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プレスリリース

【芋好きよ、これがたいようの本気だ。】進化した大福とタルト、帰ってきた濃厚まんじゅう。10月13日「サツマイモの日」に芋過ぎるスイーツ3種同時発売!

今年の秋も、たいようの芋が無双する。こだわりの素材と製法でつくる、芋好きのための“芋過ぎる”スイーツが今年も襲来!




お菓子のたいよう

株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する、千葉県で長年愛され続ける菓子店「お菓子のたいよう」は、株式会社太陽社(所在地:千葉県匝瑳市飯倉293、代表取締役:片岡正勝)が展開する、千葉県で長年愛され続ける菓子店「お菓子のたいよう」は、10月13日(火)の「サツマイモの日」に、芋スイーツ3種を同時発売いたします。今年リニューアルした「安納芋大福」「芋タルト」と、待望の再登場となる「安納芋萬寿」。素材の魅力を存分に引き出した、個性豊かな3種がそろいます。
- 🍠 今年は全身お芋づくし!濃密にとろける「安納芋大福」
今年リニューアル!国産紫芋パウダーをたっぷり練り込み、皮まで芋のおいしさに。噛むほどに溢れる、千葉県産もち米の圧倒的なコシと力強い旨味! そこへ九州産安納芋のとろける濃厚な甘みが絡み合い、頬張れば口いっぱいに芋の幸せがあふれます!

- 🍠 どこをかじっても、ごろごろ・ほくほく・いもいも感!「芋タルト」
今年リニューアル!千葉・茨城県産「紅あずま」ダイスをどっさり乗せ、アーモンドプードルとバターをたっぷり使って焼き上げる大人気タルト。新たに黒ゴマの香ばしさとりんご果肉が加わり、めちゃうまタルトが“激うまタルト”へ進化!

- 🍠 物理限界ギリギリ!? 芋餡の9割が安納芋!「安納芋萬寿」
今年もついに帰ってきた!ロングセラーを誇る大ヒット芋スイーツの代表格。芋餡のなんと9割に国産安納芋を使った常識破りの贅沢配合!濃厚・ねっとり・もっちもち、一度食べたら病みつきです!

こだわりの素材と製法で仕上げた、たいよう自慢の芋スイーツ。同じ“芋”から生まれながら、味わいも食感も個性も異なる3つの逸品です。さらに今年は、「安納芋大福」と「芋タルト」のオンライン販売を初めて開始。 全国の芋好きの皆さまへ、たいよう自慢の秋の味覚をお届けします。
【販売店舗】
お菓子のたいよう実店舗全店
オンラインショップ(楽天市場店)https://item.rakuten.co.jp/etaiyou/imo3/



もちもち皮×とろける黄金餡「安納芋大福」




~今年は全身が芋づくし!まさに「大福の皮をかぶった焼き芋」!~

職人が昔ながらの杵つき製法で丁寧につき上げた、やわらかくコシのある千葉県産もち米のお餅で、特製安納芋餡をたっっぷりと包み込みました。

九州産安納芋といえば、ねっとり甘く、なめらかな食感。
まるでクリームのように濃厚で、とろける口あたりが最高の魅力です。その旨みを贅沢に凝縮し、職人の手でさらにねっとり濃密な「安納芋餡」に練り上げました。口の中の温度でとろっ……ととろけるのに、舌にはねっとり絡んで残る。この濃厚さがたまらない、特製餡です。

さらに今年は、皮までも芋。
自慢の千葉県産もち米のお餅に、国産紫芋パウダーをたっぷり練り込み、皮まで芋のおいしさに進化!

見てください、この美しい紫色の皮と、あふれんばかりの黄金色の餡!







もっちり柔らかな皮をかめば、中から濃厚ねっとりな安納芋餡。どこから食べても芋芋しい、今年の安納芋大福は、全身お芋づくしです!

そして忘れちゃいけいない、もう一つ。
たいようは「お餅そのもの」が本当に美味いこと!




指で触ると驚くほど“ふにふに・もっちり”。
杵と臼で何度も丁寧につき上げることで、空気をふんわり抱き込み、驚くほど柔らかく、もっちもちに!

そして、どこまでも「びよ~ん」と伸びるような、この見事なコシ!




