プレスリリース
【長門湯本温泉】秋の夜に灯りに照らされる紅葉を楽しむ、「秋の夜長のそぞろ歩き」今年も開催決定|開催日:2026年10月23日~2026年11月29日
山口県長門市
2026.09.03
~紅葉と灯りが織りなす、温泉街で過ごす秋の夜時間~

メイン会場となる紅葉の階段
■秋の夜長のそぞろ歩きについて
山口県長門市にある長門湯本温泉では、秋の深まりとともに色づく長門湯本温泉を舞台に、紅葉・灯り・温泉街の散策を一体的に楽しむ秋季限定イベント「秋の夜長のそぞろ歩き」を開催します。
温泉街を流れる音信川沿いの遊歩道や石橋、竹林の階段など、長門湯本温泉ならではの景観を生かし、昼間とは異なる“秋の夜”を演出します。温泉街のそぞろ歩きを楽しみながら、紅葉を眺め、灯りに包まれゆっくり過ごすこのイベントは、「紅葉を見る」のはもちろん、秋の夜を味わう時間として、忙しい日常を離れてゆっくりと語らいながら過ごす、秋の時間を提供します。
■紅葉の階段を舞台にした「紅葉ごろ寝BAR」
本イベントを象徴する人気コンテンツが、長門湯本温泉の名所「紅葉の階段」に設けられる「紅葉ごろ寝BAR」。階段に設けた特設スペースに寝転び、頭上いっぱいに広がる紅葉を見上げる体験は、一般的な紅葉狩りでは味わえない長門湯本温泉ならではの過ごし方。夜には灯りが加わり、より幻想的な空間と変化します。夫婦やカップルが並んで過ごす、静かで贅沢なひとときを演出します。

紅葉ごろ寝BAR
■「おとずれ灯」と温泉街の夜間景観が紅葉を彩る、幻想的な温泉街
温泉街の各旅館で貸し出しを行っているデザイン豊かな「おとずれ灯」の灯りと、「紅葉の階段」を中心に温泉街各所で展開する光の演出が重なり合い、秋の夜の長門湯本温泉を幻想的に彩ります。それぞれの旅館が趣向を凝らした個性あふれる「おとずれ灯」がそぞろ歩きに彩りを添え、やわらかな灯りが色づいた木々を照らし、昼間とは異なる幻想的な景観を創出します。

温泉街を彩る「オリジナル行燈」
■地域店舗と連携した温泉街全体でつくる「秋の夜の過ごし方」
イベント期間中は、温泉街の店舗とも連携し、夜営業や期間限定メニュー、関連企画を実施します。カフェで秋限定の一杯を楽しむ、焚き火を囲んで語らう、湯上がりにもう一度温泉街を歩くなど、ライトアップを見るだけで終わらない“過ごすための夜”を、「紅葉ごろ寝BAR」を中心に温泉街全体で準備を行い、長門湯本温泉ならではの特別な時間を提供します。
また、界 長門に併設している「あけぼのカフェ」では今季「THE BAR NAGATO」監修のアルコールドリンクも販売し、秋のそぞろ歩きと共に楽しむことができます。

POCKET PARKでの焚き火

界 長門のあけぼのカフェ
■元湯「恩湯」のぬくもりを持ち歩く、湯たんぽと楽しむ秋の夜長
秋の夜のそぞろ歩きをより心地よく楽しんでいただくため、長門湯本温泉の立ち寄り湯「恩湯」にて、湯たんぽの貸し出しを無料で実施します。約600年の歴史を持つ長門湯本温泉の元湯「恩湯」は、浴槽の足元から源泉が自然湧出する全国的にも珍しい温泉です。やわらかな湯に身をゆだね、身体の芯から温まったあと、そのぬくもりを湯たんぽとともに温泉街へ持ち出し、長門湯本温泉ならではの体験を提案します。

