お知らせ

お知らせがあるとここに表示されます

コメント

コメントがあるとここに表示されます

編集部からの連絡

編集部からの連絡があるとここに表示されます

寒の戻りがなくなったら、越冬したお花たちの手仕事の始まり〜

寒の戻りがなくなったら、越冬したお花たちの手仕事の始まり〜
投稿日: 2026年3月15日 更新日: 2026年3月15日
閲覧数: 0
0
author
本の世界から観る史跡巡りが好きで古都にも足を運びます。春夏秋冬いつ...
ミニバラや小菊を、冬の寒い期間だけ発泡スチロールの箱に入れて休眠させていました。
発泡スチロールはアイスなどが入っていたリサイクル品ですが、凍結や乾燥から植物の株を守るとても有効な方法です。
ここで大事なのが、寒の戻りに注意することです。
最低気温が0度を下回らなくなった頃を目安にしています。

蓋を開けたら、ミニバラは緑色でイキイキしてました。
小菊は生命力が強く、これからの成長が楽しみです。

とりあえず、新しい土、肥料、水を与え、日当たりの良いところに置きました。
時期的には0度を下回ることはなくてもまだ寒いため、使っていた発泡スチロールの上に置きました。

コツ・ポイント

これから、あっという間に大きくなりますので、その度に鉢を大きくするより、大きめのものを用意しておくと良いですよ。


SNSでシェア
詳しく見る