この伸び、この弾力!
口に入れた瞬間、驚くのは、そのきめ細かな舌触り。そして、噛むほどに感じる、コシのあるもっちりとした歯ごたえと、もち米の旨み。これこそ、しっかりとつき上げる杵臼製法ならではのおいしさです。

厳選した千葉県産もち米でつくるお餅は、驚くほど雑味がなく、澄んだ味わい。主役である安納芋本来の濃密な甘みを、決して邪魔しません。むしろ、その甘みをこれ以上ないほどに引き立ててくれる――。

「餡の旨味」と「餅の旨味」。
どちらもおいしいから、一緒に頬張ると、もっとおいしい。

皮まで芋になった今年の「安納芋大福」を、ぜひ頬張ってみてください!











~お餅の美味しさのヒミツ。職人の手仕事が生む、絹のようななめらかさ~

お菓子のたいようの大福は、昔ながらの本格派製法にこだわり、熟練の職人が「蒸篭蒸し」と「杵つき」で丁寧につくり上げます。

まずは厳選した千葉県産もち米を、蒸篭でじっくりと蒸し上げ。ほかほかに蒸し上がったお米は、熱々のうちにすぐさま昔ながらの杵と臼へ移されます。そこへ国産紫芋パウダーをたっぷり加え、職人が餅の状態を見極めながら、お米の粒感が完全になくなるまで丁寧に力強くつき上げていきます。
こうして、粒感がなくなるまで徹底的に仕込んだお餅は、きめ細やかでお餅本来の豊かな風味が存分に引き出され、その仕上がりはまるで「絹」のようになめらか。どこまでもびよ~んと伸びるほどの見事なコシが生まれます。

安納芋餡のおいしさはもちろんですが、千葉県産もち米ならではの、「大福の餅部分」の雑味のないおいしさにも、ぜひご注目ください。


どっさり・ごろごろ!紅あずまの「芋タルト」




~どこをかじっても、ごろごろ・ほくほく・いもいも感!たいようの季節のタルト、不動の売上No.1「芋タルト」~

千葉・茨城県産「紅あずま」を、ごろっごろに乗せて焼き上げる、たいよう自慢の「芋タルト」。
アーモンドプードルもバターもた~っぷり。そこへ、ホクホクのお芋をこれでもか!と詰め込んだ、なんとも贅沢なタルトです。大福や萬寿に使う、ねっとり濃厚な「安納芋」とは違い、「紅あずま」の魅力は、なんといっても昔ながらのホックホク食感!噛むほどに広がる、素朴で力強い芋の甘み。ごろっと頬張ってこそ、そのおいしさが本領発揮するお芋なんです。

そんな紅あずまを惜しみなく使った「芋タルト」は、たいようの季節のタルトの中でも、不動の売上No.1!――そう、すでに大人気のタルトですが、今年、さらにおいしくリニューアルいたしました!
- お芋の上には、香ばしい黒ゴマをプラス!
- タルトの中には、なんとりんご果肉!?












バターとアーモンドプードルたっぷりの濃厚なダマンド生地には、実はりんご果肉がたっぷり!その上には角切りの紅あずまを、タルトからあふれんばかりにこんもり山盛り!職人がじっくり香ばしく焼き上げたら、とろ~り艶やかなアプリコットジャムをたっぷりまとわせ、仕上げに黒ゴマをぱらり!

焼き上がった「芋タルト~2026年リニューアル版~」がこちら♪







りんごの果肉は焼くことで“とろっ”ととろけて生地に馴染み、姿はほとんど見えません。
そう、それこそが最大のポイント!りんごはあくまで隠し味。主張しすぎる果肉感は残さず、メインであるごろごろのお芋の邪魔は一切しない。
だからこそ、どこをかじっても、ごろごろ・ほくほく・いもいも感!
ひと口食べると、まず広がるのは、お芋の圧倒的なホクホク食感!黒ゴマの香ばしさがより引き立てる、噛むほどに溢れるお芋の甘み!タルトを食べているのに、「ちゃんと今、芋を食べてる!!」という実感がとにかくすごい、圧巻の“ごろごろ芋感”です!

そして、ここからが驚きの2026年リニューアルのお味!
サクッとタルトがくだけ、アーモンドプードル&バターたっぷりの濃厚なおいしさが押し寄せた……その直後!りんごのほのかな酸味がサッと駆け抜ける!このさりげない酸味が、重厚なバターのコクに絶妙な抜け感をプラス!濃厚なのに、後味は驚くほどさっぱり軽やか!

