三國流
・肉を広げる
・お酢を塗る
・生姜を塗る
・片栗粉を振る
私アレンジ
・お肉を広げる
・調味酢を塗る
・片栗粉忘れる
調味料を塗ったお肉を、一つずつ巻く。
三國流、私流、共通。
フライパンに油は引きません。
終始、強火です。
三國流、私流、共通。
三國流
タレを作り、お肉に絡ませながら焼く。
私流
悲劇1お肉を焦がしました!
悲劇2タレに片栗粉を入れることにしました。
悲劇3 片栗粉を入れすぎたようで、タレが団子に。
ハプニングはありましたが、とっても美味しい!
強火で調理したのに、お肉が柔らかいのには驚きました。
とっても気に入りました。
次は、基本の基で作ります。
https://kurashinista.jp/column/detail/26912
三國流は、お肉の下味に道具を使います。
お酢はハケを使い、生姜はスプーンの背を使い、片栗粉は茶漉しなど網を使います。
私流は、お酢(調味酢)はスプーンを使い、生姜は直接お腹の上ですり下ろし、片栗粉を忘れる…。涙
でも!
タレに溶かしました!ら、多かった。
反省
調味料は、私流でもそうそう差はない気がする。が!
片栗粉は茶漉しなどで薄くふりかけた方がいい!です。
最後のタレをかけて、火が入りながらとろみがつく。仕上がりが綺麗で、味の絡みにムラがない。
料理をしない人でもわかる。そこ、ポイント。
三國流風にはなってしまいましたが、間違えても美味しい!
強火調理なのに、お肉が柔らかい!
目から鱗です。
長い主婦歴から、やっと目覚めた気がします。
お試しあれ。是非に。
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