プレスリリース
【北海道 八雲町/鹿部町/乙部町】地域おこし協力隊の新たな募集を開始
birch株式会社
2026.08.31
birch株式会社は、北海道八雲町を皮切りに鹿部町や乙部町において、地域おこし協力隊の募集支援および定着支援を行っております。多彩な業種の求人が揃っていますので、ぜひご注目ください。
birch株式会社(北海道二海郡八雲町上八雲296-1 代表取締役 赤井 義大)では令和7年度より北海道八雲町、令和8年度より新たに鹿部町、乙部町の地域おこし協力隊の募集業務を支援しており、この度募集案件を公開いたしました。(※一部準備中)
「移住」「関係人口」「教育」「集落支援」「事業承継」「農業」「漁業」と幅広い業種で募集をしていますので、お気軽にお問い合わせください。


「移住」という枠を超えて。熊石の日常を面白がる「くまいし 関係人口プロデューサー」今回募集する「くまいし 関係人口プロデューサー」のミッションは、移住体験施設(くまこう館)を拠点に、「熊石の人たちと関わりたい関係人口」と「外の人を歓迎したい地域住民」の架け橋となること。役場や地域の方々もチームとなってサポートします。一人で全てを抱え込む必要はありません。まずは、このまちの日常や人の温かさに触れることから始めてみませんか。
募集の詳細はこちら

子どもの歓声とシニアの活気があふれるまち。北海道八雲町熊石で、人と地域を支える「コミュニティコーディネーター」この仕事は、一人ですべてを背負い込む孤独な役割ではありません。行政や地域住民、そして伴走するパートナー企業など、みんなでチームとなって支え合う座組みが用意されています。専門知識が最初からなくても大丈夫。大切なのは、地域の人々と心を通わせ、日々の暮らしの中にある「困りごと」や「笑顔」に寄り添う姿勢です。
募集の詳細はこちら

未経験でも、一人にしない。牛の命と酪農家の暮らしを支える「酪農ヘルパー支援員」北海道八雲町では、町内の牧場を巡り、酪農家に代わって搾乳や餌やり、牛舎の清掃、牛の健康確認などを行う「酪農ヘルパー支援員」を募集します。
酪農ヘルパーは、酪農家が安心して休日を取ったり、研修や冠婚葬祭に参加したりするために欠かせない存在です。同時に、さまざまな牧場で実践を重ねながら、牛の飼養技術や牧場経営について幅広く学べる仕事でもあります。
募集の詳細は近日公開

一本のブドウの木から、八雲のワイン産業を育てる。「醸造用ブドウ栽培推進員」今回、北海道八雲町で募集するのは、醸造用ブドウの栽培を学び、将来の就農やワイン関連事業への参画を目指す地域おこし協力隊です。
経験は問いません。現場で茂木琢磨さん・真夕子さん夫妻から学び、一本一本の木と向き合いながら、八雲の次の産業を一緒につくっていく仲間を募集します。
募集の詳細は近日公開

海辺の町の子どもたちが主体的に学ぶ姿を、あたたかく静かに支える「放課後の伴走者」(英語学習支援)今回募集する地域おこし協力隊は、この学び場で子どもたちの主体的な学びをそっと支え、「自ら学び、自ら成長していく子ども」を育むための伴走者です。
小さな町だからこそできる、顔の見える教育。子どもたちの「学びたい」という気持ちを育てる取り組みに、あなたの力をぜひお貸しください。
募集の詳細はこちら

海に鍛えられ、地域に育てられる。鹿部町で漁師を目指す(漁業振興)海の変化、担い手不足、高齢化--鹿部町の漁業は今、大きな転換点を迎えています。その一方で、カニ等の高価格の魚種が漁獲できるようになったこと、未利用資源の活用など、新たな可能性も生まれています。
地域の漁業を受け継ぐだけでなく、これからの漁業を一緒につくっていく。そんな次世代の担い手を募集します。
募集の詳細はこちら

創業60年。「技術30点でも、コミュニケーション70点」。鹿部の人情と海の幸を受け継ぐ寿司店の後継者を募集(商工業振興)北海道鹿部町で創業から約60年、町民や観光客に親しまれてきた「大寿し」。鹿部の海で獲れた魚介を味わえるだけでなく、大将とお客様、お客様同士の会話が自然に生まれる寿司店です。
今回募集するのは、大将と一緒に店に立ち、寿司の技術や仕入れ、接客、経営を学びながら、将来的な事業承継を目指す地域おこし協力隊です。
募集の詳細はこちら