りんごという隠し味が、「何個でも食べられちゃう!」美味しさの秘密に!
そんな、めちゃうまタルトが“激うまタルト”へ進化しました♪


濃厚ねっとり「安納芋萬寿」




~実は店長の情熱が暴走した結果だった!? 常識を置き去りにした、芋餡の“9割”が安納芋という“罪深き配合率”!~

開発のきっかけは、「とにかく、限界まで芋のまんじゅうを作りたい」という、店長の狂気とも言える暴走でした。

目指したのは、まさに「芋の限界突破」。
研究を重ねた末に辿り着いたのは、なんと「餡の9割を安納芋にする」という、菓子職人の常識を根底から覆す暴挙!「包めるわけがない」「無理だ」という周囲の悲鳴を完全に無視し、店長の執念と執着だけで完成させた、まさに「禁断の逸品」です。

この、まんじゅうの餡とは思えないほどの「ねっとり」感。




なんせ芋餡の9割が国産安納芋。そりゃあ、芋も隠れきれません。




皮を割れば、あふれんばかりに飛び出る特製のねっとり濃厚餡がお目見え。砂糖で甘さをごまかさず、安納芋が本来持つ「甘さ・ねっとり感・コク」を、そのまま閉じ込めました。

そして、餡だけではなく、実はこの皮にも明確な“おいしさの理由”があります。
ご覧ください、この「むにっ」と沈む柔らかさ!







そう、使用しているのは、ただ包むためだけの皮ではなく、香ばしく焼き上げた、もちもち食感のオリジナル生地!

ただの“おまんじゅう”だと思ったら、大間違い。
ひと口かじった瞬間、皮は“むちっ”。中からあふれる安納芋餡は、舌に絡みつくような濃密な甘み。さらに、鼻に抜ける芳醇な芋の香り。噛むほどに広がる芋の旨みは、お菓子の域を完全に踏み越えた、驚異の「ねっとり」食感。まさに安納芋そのものを食べているかのような、“罪深き満足感”!

芋好きの皆さま。
これはもはや「まんじゅう」ではありません。
安納芋そのもの。

一生に一度は、この「店長の狂気」を味わってみてください。











~「まんじゅう」の顔をした、ほぼ焼き芋。その秘密は「じっくり窯焼き」。~

安納芋は、焼くことでデンプンが糖に変わり、蜜のような甘さを生み出す芋。
砂糖を足さなくても、「これ本当に芋?」と思ってしまうほどの、濃厚で自然な甘みとコクが引き出されます。

この安納芋まんじゅうは、その魅力を最大限に引き出すため、皮も餡も、専用窯で高温を保ちながらじっくりと焼き上げる製法にこだわりました。一気に焼き切るのではなく、芯までゆっくりと熱を通すことで、芋の水分と甘みを逃がさず閉じ込め、餡は驚くほどねっとり濃密に。同時に、皮は表面しっとり、中はふっくら、噛むほどにもっちりとした食感に仕上がります。

この“じっくり焼き”があるからこそ、ただ甘いだけではない、安納芋そのものを食べているかのような満足感が生まれるのです。


オンラインショップ限定「さつまいもスイーツ3種セット」を販売!







迷ったら、全部食べちゃいましょう!
おすすめは、もちろん全種食べ比べセット。
- さつまいもスイーツ3種セット(安納芋大福×2・芋タルト×2・安納芋萬寿×3)

もちろん、各商品は1個から、化粧箱入りでもご購入いただけます。

職人がひとつひとつ手作りする、お店の温もりをそのまま冷凍便でお届け。
冷蔵庫で解凍するだけで、そのままお召し上がりいただけます。冷凍だからこそ賞味期限にもゆとりがあり、「すぐに渡せない」「少し先の贈り物にしたい」といったシーンにも◎

お菓子のたいようオリジナルの可愛い「絵熨斗(えのし)」もお選びいただけます。
秋のご挨拶や、芋好きさんへのギフトにもどうぞ♪


ご注文はこちら

■商品情報





◆お問い合わせ
お菓子のたいよう

住所:〒289-2147 千葉県匝瑳市飯倉293番地
電話:0479-72-0533
営業時間:8:00~19:00
定休日:不定休
駐車場:有
楽天市場公式ホームページ:https://www.rakuten.co.jp/etaiyou/
公式Instagram:https://www.instagram.com/okashi_taiyo
公式X(旧Twitter):https://x.com/okashi_TAIYO
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@okashi_taiyo
公式YouTube:https://www.youtube.com/okashi_taiyou
公式Threads:https://www.threads.net/okashi_taiyo
会社概要
会社名:株式会社太陽社
代表者:代表取締役 片岡 正勝
所在地:〒289-2147千葉県匝瑳市飯倉293番地
設立日:1951年5月1日
事業内容:菓子製造販売

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okashinotaiyou.web@gmail.com

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