立ち寄り湯「恩湯」
■秋の長門湯本温泉を深く体験する「プレミアム湯治プラン」
長門湯本温泉では、600年以上の歴史を持つ立ち寄り湯「恩湯」を中心に、温泉街全体で心身を整える滞在を提案する「プレミアム湯治プラン」を用意しています。オリジナル浴衣をまとい、紅葉に彩られた温泉街を歩きながら、恩湯での湯浴みや個性豊かな湯めぐり、地元食材を味わう食めぐり、自然に囲まれたサウナなどを自由に楽しみ、長門湯本温泉ならではの現代版湯治を体験できます。
イベント期間中は昼は色鮮やかな紅葉に包まれ、夜はやわらかな灯りが彩る温泉街へと表情を変える秋ならではの景観を楽しみながら、自然と歩く速度をゆるめ、心と身体をゆっくりと整える滞在をお過ごしいただけるプランです。
※詳細は「恩湯」HPをご確認ください。


■イベント概要
開催期間:2026年10月23日(金)~2026年11月29日(日)
点灯時間:日没(18:00頃)~22:00まで
開催場所:長門湯本温泉 紅葉の階段及び音信川周辺
入場料 :無料
アクセス
・長門市街から車で約10分(元乃隅神社から車で約30分)
・[美祢方面から]中国自動車道「美祢IC」から車で約30分
・[下関方面から]山陰道・長門俵山道路「長門湯本温泉IC(無料区間)」から車で約5分
駐車場について
長門湯本温泉周辺の市営・民間駐車場をご利用ください。
イベント期間中の週末は周辺道路・駐車場の混雑が予想されます。
公式HP
イベントの最新情報や関連イベント、会場マップ、各種コンテンツの詳細は、
公式サイトおよび公式SNSにて随時発信しています。
https://yumotoonsen.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
長門湯本温泉まち株式会社 エリアマネージャー木村隼斗(担当:白石千里)
TEL:0837-25-6400 / MAIL:contact@yumotoonsen.com
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

メイン会場となる紅葉の階段
■秋の夜長のそぞろ歩きについて
山口県長門市にある長門湯本温泉では、秋の深まりとともに色づく長門湯本温泉を舞台に、紅葉・灯り・温泉街の散策を一体的に楽しむ秋季限定イベント「秋の夜長のそぞろ歩き」を開催します。
温泉街を流れる音信川沿いの遊歩道や石橋、竹林の階段など、長門湯本温泉ならではの景観を生かし、昼間とは異なる“秋の夜”を演出します。温泉街のそぞろ歩きを楽しみながら、紅葉を眺め、灯りに包まれゆっくり過ごすこのイベントは、「紅葉を見る」のはもちろん、秋の夜を味わう時間として、忙しい日常を離れてゆっくりと語らいながら過ごす、秋の時間を提供します。
■紅葉の階段を舞台にした「紅葉ごろ寝BAR」
本イベントを象徴する人気コンテンツが、長門湯本温泉の名所「紅葉の階段」に設けられる「紅葉ごろ寝BAR」。階段に設けた特設スペースに寝転び、頭上いっぱいに広がる紅葉を見上げる体験は、一般的な紅葉狩りでは味わえない長門湯本温泉ならではの過ごし方。夜には灯りが加わり、より幻想的な空間と変化します。夫婦やカップルが並んで過ごす、静かで贅沢なひとときを演出します。

紅葉ごろ寝BAR
■「おとずれ灯」と温泉街の夜間景観が紅葉を彩る、幻想的な温泉街
温泉街の各旅館で貸し出しを行っているデザイン豊かな「おとずれ灯」の灯りと、「紅葉の階段」を中心に温泉街各所で展開する光の演出が重なり合い、秋の夜の長門湯本温泉を幻想的に彩ります。それぞれの旅館が趣向を凝らした個性あふれる「おとずれ灯」がそぞろ歩きに彩りを添え、やわらかな灯りが色づいた木々を照らし、昼間とは異なる幻想的な景観を創出します。

