片手でさっと飲めるワンタッチ・オープンタイプの『真空断熱ケータイマグ(JOS シリーズ)』。
キャリーループ付きが特長で、手軽に持ち運ぶことができ、さらにこのループ部分が折りたためるため、バッグ内でもかさばりにくいのも◎。
通勤や通学、お出かけなどから、素早い水分補給が求められるスポーツシーンまで幅広く活躍してくれます。
容量は日常使いに便利な0.55L、0.75L、大容量の1.0Lの3種類。
今回から全パーツ食洗機対応になり、さらにお手入れしやすくなっています。
新色のブルーラベンダーは爽やか&おしゃれなカラーで、毎日のテンションを上げてくれること間違いなしです!
一見すると普通のショルダーバッグに見えますが、実は保冷バッグとしても使えるのが優秀!
サーモス独自の複合断熱構造「アイソテック」の3層断熱構造により、外部の熱を効果的に遮断し、高い保冷性能を実現。
デザインはカジュアルさを追求し、買い物用の保冷バッグとしてはもちろん、日常使いのショルダーバッグとしても活躍する2way仕様です。
体にフィットするハーフムーン型は、トレンドの形でもあり、持つだけでおしゃれに。
500mlペットボトルを3本横に収納可能な約 3.5Lの容量で、スーパーやコンビニなどのちょっとした買い物はもちろん、チョコレートやリップなどの温度管理が必要な小物の持ち運びにも適しています。
カラーはシーンや用途を選ばず使えるブラックとベージュの2色展開。
他に収納力に優れた約7Lの容量のボックス型もラインナップされています。
サーモスによると、保冷バッグを使用していても十分な効果が得られない原因の多くは、実はパッキング方法にあるそう。
保冷力を高めるには、下記2つのポイントを抑えるといいそうです。
①隙間ができないように詰める
バッグの内部に空間があると、開閉時に冷気が逃げやすくなり、温度上昇の原因となるんだとか。
隙間がある場合は、冷えたペットボトルやタオル、新聞紙などを入れて、できるだけ中身を密にすることがポイント。そうすることで、バッグ内の空気の対流を抑えることができ、保冷効果の持続につながるんだそうです。
②保冷バッグイン保冷バッグ方式
長時間の持ち運びや、特に溶かしたくない食材がある場合は、断熱層を二重にする方法が最も効果的。
外側のバッグを開閉しても内側のバッグの冷気が保たれるため、外気による熱の侵入を大きく抑えることができます。
日常の水分補給や買い物時はもちろん、近年の猛暑で「保冷」への関心が一段と高まっている今、サーモスの新商品はそれを機能的に、かつおしゃれに解決してくれるものでした。
あたたかい季節へ向けて、ぜひチェックしてみてくださいね。
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