プレスリリース
「選ばれる商品」は、売り場での第一印象から。大興印刷、第68回大阪インターナショナル・ギフト・ショー2026に出展
大興印刷株式会社
2026.08.31
コールドフォイル・疑似エンボスなどの特殊加飾で、手に取る瞬間の感情を高めるパッケージ表現をご提案

実際の商品を展示
大興印刷株式会社(本社:大阪市)は、2026年9月17日(木)・18日(金)にOMM 2階展示ホールで開催される「第68回大阪インターナショナル・ギフト・ショー2026」に出展いたします。
今回のテーマは、「手に取る瞬間の感情を設計する」
店頭には、数多くの商品が並びます。
その中で「ちょっと見てみたい」「手に取ってみたい」と思ってもらえるかどうか。
そこには、商品の中身だけではなく、パッケージや印刷物の色・輝き・質感・立体感も大きく関わっています。
大興印刷のブースでは、コールドフォイルや疑似エンボスなどの特殊加飾技術を活用し、商品の魅力やブランドの世界観をより印象的に伝えるための印刷表現をご紹介します。
「誰かに贈りたくなる」
「特別なものに感じる」
「受け取った人に喜んでもらえそう」
といった感情も求められます。
だからこそ、パッケージや印刷物は単に商品を包んだり、情報を伝えたりするだけのものではありません。
商品の背景にある価値やブランドの想いを、視覚や触覚を通して伝えるものだと私たちは考えています。
例えば、光の角度によって表情を変える箔。
思わず触れてみたくなる凹凸感。
通常印刷とは異なる質感や存在感。
印刷加工の組み合わせによって、同じデザインでも商品の印象は大きく変わります。
しかし、大興印刷が考える加飾の役割は、それだけではありません。
大切なのは、商品のコンセプトやブランドに合わせ、どこを、どのように印象づけるか。
例えば、
ロゴだけを上品に輝かせる 商品名やモチーフに立体感を持たせる 光の反射を利用して売り場での視認性を高める デザインの一部分だけに質感の違いをつくる
など、加飾する場所や強さによってさまざまな表現が可能です。
「加工を加えること」そのものではなく、デザインの魅力をさらに引き出すこと。
それが大興印刷の特殊加飾に対する考え方です。
疑似エンボスによる立体感あるデザイン表現特殊加飾を活用したパッケージサンプル
ブランド価値向上につながる印刷・加工事例
デザインを引き立てる印刷・加飾技術のご紹介
実際に「見て・触れて・比べる」ことで、印刷表現の違いをご体感いただけます。

コールドフォイル栞
Webサイトや写真だけでは、箔の反射や細かな凹凸、見る角度による表情の変化まではなかなか伝わりません。
会場では、
「通常の印刷と何が違うのか」
「どの程度まで細かな表現ができるのか」
「自社の商品に取り入れるとどのように見えるのか」
といった部分を、実物を手に取りながらご確認いただけます。
商品開発やブランドリニューアル、OEM商品、ギフト・販促商品のパッケージをご検討されている方にも、印刷加工を考えるきっかけとしてご覧いただければと考えています。
従来の箔押しとは異なり、フォイルの上からカラー印刷を行うことができるため、金・銀だけではなく、グラーデーションやさまざまな色彩のメタリック表現が可能です。
また、細かな線や網点などにも対応でき、グラフィックデザインとの組み合わせによって幅広い表現を生み出すことができます。
疑似エンボスなどの加工と組み合わせることで、「光」と「質感」双方を活かした印刷表現へ展開することもできます。
そして、それを売り場で初めて目にするお客様。
印刷やパッケージは、その二者をつなぐ重要な接点のひとつです。
大興印刷は、単に「特殊加工ができます」とご提案するのではなく、
「この商品なら、どの表現が最も魅力的に見えるか」
をお客様と一緒に考える印刷会社でありたいと考えています。
新商品開発、パッケージリニューアル、ギフト商品や販促商品の企画などをご検討中の皆様は、ぜひ大興印刷ブースへお立ち寄りください。
実物のサンプルをご覧いただきながら、商品の魅力をさらに引き出す方法を一緒に考えさせていただきます。
お悩みがある方はぜひ会場でお声がけください。
イベント概要

大興印刷株式会社について
大興印刷株式会社は、コールドフォイルや疑似エンボスなどの特殊加飾技術をはじめ、パッケージ、販促物、トレーディングカード、ボードゲームなど、多様な印刷物を製造しています。
印刷・加工技術を単なる装飾としてではなく、商品の魅力やブランドの価値を伝えるための手段として捉え、お客様のものづくりをサポートしています。