子どもたちが“会社”をつくる。鹿部町の挑戦型プログラムを立ち上げよう(アントレプレナーシップ教育事業推進)今回募集するのは、子どもたちが模擬会社の運営などを通じて、経営や地域との関わりを学ぶ「部活型公営塾」の立ち上げ・運営スタッフです。
学校でも、学習塾でもない。子どもたちが自分のアイデアを形にし、成功も失敗も経験できる、もう一つの学びの場。鹿部町の子どもたちと一緒に、その仕組みをゼロからつくってみませんか?
募集の詳細はこちら

海と温泉のまちで暮らしを発信し、新しい仲間を迎える。「しかべ移住ナビゲーター」募集(移住定住事業運営支援)今回、移住を検討している方への相談対応や、移住後の暮らしのサポート、町の魅力を伝える情報発信に取り組む地域おこし協力隊を募集します。
人口約3,400人の小さな町だからこそ、地域の人や役場との距離が近く、思いやアイデアを直接伝えながら活動できる環境があります。
鹿部町で暮らす一人の移住者として町を知り、地域の人とつながり、その経験を次の移住者へ手渡していく仕事です。
募集の詳細はこちら
オンライン説明会を開催します(鹿部町)
「北海道の港町で、新しい暮らしを始めてみたい!」
「鹿部町の地域おこし協力隊には、どんな仕事があるの?」
「興味はあるけれど、自分に合う仕事が分からない……」
そんな方に向けて、鹿部町地域おこし協力隊の合同オンライン説明会を開催します!
説明会の日程
令和8年9月2日(水) 18:00~20:00
※オンラインで開催します。
※参加無料です。
※参加用URLは、お申し込みいただいた方へ別途ご案内します。
当日は、こんなお話が聞けます!
○鹿部町の紹介
海と北海道駒ヶ岳に囲まれた鹿部町の特徴や気候、交通アクセス、日々の暮らしについてご紹介します。
○鹿部町地域おこし協力隊について
地域おこし協力隊の制度や働き方、活動を支える町のサポート体制などについてお伝えします。
○募集する5つの活動内容
募集中の案件について詳しくご紹介します。
それぞれの募集背景や具体的な仕事内容、求める人物像、任期終了後に想定される働き方についてお話しします。
○役場担当課・一般社団法人道南地域おこし協力隊ネットワークからのお話
鹿部町の担当課と、地域おこし協力隊の活動を支援する一般社団法人道南地域おこし協力隊ネットワークが参加します。町の考えや現場のリアル、着任後の活動について直接聞くことができます。
○質問・相談コーナー
仕事内容や暮らし、応募条件など、皆さまからの質問にお答えします。
「どの活動が自分に合っているか相談したい」「応募前に不安を解消したい」といったご相談も歓迎です!
〇主催・運営
主 催:鹿部町(企画振興課)
運 営:birch株式会社(鹿部町地域おこし協力隊包括支援業務受託者)
運営協力:一般社団法人道南地域おこし協力隊ネットワーク
〇参加方法
下記のGoogleフォームからお申し込みください。
【申込フォーム】
https://forms.gle/FVKwRMSfhk6aeii97
※申込締切:令和8年8月31日(月)23:59まで

地域の魅力を仕立て、届ける。地域商社を舞台にローカルビジネスの未来を切り拓く仲間を募集地域商社「おとべ創生」は、これまでふるさと納税事業を基盤に着実に成長を続けてきました。しかし、「現状維持は衰退につながる」という強い危機感のもと、町全体の活力を高め続けるためには、さらなる事業の多角化や新たな「関係人口」の創出が不可欠です。
あなたの知恵とフットワークが、乙部町の新しい魅力を掘り起こし、町の持続的な未来をつくります。
募集の詳細は近日公開

朝穫れブロッコリーと、温かな人たちに囲まれて。乙部町の農業を未来へつなぐ『出荷組合のコアメンバー』を募集乙部町のブロッコリーは、生産量全てを買取契約によって安定した販路を誇る一方、高齢化による生産者の減少という課題を抱えています。
このまちの美味しい農産物を未来へつなぐため、そして生産現場の体制を強化するため、私たちと一緒に汗を流してくださる新しい仲間を募集します。
募集の詳細は近日公開

クラフトビール醸造所で、暮らしを大切にしながら働きたい方を募集します「将来自分のビールを造りたい」という職人志向が強い方ではなく、「北海道で穏やかに暮らしたい」という想いを持つ方に向いている仕事です。
私たちが求めるのは、一定の社会人経験を積み、謙虚に学び、現場のルールと品質基準を尊重できる人物像です。
まずは現場の基本を一つひとつ確実に習得し、信頼を積み重ねる姿勢が何よりも大切です。
募集の詳細は近日公開
また、オンライン説明会のご案内や最新情報はこちらのページでも更新いたします。
ぜひご注目をいただき、拡散いただけますと幸いです。
北海道八雲町で廃校をリノベーションしたキャンプ場・宿泊施設の「ぺコレラ学舎」の運営や地域のお祭りリニューアルプロジェクト「八雲山車行列キャンプ村」などを通して、過去5年間で延べ500名以上の関係人口を創出。また関係人口から10名の移住者を呼び込んでいる。
令和7年度より八雲町より地域おこし協力隊の募集支援事業、日々の活動サポート事業を受託。
また、令和8年度より鹿部町、乙部町、函館市より同事業を受託。(乙部町、函館市は協業企業との共同事業運営)
これまでの関係人口創出事業で培ったノウハウや繋がりを活かした募集支援と地域おこし協力隊OBだからこそできる活動支援を実施中。
道南(渡島、檜山地域)の自治体はもちろん、その他の自治体に向けたご支援およびコンサルティングも可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
担当:赤井、藤谷、榊田
MAIL:info@birch-hokkaido.com
募集中の記事一覧:https://note.com/nannan_nw
SNSページ:https://www.instagram.com/nannan_nw/
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
birch株式会社(北海道二海郡八雲町上八雲296-1 代表取締役 赤井 義大)では令和7年度より北海道八雲町、令和8年度より新たに鹿部町、乙部町の地域おこし協力隊の募集業務を支援しており、この度募集案件を公開いたしました。(※一部準備中)
「移住」「関係人口」「教育」「集落支援」「事業承継」「農業」「漁業」と幅広い業種で募集をしていますので、お気軽にお問い合わせください。

募集中の求人一覧
北海道八雲町(北海道木彫り熊発祥の地)

「移住」という枠を超えて。熊石の日常を面白がる「くまいし 関係人口プロデューサー」今回募集する「くまいし 関係人口プロデューサー」のミッションは、移住体験施設(くまこう館)を拠点に、「熊石の人たちと関わりたい関係人口」と「外の人を歓迎したい地域住民」の架け橋となること。役場や地域の方々もチームとなってサポートします。一人で全てを抱え込む必要はありません。まずは、このまちの日常や人の温かさに触れることから始めてみませんか。
募集の詳細はこちら

子どもの歓声とシニアの活気があふれるまち。北海道八雲町熊石で、人と地域を支える「コミュニティコーディネーター」この仕事は、一人ですべてを背負い込む孤独な役割ではありません。行政や地域住民、そして伴走するパートナー企業など、みんなでチームとなって支え合う座組みが用意されています。専門知識が最初からなくても大丈夫。大切なのは、地域の人々と心を通わせ、日々の暮らしの中にある「困りごと」や「笑顔」に寄り添う姿勢です。
募集の詳細はこちら

未経験でも、一人にしない。牛の命と酪農家の暮らしを支える「酪農ヘルパー支援員」北海道八雲町では、町内の牧場を巡り、酪農家に代わって搾乳や餌やり、牛舎の清掃、牛の健康確認などを行う「酪農ヘルパー支援員」を募集します。
酪農ヘルパーは、酪農家が安心して休日を取ったり、研修や冠婚葬祭に参加したりするために欠かせない存在です。同時に、さまざまな牧場で実践を重ねながら、牛の飼養技術や牧場経営について幅広く学べる仕事でもあります。
募集の詳細は近日公開

一本のブドウの木から、八雲のワイン産業を育てる。「醸造用ブドウ栽培推進員」今回、北海道八雲町で募集するのは、醸造用ブドウの栽培を学び、将来の就農やワイン関連事業への参画を目指す地域おこし協力隊です。
経験は問いません。現場で茂木琢磨さん・真夕子さん夫妻から学び、一本一本の木と向き合いながら、八雲の次の産業を一緒につくっていく仲間を募集します。
募集の詳細は近日公開
北海道鹿部町(海と温泉のまち)

海辺の町の子どもたちが主体的に学ぶ姿を、あたたかく静かに支える「放課後の伴走者」(英語学習支援)今回募集する地域おこし協力隊は、この学び場で子どもたちの主体的な学びをそっと支え、「自ら学び、自ら成長していく子ども」を育むための伴走者です。
小さな町だからこそできる、顔の見える教育。子どもたちの「学びたい」という気持ちを育てる取り組みに、あなたの力をぜひお貸しください。
募集の詳細はこちら

海に鍛えられ、地域に育てられる。鹿部町で漁師を目指す(漁業振興)海の変化、担い手不足、高齢化--鹿部町の漁業は今、大きな転換点を迎えています。その一方で、カニ等の高価格の魚種が漁獲できるようになったこと、未利用資源の活用など、新たな可能性も生まれています。
地域の漁業を受け継ぐだけでなく、これからの漁業を一緒につくっていく。そんな次世代の担い手を募集します。
募集の詳細はこちら

創業60年。「技術30点でも、コミュニケーション70点」。鹿部の人情と海の幸を受け継ぐ寿司店の後継者を募集(商工業振興)北海道鹿部町で創業から約60年、町民や観光客に親しまれてきた「大寿し」。鹿部の海で獲れた魚介を味わえるだけでなく、大将とお客様、お客様同士の会話が自然に生まれる寿司店です。
今回募集するのは、大将と一緒に店に立ち、寿司の技術や仕入れ、接客、経営を学びながら、将来的な事業承継を目指す地域おこし協力隊です。
募集の詳細はこちら

子どもたちが“会社”をつくる。鹿部町の挑戦型プログラムを立ち上げよう(アントレプレナーシップ教育事業推進)今回募集するのは、子どもたちが模擬会社の運営などを通じて、経営や地域との関わりを学ぶ「部活型公営塾」の立ち上げ・運営スタッフです。
学校でも、学習塾でもない。子どもたちが自分のアイデアを形にし、成功も失敗も経験できる、もう一つの学びの場。鹿部町の子どもたちと一緒に、その仕組みをゼロからつくってみませんか?
募集の詳細はこちら

海と温泉のまちで暮らしを発信し、新しい仲間を迎える。「しかべ移住ナビゲーター」募集(移住定住事業運営支援)今回、移住を検討している方への相談対応や、移住後の暮らしのサポート、町の魅力を伝える情報発信に取り組む地域おこし協力隊を募集します。
人口約3,400人の小さな町だからこそ、地域の人や役場との距離が近く、思いやアイデアを直接伝えながら活動できる環境があります。
鹿部町で暮らす一人の移住者として町を知り、地域の人とつながり、その経験を次の移住者へ手渡していく仕事です。
募集の詳細はこちら
オンライン説明会を開催します(鹿部町)
「北海道の港町で、新しい暮らしを始めてみたい!」
「鹿部町の地域おこし協力隊には、どんな仕事があるの?」
「興味はあるけれど、自分に合う仕事が分からない……」
そんな方に向けて、鹿部町地域おこし協力隊の合同オンライン説明会を開催します!
説明会の日程
令和8年9月2日(水) 18:00~20:00
※オンラインで開催します。
※参加無料です。
※参加用URLは、お申し込みいただいた方へ別途ご案内します。
当日は、こんなお話が聞けます!
○鹿部町の紹介
海と北海道駒ヶ岳に囲まれた鹿部町の特徴や気候、交通アクセス、日々の暮らしについてご紹介します。
○鹿部町地域おこし協力隊について
地域おこし協力隊の制度や働き方、活動を支える町のサポート体制などについてお伝えします。
○募集する5つの活動内容
募集中の案件について詳しくご紹介します。
それぞれの募集背景や具体的な仕事内容、求める人物像、任期終了後に想定される働き方についてお話しします。
○役場担当課・一般社団法人道南地域おこし協力隊ネットワークからのお話
鹿部町の担当課と、地域おこし協力隊の活動を支援する一般社団法人道南地域おこし協力隊ネットワークが参加します。町の考えや現場のリアル、着任後の活動について直接聞くことができます。
○質問・相談コーナー
仕事内容や暮らし、応募条件など、皆さまからの質問にお答えします。
「どの活動が自分に合っているか相談したい」「応募前に不安を解消したい」といったご相談も歓迎です!
〇主催・運営
主 催:鹿部町(企画振興課)
運 営:birch株式会社(鹿部町地域おこし協力隊包括支援業務受託者)
運営協力:一般社団法人道南地域おこし協力隊ネットワーク
〇参加方法
下記のGoogleフォームからお申し込みください。
【申込フォーム】
https://forms.gle/FVKwRMSfhk6aeii97
※申込締切:令和8年8月31日(月)23:59まで
北海道乙部町(日本海が育む絶景が魅力のまち)

