なんとなく気になっていたゴム製のまな板に生えた頑固なカビが、漂白剤のつけ置きでも落ちません。
おそらくカビがゴムの奥深くまで根を張っているかもしれないと思い、衛生面を考えると、食中毒の原因になるかもしれないと思いました。
家庭で調理した食べ物が食中毒を起こしてしまったら料理を作る気も失せる、カビの生えたまな板から包丁への影響を考えると処分して、新しいものを購入しました。
宜しかったら、下記をご参照下さい。
まな板を漂白してもカビが取れない歪みは替え時!統一感のあるキッチン用品!切れ味もなかなか!
2026年4月13日
まな板が漂白してもなかなか落ちないので、そろそろ替え時かなと思い、新調しました。
よく使う刃物類をワンセットにした商品です。
三徳包丁、キッチンバサミ、ピーラー、まな板の4点セットです。
材質は取っ手の部分はポリプロピレン、刃物はステンレス製です。
これから、新生活スタートの方にも良いと思いますよ。
2026年4月13日
ちなみにまな板は、分けて使っていますよ。
デザート用(大理石)、フルーツ用(ガラス製)、肉魚用(プラスチック)、野菜用(プラスチック)、パン用(木製)と、大した高いのもではないのですが。
ゴム製は抗菌加工のものをネットにて購入中。
コツ・ポイント
お料理は、作るのも、食べ歩きも大好きです。
これから6月の梅雨に入り、食中毒の件数が多い時期でもあります。
農林水産省が掲げる家庭でできる食中毒予防の3原則に、〈「つけない」「増やさない」「やっつける」〉を徹底的に!
引用元
https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/2212/spe1_04.html
ご参考になりましたら、幸いです。
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