温泉街を彩る「オリジナル行燈」
■地域店舗と連携した温泉街全体でつくる「秋の夜の過ごし方」
イベント期間中は、温泉街の店舗とも連携し、夜営業や期間限定メニュー、関連企画を実施します。カフェで秋限定の一杯を楽しむ、焚き火を囲んで語らう、湯上がりにもう一度温泉街を歩くなど、ライトアップを見るだけで終わらない“過ごすための夜”を、「紅葉ごろ寝BAR」を中心に温泉街全体で準備を行い、長門湯本温泉ならではの特別な時間を提供します。
また、界 長門に併設している「あけぼのカフェ」では今季「THE BAR NAGATO」監修のアルコールドリンクも販売し、秋のそぞろ歩きと共に楽しむことができます。

POCKET PARKでの焚き火

界 長門のあけぼのカフェ
■元湯「恩湯」のぬくもりを持ち歩く、湯たんぽと楽しむ秋の夜長
秋の夜のそぞろ歩きをより心地よく楽しんでいただくため、長門湯本温泉の立ち寄り湯「恩湯」にて、湯たんぽの貸し出しを無料で実施します。約600年の歴史を持つ長門湯本温泉の元湯「恩湯」は、浴槽の足元から源泉が自然湧出する全国的にも珍しい温泉です。やわらかな湯に身をゆだね、身体の芯から温まったあと、そのぬくもりを湯たんぽとともに温泉街へ持ち出し、長門湯本温泉ならではの体験を提案します。

立ち寄り湯「恩湯」
■秋の長門湯本温泉を深く体験する「プレミアム湯治プラン」
長門湯本温泉では、600年以上の歴史を持つ立ち寄り湯「恩湯」を中心に、温泉街全体で心身を整える滞在を提案する「プレミアム湯治プラン」を用意しています。オリジナル浴衣をまとい、紅葉に彩られた温泉街を歩きながら、恩湯での湯浴みや個性豊かな湯めぐり、地元食材を味わう食めぐり、自然に囲まれたサウナなどを自由に楽しみ、長門湯本温泉ならではの現代版湯治を体験できます。
イベント期間中は昼は色鮮やかな紅葉に包まれ、夜はやわらかな灯りが彩る温泉街へと表情を変える秋ならではの景観を楽しみながら、自然と歩く速度をゆるめ、心と身体をゆっくりと整える滞在をお過ごしいただけるプランです。
※詳細は「恩湯」HPをご確認ください。


■イベント概要
開催期間:2026年10月23日(金)~2026年11月29日(日)
点灯時間:日没(18:00頃)~22:00まで
開催場所:長門湯本温泉 紅葉の階段及び音信川周辺
入場料 :無料
アクセス
・長門市街から車で約10分(元乃隅神社から車で約30分)
・[美祢方面から]中国自動車道「美祢IC」から車で約30分
・[下関方面から]山陰道・長門俵山道路「長門湯本温泉IC(無料区間)」から車で約5分
駐車場について
長門湯本温泉周辺の市営・民間駐車場をご利用ください。
イベント期間中の週末は周辺道路・駐車場の混雑が予想されます。
公式HP
イベントの最新情報や関連イベント、会場マップ、各種コンテンツの詳細は、
公式サイトおよび公式SNSにて随時発信しています。
https://yumotoonsen.com/
【本件に関するお問い合わせ先】
長門湯本温泉まち株式会社 エリアマネージャー木村隼斗(担当:白石千里)
TEL:0837-25-6400 / MAIL:contact@yumotoonsen.com
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
夏バテ対策の新常識!猛暑の熊谷で親子が体験「ヨーグルト×夏野菜×...
「天然魚クエスト in Japan collaborated w...
ヨーグルトに『塩』を入れるだけ!大人がワクワク&食卓の主役級に。...
msn.comの情報画面で紹介されました。
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます