラス」を主軸に、クレラー・ミュラー美術館の名作が展示されています。
当初5月10日まで開催予定でしたが、好評につき5月17日(日)まで会期が延長されました。
詳しくは下記をご参照ください。
「ゴッホ展は、震災からの復興と祈りを願い、2025年阪神・淡路大震災から30年そして東日本大震災から15年という節目にあたります。
混乱と逆境の中で「光」と「希望」を描き続けたゴッホの人生を、今の社会情勢と重ね合わせ、観客に感動とエネルギーを届ける目的で開催されています。」
2026年5月11日
「野の花とバラのある静物」は、ゴッホが1886〜1887年にパリで制作した代表的な静物画。
色鮮やかな色彩表現が惹かれますね。
ポイント1
こちらも大人気の「夜のカフェテラス」ロルバーンポケット付メモLです。
1650円です。
「夜のカフェテラス」の舞台は、南フランスのアルルに実在する場所で、聖地となっています。
多くのファンも訪れる観光名所です。
ポイント2
少しわかりづらいですは、中はロルバーンで、方眼や、切り離せるミシン目になってメモが綺麗にかけます。便利なクリアポケット付きです。
ポイント3
「夜のカフェテラス」のマグネットになります。
勿体無いと思いまだ袋から開けていません。(笑)
1個660円です。
ポイント4
ポストカードになります。
フレームに入れてインテリアにしようかなと思います。
サイズは14.3cmx10cm、素材は紙です。
1枚220円。
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