地域の魅力を仕立て、届ける。地域商社を舞台にローカルビジネスの未来を切り拓く仲間を募集地域商社「おとべ創生」は、これまでふるさと納税事業を基盤に着実に成長を続けてきました。しかし、「現状維持は衰退につながる」という強い危機感のもと、町全体の活力を高め続けるためには、さらなる事業の多角化や新たな「関係人口」の創出が不可欠です。
あなたの知恵とフットワークが、乙部町の新しい魅力を掘り起こし、町の持続的な未来をつくります。
募集の詳細は近日公開

朝穫れブロッコリーと、温かな人たちに囲まれて。乙部町の農業を未来へつなぐ『出荷組合のコアメンバー』を募集乙部町のブロッコリーは、生産量全てを買取契約によって安定した販路を誇る一方、高齢化による生産者の減少という課題を抱えています。
このまちの美味しい農産物を未来へつなぐため、そして生産現場の体制を強化するため、私たちと一緒に汗を流してくださる新しい仲間を募集します。
募集の詳細は近日公開

クラフトビール醸造所で、暮らしを大切にしながら働きたい方を募集します「将来自分のビールを造りたい」という職人志向が強い方ではなく、「北海道で穏やかに暮らしたい」という想いを持つ方に向いている仕事です。
私たちが求めるのは、一定の社会人経験を積み、謙虚に学び、現場のルールと品質基準を尊重できる人物像です。
まずは現場の基本を一つひとつ確実に習得し、信頼を積み重ねる姿勢が何よりも大切です。
募集の詳細は近日公開
あとがき
各案件の募集記事は今後もこちらのページにて公開、更新いたします。また、オンライン説明会のご案内や最新情報はこちらのページでも更新いたします。
ぜひご注目をいただき、拡散いただけますと幸いです。
本事業の運営事業者について
birch株式会社(代表取締役 赤井 義大)北海道八雲町で廃校をリノベーションしたキャンプ場・宿泊施設の「ぺコレラ学舎」の運営や地域のお祭りリニューアルプロジェクト「八雲山車行列キャンプ村」などを通して、過去5年間で延べ500名以上の関係人口を創出。また関係人口から10名の移住者を呼び込んでいる。
令和7年度より八雲町より地域おこし協力隊の募集支援事業、日々の活動サポート事業を受託。
また、令和8年度より鹿部町、乙部町、函館市より同事業を受託。(乙部町、函館市は協業企業との共同事業運営)
これまでの関係人口創出事業で培ったノウハウや繋がりを活かした募集支援と地域おこし協力隊OBだからこそできる活動支援を実施中。
道南(渡島、檜山地域)の自治体はもちろん、その他の自治体に向けたご支援およびコンサルティングも可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ
birch株式会社担当:赤井、藤谷、榊田
MAIL:info@birch-hokkaido.com
募集中の記事一覧:https://note.com/nannan_nw
SNSページ:https://www.instagram.com/nannan_nw/
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
編集部ニュース
編集部コラム
新着試してみた感想
試してみたについて
夏バテ対策の新常識!猛暑の熊谷で親子が体験「ヨーグルト×夏野菜×...
「天然魚クエスト in Japan collaborated w...
ヨーグルトに『塩』を入れるだけ!大人がワクワク&食卓の主役級に。...
msn.comの情報画面で紹介されました。
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました
「ウィズ京葉ガス」2026年6月に掲載されました






コメント
全て既読にする
コメントがあるとここに表示されます