【本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先】
大興印刷株式会社 印刷事業部
お問い合わせ:https://www.daiko-printing.co.jp/inquiries/
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実際の商品を展示
大興印刷株式会社(本社:大阪市)は、2026年9月17日(木)・18日(金)にOMM 2階展示ホールで開催される「第68回大阪インターナショナル・ギフト・ショー2026」に出展いたします。
今回のテーマは、「手に取る瞬間の感情を設計する」
店頭には、数多くの商品が並びます。
その中で「ちょっと見てみたい」「手に取ってみたい」と思ってもらえるかどうか。
そこには、商品の中身だけではなく、パッケージや印刷物の色・輝き・質感・立体感も大きく関わっています。
大興印刷のブースでは、コールドフォイルや疑似エンボスなどの特殊加飾技術を活用し、商品の魅力やブランドの世界観をより印象的に伝えるための印刷表現をご紹介します。
ギフトだからこそ、「見た瞬間」の印象を大切に
自分で使う商品とは少し違い、ギフト商品には、「誰かに贈りたくなる」
「特別なものに感じる」
「受け取った人に喜んでもらえそう」
といった感情も求められます。
だからこそ、パッケージや印刷物は単に商品を包んだり、情報を伝えたりするだけのものではありません。
商品の背景にある価値やブランドの想いを、視覚や触覚を通して伝えるものだと私たちは考えています。
例えば、光の角度によって表情を変える箔。
思わず触れてみたくなる凹凸感。
通常印刷とは異なる質感や存在感。
印刷加工の組み合わせによって、同じデザインでも商品の印象は大きく変わります。
「目立たせる」だけではない特殊加飾
特殊加工というと、「派手」「キラキラ」「高級感」といったイメージを持たれることがあります。しかし、大興印刷が考える加飾の役割は、それだけではありません。
大切なのは、商品のコンセプトやブランドに合わせ、どこを、どのように印象づけるか。
例えば、
ロゴだけを上品に輝かせる 商品名やモチーフに立体感を持たせる 光の反射を利用して売り場での視認性を高める デザインの一部分だけに質感の違いをつくる
など、加飾する場所や強さによってさまざまな表現が可能です。
「加工を加えること」そのものではなく、デザインの魅力をさらに引き出すこと。
それが大興印刷の特殊加飾に対する考え方です。
展示内容
コールドフォイルによる高級感・視認性を高めたパッケージ疑似エンボスによる立体感あるデザイン表現特殊加飾を活用したパッケージサンプル
ブランド価値向上につながる印刷・加工事例
デザインを引き立てる印刷・加飾技術のご紹介
実際に「見て・触れて・比べる」ことで、印刷表現の違いをご体感いただけます。

コールドフォイル栞
写真では伝わらない「印刷の違い」を会場で
今回の展示では、実際に見て、触れて、比較していただけるサンプルをご用意します。Webサイトや写真だけでは、箔の反射や細かな凹凸、見る角度による表情の変化まではなかなか伝わりません。
会場では、
「通常の印刷と何が違うのか」
「どの程度まで細かな表現ができるのか」
「自社の商品に取り入れるとどのように見えるのか」
といった部分を、実物を手に取りながらご確認いただけます。
商品開発やブランドリニューアル、OEM商品、ギフト・販促商品のパッケージをご検討されている方にも、印刷加工を考えるきっかけとしてご覧いただければと考えています。
コールドフォイル印刷とは
コールドフォイル印刷は、特殊な糊を使用して用紙に銀フォイルを定着させる印刷加工です。従来の箔押しとは異なり、フォイルの上からカラー印刷を行うことができるため、金・銀だけではなく、グラーデーションやさまざまな色彩のメタリック表現が可能です。
また、細かな線や網点などにも対応でき、グラフィックデザインとの組み合わせによって幅広い表現を生み出すことができます。
疑似エンボスなどの加工と組み合わせることで、「光」と「質感」双方を活かした印刷表現へ展開することもできます。
印刷会社だからできる、商品価値の伝え方
商品をつくる企業やブランドが持っている「伝えたい価値」。そして、それを売り場で初めて目にするお客様。
印刷やパッケージは、その二者をつなぐ重要な接点のひとつです。
大興印刷は、単に「特殊加工ができます」とご提案するのではなく、
「この商品なら、どの表現が最も魅力的に見えるか」
をお客様と一緒に考える印刷会社でありたいと考えています。
新商品開発、パッケージリニューアル、ギフト商品や販促商品の企画などをご検討中の皆様は、ぜひ大興印刷ブースへお立ち寄りください。
実物のサンプルをご覧いただきながら、商品の魅力をさらに引き出す方法を一緒に考えさせていただきます。
お悩みがある方はぜひ会場でお声がけください。
イベント概要

大興印刷株式会社について
大興印刷株式会社は、コールドフォイルや疑似エンボスなどの特殊加飾技術をはじめ、パッケージ、販促物、トレーディングカード、ボードゲームなど、多様な印刷物を製造しています。
印刷・加工技術を単なる装飾としてではなく、商品の魅力やブランドの価値を伝えるための手段として捉え、お客様のものづくりをサポートしています。

【本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先】
大興印刷株式会社 印刷事業部
お問い合わせ:https://www.daiko-printing.co.jp/inquiries/
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