蒲鉾はスーパーで売っている一番小さいので良いです。
台の蒲鉾までしっかりピンを刺してください。
生ハムの形をよく見て、まっすぐな方を上に少し折り曲げて
ヒラヒラとした方は着物のすそにします。
お雛様…2枚目の生ハムは白く脂身が付いている所を逆に使ってみました。
お内裏様…すそを広げないで、半分に折った物を巻きました。
なんとなく雛人形に見えてきました。
やはりのっぺらぼうだと寂しいので
食紅で頬を赤くして、目は黒ゴマで付けてみました。
やはり雰囲気でますね!
三人官女が付くとすごく雛飾りっぽくなります。
蒲鉾板で平らに段を作るのだけ頑張れは後は簡単に出来ます!
下に蒲鉾を敷いているので、ナイフに乗せて移動すれば
簡単に配置したり手直しが出来ます。
蒲鉾をいっぱい買って残ってしまったら、私はワカメと一緒にサラダに入れます。
是非お試しください!
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