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「大ゴッホ展」

「大ゴッホ展」延長!!「夜のカフェテラス」約20年ぶりに来日
価格 3,000円
おすすめ度 評価 星3評価 星3評価 星3
投稿日: 2026年5月11日 更新日: 2026年5月11日
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本の世界から観る史跡巡りが好きで古都にも足を運びます。春夏秋冬いつ...

「大ゴッホ展」延長!!「夜のカフェテラス」約20年ぶりに来日

自然豊かな福島県立美術館にて、2026年2月21日から5月17日まで開催中の「大ゴッホ展」。
日本でも大人気のゴッホの代表作「夜のカフェテラス」を主軸に、クレラー・ミュラー美術館の名作が展示されています。
当初5月10日まで開催予定でしたが、好評につき5月17日(日)まで会期が延長されました。

詳しくは下記をご参照ください。
https://grand-van-gogh.com/

「ゴッホ展は、震災からの復興と祈りを願い、2025年阪神・淡路大震災から30年そして東日本大震災から15年という節目にあたります。
混乱と逆境の中で「光」と「希望」を描き続けたゴッホの人生を、今の社会情勢と重ね合わせ、観客に感動とエネルギーを届ける目的で開催されています。」

ポイント1

写真を撮ってもOKのマークがあったのだけ掲載しますね。
「レストランの室内」

人はあまり混んでいないので、間近で見れるので良いですよ。

ポイント2

「草地」

ポイント3

「石膏像のある静物」

ポイント4

ゴッホが自分の顔を鏡で見ながら、パリ時代に描いたと言われる「自画像」です。
なんでも40枚は描いたとか。

ポイント5

「夜のカフェテラス」フィンセント・ファン・ゴッホの代表作
1888年に南仏アルルで描かれた油彩画。
黄色のガス灯と青い星空の対比が実に美しい名作。
日本では、福島県立美術館にて5月17日まで開催中の「大ゴッホ展」で約20年ぶりに展示され、話題となっていますよ。

ポイント6

ギフトコーナーもありますよ。
どれを買おうか迷ってしまいますね。

ポイント7

福島県立美術館は、JR福島駅東口から「ももりん循環バス」の2コース(大廻り)に乗車し、県立美術館入口」で下車します。
そこから徒歩約3分です。
乗り場は東口の9番で、運賃は100円です。
バスを1本乗り遅れると、20分ぐらい待たなくてはならないので、暑いので、水分補給を忘れずに!
お車でいらっしゃる場合は、無料駐車場も完備しています。

※各商品は投稿された時点での情報になります。現在店舗にて取り扱っていない場合もございますので、ご了承ください。


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